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一度途中挫折して。。
再度観た映画。
実話を元にした
ほぼドキュメンタリー
me too 運動の火付役となった記事
を取材したジャーナリストの奮闘を
描いた。。
キャリーマリガン。
大好き!
へー、こういう役もハマるんだ!
全然可愛くない役柄。
結構くたびれちゃってるけど。。
いい。
絶賛子育て中の記者。
逆にリアリティー。
さすが!
仕事がしたい気持ちは、
男女問わない。
確か。。大物映画プロデューサーが
セクハラや暴行しまくったんだよね。
えーっと
ハーヴェイ・ワインスタイン
大物女優が被害にあったと告発して。。
でもジャニーさんみたいに、
死んでからme tooしなくて助かった
悪行には生きてる内に報いを
映画事態は暴行シーンは一切ないので。
でも冒頭から、
なんかあったなと思われるシーンからの幕開け。
被害者一人一人と連絡を取って取材していく、
地道なストーリー。
被害に蓋をして。。ひっそりと生きている女性。
ノーを突きつけ、ずっと日陰を歩いてきた女性。
大半は口外しないという契約書にサインさせられている。
涙が止まらなくて心が押しつぶされる。。
そんな一人一人の思いを見てきて、
ようやく記事が出版。
速攻、ワインスタインの弁護士が乗り込んできて猛抗議。
「デタラメだ!」
「売名だ!」
「精神病の妄想癖だ!」
そんな事はない事を視聴者は知っている
大金持ちにとっては、被害を揉み消すのもイージーらしい。
そんな恐ろしい事態がつい最近まで続いていた事。
そしていまも何処かで自尊心を踏み躙られてる人が、
いた人がいるに違いない。