
ゲイ映画や、見聞きした実話では、ゲイの教員がノンケに手を出して、大騒ぎされ、辞職とか、左遷とか、そんなのばかりである。
小説では、『バスタオル』(福島次郎)でも、どっちかわからないけど、とりあえずキスしてしまえ的なノリでうまくいってしまう。ふざけるな、と言いたい。
ノンケがゲイから手を出された嫌悪感はちょっと見当がつかないが、我々が女に迫られた感じ、、、よりひどいかもしれない。
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