スピード感中華系の人は、すぐ家に来て、とか、今日仕事早めに終えるから、サウナ行こう、とかスピード感がすごい。とてもついていけたものではない。こちらはただカフェで話したいだけだ。そういう、ゲイが会って話すだけ、というのも彼らは虚構のように感じているらしい気がする。刹那的。と言って悪ければ、欲望に正直というところで、愛すべき人たちではある。まだ一度もHはおろか、まともに話したこともないが。そもそも、3年も中国語をやっているのに、まだ、片言を脱していないのはどうなのか。他の言語なら、もう少しましになると思う。中国語の上級は5000語だが、英語なら20000語は必要だ。ということは、その4分の1で済むのはそれだけ難しい言語だと考え直さなくてはならない。