前回理屈ぽいのはだめだ
実験して試す
そんなことを書きました(^_^;)
でも
どうすべえ
闇雲では駄目だ(^_^;)
で
私の昔からの癖で
フローチャートのようなものを書いて
図で見ようとしました
流れ図ですぜ(^_^;)
あってるかどうか分かりませんが
どんな要素があるか
それがどんな位置にあるか
いろいろ考えていました
そう
不思議の現象を起こす方法のね(^_^;)
そうして
自ら能動的にそれを起こすには
どうすればいいのか
発見しようとね(^_^;)
原点に戻りました
心身一如
見えるからだ
見えないからだ
一体となっている人体
ここを分析したのです(^_^;)
そう
哲学です
特に重要なのは頭部
頭脳なんです(^_^;)
精神世界やら
医学やらの
言ってることも参考にして哲学したのですぜ(^_^;)
要素
図では一つの箱になるのです
どれがどう関連しているか
関連図を作る
関連は線になるのです
繋がりですぜ(^_^;)
それは
左脳
右脳
間脳
脳幹
松果体
海馬
こんなところでしょうか(^_^;)
見える世界と見えない世界の接点
あるいは機能を考えたのです(^_^;)
で
構造が見えました(^^ゞ
間脳を中心に脳はあるのです
そしてど真ん中です
こんな感じです
間脳のうえは松果体
下は脳幹
そして取り囲んでいるのが
左脳
右脳
海馬
別名大脳新皮質
機能を考えました(^_^;)
松果体はあの世に結びついていると言われる
波動の受信機であり送信機
不思議の座
脳幹は肉体と関わっている
神経やらホルモンやら血管やら
体を作る
肉体の機能だ
左脳は計算機です
言語や理屈や記号変換そんなことをやってる
そして意識として関わる
右脳は自然ありのままアナログ
イメージやら想いやら感じ
音楽も
言語の前の言語は想いだぜ(^_^;)
波動の現れるところの座だ
ここを密教的に書くと
左脳は金剛界曼荼羅
右脳は胎蔵界曼荼羅
それに似てます(^^ゞ
海馬は記録です
では間脳は
アメリカンフットボールのQBだぜ
ここがコントロールしている
心身一如の司令塔だぜ
頭のど真ん中
頭蓋骨の中心にあるのです(^_^;)
ここで
ヒーリングを考えたら
治したいという意識つまり左脳
それを不思議の無意識に送り
実際に病気を治すには
右脳やら松果体やらを動かし
そして最終肉体
つまり脳幹を動かし身体を治す(^_^;)
自己治癒
免疫強化
肉体作成
それを奇跡的な速度で行い治す
こんなところでしょ(^_^;)
どうです
全て関わっているでしょ(^_^;)
でも左脳は計算機であり
治す機能はない
不思議の世界に対して邪魔をする
理屈の世界ではないからだ(^_^;)
こいつが
そんなバカな
これでいいのか
なんて動くからです(^_^;)
理屈が動いては邪魔です
そう
雑念なんだぜ
ヒーリングに対して左脳はね(^_^;)
そう
不思議の世界の
松果体にどうして意思を送るかです(^_^;)
計算機ではだめなんです
右脳の仕事です
ここは
イメージや想い
これですぜ
これを松果体に送る(^_^;)
そして
その作用が脳幹にあらわれ
ガンでも消える
どうです
このモデル
正解に近いでしょ(^^ゞ
いろいろやってみると
松果体があの世から信号やパワーを受け取る
それは右脳に送られ
イメージで見たりする
音楽なら頭に流れる右脳にね
言葉にしたいとするなら左脳に送られ
言葉として認識できる
あるいは楽譜に変換したりね
直接脳幹にも送れる
それが鼻歌だぜ
こんな感じです
そう
海馬にある記憶域
言葉にしたり
イメージにしたり
その時の感じ
書いたり読み込んだり自在
すべてコントロールしているのが
間脳だぜ(^_^;)
そう
これを図にして関連線を書いてみると
あるものを思い出したのです(^_^;)
カバラ
生命の樹の図
古代から伝わってる
摩訶不思議なものがあるのです
これを解読できたら世界を掴めると
同じものか?
ヒーリングに関する関連図は
生命の樹に似ている
だったら解読できれば不思議の世界を
自在に動かせるのか(^^ゞ
今
テーマは不思議の座
松果体に想いを送り
確実に結果を実現すること(^_^;)
方法だ
これを発見すれば
不思議が出現する
超能力の出現となるのだ(^_^;)
だから
どういう場で
どうすれば無意識に入れるのか(^_^;)
感のいい人は
あれかな?
なんて気がついたひともいるかもしれん(^_^;)
左脳は意識であり
だから入り口まではいいのだ
この病気を治したいってことのね(^_^;)
ここ
左脳は意識にしてますが
違うかもです
迷ってます
意識の座は間脳かも知れん
この世の認識が左脳か?
それとも別なのか
まだはっきりしてません(^^ゞ
実はね(^_^;)
なぜなら右脳のイメージを見ても
それを意識しているからだ(^_^;)
おそらく違うほうが正しいかもです
今意識の座は左脳ではないとの思いが強いです
で
その後なんだぜ重要なのは
左脳の領域ではない
左脳優位のこの世では太くなっているからね
線としては
そして他の線は細くなってるかも
だから訓練はいるのだぜ(^_^;)
必ずその後は左脳は止める(^_^;)
おそらく右脳を使い
想いやイメージで
松果体に送る
そんなことだぜ
きっと(^_^;)
これから
昔からやっている方法などを調べてみようと
思ってますぜ
方法で発見があるかもね(^^ゞ
左脳 右脳
(計算機能結果この世認識) (波動の映写等関連自然情報)
脳幹 間脳 松果体
(この世肉体の座) (司令塔管理の座) (あの世不思議の座)
海馬
(記録の座)
この図に関連線を入れてみる
要素みんなは間脳を通る
それぞれの要素は双方向(イン、アウト両方)
これで見ると意識はどこだ左脳右脳行の上部か?
それともこの図にない何処か?
(この図をみているあなたの位置と同じか?)=高次元
脳幹行以下は無意識でのやり取り
こんなモデルを考えてみました
不思議現象を作動させる入力方法は?