忘れがたい | 研のゲイ術的生活

研のゲイ術的生活

研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

S馬は、頰の曲線と美尻の曲線がなんとなく相似形で似ているOBで、うちから6、7キロの近くの社宅に住んでいる。

ゼミナールの行事にすべて参加してくれた珍しい男子だった。

彼の住む駅がバスの行き先に書いてあって思い出した、というか、いつも考えてしまう。

頭の良いイケメンだから、彼女はもちろんいる。軍事オタクっぽいが。同心もあって可愛い。

大学近くのスタバで2人が話しているのを見てしまったが、そのときの、ゼミナールでは絶対に見せない、彼の楽しそうな顔は忘れられない。