こんにちは!スタッフMです。
普段このブログでは、マロンさんのおすすめレシピやイベントレポートを中心にお届けしていますが、今回はちょっと趣向を変えて…「マロンさんにインタビュー第二弾! 〜好みと個性編〜」をお届けします!
実は1年前、社内イベントでマロンさんのイベントを企画した際に、ミニインタビューを行いました。
少し前のやりとりですが、マロンさんらしい感性が光る答えばかり!
マロンさんの表現へのこだわりや美意識、そしてちょっとおちゃめな一面まで垣間見える内容となっています!
読みながら、マロンさんの魅力を再発見してみてください♪
Q1:学生時代に得意だった教科は? 理科 or 図工
マロンさん:
実は「音楽と美術」だったのよ(2つでごめんなさいね)。歌うことが大好きだったし、きれいなものが好き。
家庭科も得意で、女の子よりも裁縫とか上手だったのよ!
スタッフ:
やっぱり音楽って、歌うのが中心だったんですね?楽器も演奏されてたんですか?
マロンさん:
私にとって体こそが“楽器”♪
Q2:音楽で最も大切にしているのは? 曲調・歌詞・独創性・パフォーマンス…
マロンさん:
「独創性」と「パフォーマンス」。聞いている人を感動させられることが重要。
スタッフ:
自分が楽しむことよりもお客さんや周りを大切にしているのはマロンさんらしい気がします。歌を聴くこともありますか?
マロンさん:
料理も歌も表現力。歌は楽しむのもいいけれどそれだとカラオケじゃない?歌うことに関してはシャンソンの曲調がマロンにはあってる。こないだも歌う機会があって泣いていたひともいたのよ!
Q3:出演してみたい番組は? 密着ドキュメンタリー or トーク番組
マロンさん:
「密着ドキュメンタリー」。『情熱大陸』とかいいかも。
以前は『ソロモン流』(テレビ東京)にも出たことがあるの。それに『徹子の部屋』も出演経験ありよ!
スタッフ:
マロンさんは料理企画やインタビューなど、メディア出演も数多くされていますが、密着ドキュメンタリーもぜひ見てみたいですね!普段見られないプライベートな部分も気になります!
いかがでしたでしょうか?
マロンさんの学生時代の思い出や、こだわりが光るパーソナルな一面に触れることができた今回のインタビュー。
料理だけでなく、音楽や表現に対する姿勢からも、マロンさんらしさが感じられました!

