維持管理について | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

学生と言えども来客は来客なので大掃除をしなければならない。

 うちの場合、一番やっかいなのは照明だが、一つ一つのクリスタルから、布で一年分のほこりを落とす(本来は、半年に一度を奨励されている)。まるで従僕のようだ。たぶん、全てを合わせると、大小500個はある。

本場の西洋ではほこりが少ないから楽だが、なぜか日本家屋はほこりが多い。

すでに掃除をしたものと、明日する予定のものを比べて見ると、大して違わないのでは?と思えてくる。

しかも、美しいものというのは、汚れると、汚いものより汚く見える。

なぜか照明だけには金をかける主義で、こういうのがあと4つある。維持・管理が大変である。

値下がりした元億ションの中古物件を見ていると、管理費が80,000円とかで、驚いてしまう。

よく知らないが、車とかも、高級車は維持するのに金がかかるのだろうか。時計も、高いものだと3年ごとのオーバーホールは4、5万円かかる(らしい)。

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