イタリアの雑誌の相談コーナーで、あらゆる(ここに書けないような)プレイをやる2人なのに(異性愛の男女)、口の中に射精した後、絶対男がキスしてくれない、という女からの相談。
答え:
“Ci sono maschi etero stupidi convinti che assaggiare il propria sperma li faccia diventare o sembrare gay.”
「イタリア人男性(ストレート)の中には、自分の精液が口に入るとゲイになる、あるいはゲイっぽく見えるようになると信じ込んでいる人がいて、愚かなんです」
だそうだ。不思議な信念があるものだ。