分岐点 | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

今年は、終わりと始まりの年である、というようなことをスピリチュアル気学の人(京都、♀)に言われたわけではないが、27年だか、28年だかの分岐点とは言われた気がする。

太極拳はやめていないが、帰りに昼を食べていたエクセルシオールが劣化し、行くのをやめ、別のカフェに変えた。

カフェ・ドゥ・マゴはもっと長く、18年は行っていたが、メニューが再び、悪い方に変わり、テラスチーフのT君が辞め、通うのを止めることにした(のだが、結局、行くところがなくて、仕方なく戻っている)。

残念だが、人生の強制的な変化の時期は、こういう感じである。抵抗せず、流れに乗るしかない。

仕事では、もともと私は語学教師だが、語学のコマがたった1.5になった。あとは講義と演習である。

これも他動的な変化だ。私にできることは少ない。

また、スタバにディキャフェのメニューが大幅に増え、立ち寄れる場所が激増した。行動範囲、行動パターンも変化し、出会う人も変わってきている。