今年も、お庭で野菜を作っています

まだどれも小さいですが、少しずつ成長していく野菜たちを観察するのが楽しみになっています


目指せグリーンカーテンのゴーヤ↓↓
まだベビーですが、ちゃんと立派に育ちますように...




毎日、食卓に登場するシソ↓↓
サラダや薬味などで大活躍。収穫しすぎて坊主にならないといいけれど~
まだ大丈夫そうね



今年初めてトライするミニトマト↓↓
可愛らしいのに、とても酸っぱ~い
それでも、赤くなったものからサラダに入れて頂きます




サラダや飾り付けに使っているイタリアンパセリと日本のパセリ↓↓
一時期、刈りすぎて坊主になってしまったけれど、やっとここまで成長しました





こちらはピーマン↓↓
まだ一度も食卓に上がってきていません
もうそろそろ食べ頃かしら...
しばらくは雨模様だけれど、太陽の光をいっぱい浴びて、どんどん大きくなってね~



そろそろ梅雨に入り、夏はもうすぐそこ

ダイエットしなきゃ!と思い、今、私がハマっているのがこの本↓↓


「スキニービッチ 世界最新最強!オーガニックダイエット」


だいぶ前に出版されているのですが、その時もこの本を読んで、「そのとおり!」と思っていたのですが、今では、その日の気分で欲しいものを食べている私あちゃー

このままではダメだわっと思い、またこの本を読み始めました

スキニービッチ 世界最新最強!オーガニックダイエット
ロリー・フリードマン キム・バーノウィン ウイアー美由紀


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全米100万部突破のベストセラー!!

LA在住の元モデルの美女二人が、安全でヘルシーな食生活に目覚めて執筆していて、科学的信頼性の高い内容と、そして食の偽装や安全性についても書かれていて、とても分かりやすくて面白い

このダイエットで守るべきことは、たったの2つ

1. 成分表をよく読む!!

2. カラダにいいものだけを選んで食べる!!



要は、「口にするすべての食べ物が、カラダを作っているから、きちんと注意して選んで食べましょう」というもの。それを裏付ける様々な事実がズバズバと書かれています

結構すごい内容


今日のディナーは、トムヤムクンのヌードル
とっても美味しかったヨ

photo:01


iPhoneからの投稿
5月27日(日)高尾山・一丁平へ登ってきました

お天気で、登山日和でした~

朝のんびりしてから家を出発したので、高尾山口駅に着いたのが11:00

行きは、稲荷山コースを登りました 今日もたくさんの登山客が来ていました

まだ5月なのに、この辺は暑かった~

稲荷山コース半分くらい行くと、稲荷山展望台があります。ここでおやつタイム

すごくいい眺めでした~


どんどん登っていって、今日は高尾山頂へは行かず、まき道で一丁平を目指します



高尾山過ぎた辺りからも、さらに、まき道を行きました

この辺りからぐっと登山客も減り、すれ違う人はほとんどいなくなってしまいました


快適な道が続き、涼しいのでどんどん歩けます


13:00頃、一丁平に到着~


ここでランチタイム~ やっぱり山で食べるおにぎりは、格別ですネ


40分ほどゆっくり休んで、来た道とは違う道を通って高尾山頂の方を目指します



また、ここでも高尾山頂へは寄らずに、まき道5号線を通り、4号線を目指します


左方向の4号線を下って行きます↓↓



4号線をどんどん下って行くと、吊り橋が見えてきました


 吊り橋ってなんだかワクワクします


小さい吊り橋だけれど、みんな、ドキドキワクワクしながら渡っていました


橋を渡ると、また楽しそうな登山道が続きました


どんどん下りて行くと、びわ滝のところへ出て来ました!


初めて歩いた道だったので、新鮮な気分で楽しかったです


下山した後、高尾のふろっぴぃ温泉に行き、2時間もゆっくりしてしまいました


家に着いてから、よ~く足をアロママッサージして休みました 


久しぶりの登山で、足がとっても疲れたけれど、リフレッシュできて楽しい1日でした

5月6日(日)、ドバイからスイス・ジュネーブにやって来ました~

とっても緑が多いです

数時間前までは、砂ばかりの景色だったのが、今度は緑や木がいっぱい!

今回の旅の観光ポイントです

5月6日(日)
ドバイから移動、ウシー 観光
ローザンヌ泊

5月7日(月)

ローザンヌ観光、エメンタールチーズ工場見学、インターラーケン観光
インターラーケン泊

5月8日(火)
ユングフラウヨッホ観光、グリンデルワルト観光
ブリーク泊

5月9日(水)
ロイカーバード、モントレー観光、シヨン城見学
ジュネーブ泊

5月10日(木)
ジュネーブ観光、CERN見学、ニヨン観光、イヴェルドン・レ・バン観光
ジュネーブ泊

5月11日(金)
パレ・デ・ナシオン(UN)周辺観光、ドバイ経由で日本へ




今回、旅行に持っていって便利だったのが、このマルチプラグです。
私は、iPhoneとデジカメの充電器を持っていって、ドバイでもスイスでも使えました!!(変圧器ではないですヨ)

1つあると便利です、海外旅行にオススメです


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今回は、観光や見学したい場所は事前に決めていたけれど、実際の予定は、現地で情報を得て決めたり、その日の体力と相談でスケジュールを決めていました。ツアーとは違って、自分のペースで動けたので、ゆっくり観光できてとても良かったです


5月6日(日)

13:45 ジュネーブ空港に到着~

飛行機からは、アルプスや山の裾野に広がる緑がとても印象的でした!あちらこちらで、ハイジのような世界が広がっていました。

ジュネーブから電車でローザンヌへ行き、ホテルにチェックイン。
その後、ローザンヌからメトロで5分ほどいった湖畔の街ウシー Ouchyを観光しました。

ウシー駅前の広場


こんなきれいなお花がいっぱい!!


ウシー城 La Chateau d'Ouchy
ここは、古城ホテルになっていて、次回ウシーに来ることがあったら是非宿泊してみたいなって思いました。



5月7日(月)

まだ体がドバイ時間で時差ボケしていたので、朝6:00には目が覚めてしまい、早速ローザンヌの観光に繰り出ました

ホテル近くでパン屋さんがやっていたので、パンを買いました↓↓
「ボンジュール!!」、朝一番にフランス語で話しかけられ、びっくり!そういえばローザンヌはフランス語圏でした


ローザンヌの顔と言われている、ノートルダム大聖堂↓↓
12世紀~13世紀にかけて建てられた、ゴシック様式の巨大な建築物


たくさんのステンドグラスが張りめぐされており、どれも素晴らしかったです。
一つ一つのステンドグラスの意味を理解することができれば、もっと良かったのにな~と思いました。



ルネッサンス様式の州立美術館↓↓
朝早いので開館しておりませんが、建物の中に入ることはできます。
通勤なのか、待ち合わせなのか、駅みたいな感じに座っておしゃべりしている人もいれば、仕事先に急ぐ方達もいました。この中で、私たちも一休憩しました


その後、サン・メール城(州庁舎)に立ち寄り、ブラブラと思うままに歩いて朝の散歩はとっても気持ちが良かったです。9:30頃、ホテルに戻り、チェックアウト。


荷物をもって、次は、エメンタールチーズ工場へ向かいます。
ローザンヌからベルンの駅を経由してハレス・リューグサウ駅からバス、約2時間ほどで着きました
電車での移動は長いですが、こういう時間にパンフレットを見ながら次のスケジュールを組んだり、睡眠をとったりできました


エメンタールチーズ工場 Emmentaler Schaukäserei
バス停を降りると、すぐ目の前にありました!バスの運転手さんも、私たちがバス降りてキョロキョロしていたら、「あそこだよ!」って指差して教えてくれました


エメンタールチーズといえば、大きな穴の開いた硬質チーズ
直径1m、重さ約100gで、一つ作るのに牛乳約1,200リットルが必要なのだそう。
ここでは製造過程を見学することができます


中にあるレストランで、さっそくチーズフォンデュを頂きました。
牧場にいる牛のカウベルが、カランカラン鳴っているのを聞きながらのお食事。
とってものどかでステキなレストランでした


先ほどのローザンヌと違い、ここはドイツ語圏なので、メニューもすべてがドイツ語です。英語のメニューが無かったので、ウェイトレスの方がすべて訳してくれました! 皆とても親切で、いつも笑顔でした


ランチをして周辺散歩したりお土産屋さんを見たりしてゆっくりした後、今日泊まる街インターラーケンに向かいました


インターラーケンオスト駅に到着です~
ここの町は、標高567mあり、気温もぐっと低いです。


駅からみた反対側の景色↓↓

ん~早く山に登りたいっ


ホテルにチェックインをしてから、インターラーケンの街を散歩しました。
夕方17:00ころになると外は肌寒く、ウィンドウブレーカーのようなジャケットが必要です。個人的には手袋もしたいなって思いました。。。


メインストリートには、ステキな建物が続きます↓↓


これもまた立派な教会↓↓
18:00だったか、時間がくると時計台の鐘が、5分ほど町中鳴り響きます



お土産屋さんのディスプレイにあったマーモットの剥製↓↓
かわいそうに足に値札がついていました。。



5月8日(火)


朝、ホテルでビュッフェをいただいて、7:35 インターラーケンオスト発の電車に乗りユングフラウヨッホを目指します。


インターラーケンからユングフラウヨッホまでは、行きラウターブルンネン経由、帰りグリンデルワルト経由で行ってきました。


ここ、クライネ・シャイデク駅でこの赤い列車に乗り換え↓↓

周りは一気に雪景色
写真に撮れなかったけれど、首に小さい樽を付けたセントバーナード犬がいました


どんどん列車で標高を稼ぎ、10:35にユングフラウ駅に到着~


駅からエレベーターで登ると、展望台に到着です!
風が強くて、寒くて、そして、とってもとっても眩しくて、目が開けられないくらいでした。サングラス絶対に必須です
なぜか、こんなところまで鳥が飛んでいました


現在のお天気情報です


スカッとするような快晴でお天気に恵まれました
本当に素晴らしい景色でした


展望台の他にも、見る所がたくさんあります
でも高山病で気分が優れない上、寒くて一回りするのもやっとでした。


氷河をくり抜いて作られた「氷の宮殿」
迷路のようで神秘的でした


そして、ユングフラヨッホから外にでて、アイゼン不要の雪上ハイキングできるコースがありました!

★ユングフラウヨッホ → メンヒスヨッホヒュッテ★
スタート地点標高 3,454m
ゴール地点標高  3,628m
標高差         174m
所用時間       片道約1時間(2.0km)


少し歩いた所から後ろの展望台を撮ってみました
中腹のところに小さく展望台があるの、分かりますか?先ほどまでいた所です。
高山病がひどくて、結構歩いたと思ったけれど、全然距離が稼げていませんでした。それもそのはず、10分ほど歩いては休憩をとっていました。


もしかしたら、ハイキングに出る前に、展望台レストランで食事でもして、1、2時間ほど標高に身体を慣らしておけば、大分違ったのかもしれません。


地元の方達なのでしょうか?↓↓
慣れた様子でどんどん装備を装着していました。
本来こういう装備が理想なのだと思います。
私たちのような簡易なジャケットでは全く頼りないです。。本当に。。


片道1時間、往復だと2時間以上になるので、私たちは途中で引き返しました


12:00、ユングフラウヨッホ駅を出て、グリンデルワルトに向かいました。
帰りの列車の中では、みんな高山病で具合が悪そうでした。私もその一人 ふぅ~~

途中、列車の中から撮った牛さんたち!
こんなに線路近くまで来ていました


グリンデルワルト到着です~
標高1,034m、ここもドイツ語圏、4,000m級の山々に囲まれたステキな町でした


グリンデルワルトのホーム


可愛らしいレストラン見つけました


MAMMUTやMont Bellのお店で、好きな登山用品をいっぱい見てきました!


14:30頃、グリンデルワルトを出て、インターラーケン経由で、次の町ブリークに向かいます


ブリーク Brig駅↓↓
思ったより大きな駅でした


ホテルにチェックインして少し休んでから、散歩に出かけました


この町はイタリアに近いせいか、イタリア料理のレストランがたくさんありました。私たちもディナーにピザを頂きました!すごく大きくて、のってるチーズもとても美味しい


こんなにたくさん建物があるのに、見かけたひとは数人。みんなどこに行っちゃっているのかな~??


こんな狭い道があちこちあって、迷子になっちゃいそうでした



5月9日(水)


予定ではツェルマットに行く予定でしたが、昨日の高山病ですっかりダウンしてしまい、今日の午前中はロイカーバードの温泉に行くことにしました!

7:35 ブリーク駅を出発


8:40 ロイク駅からバスに乗ってどんどん山を登り、ロイカーバートに到着(標高 1,404m)


ブルガーバート Burgerbadの入り口


一人 3時間券 22Fr
ここではその日の気温がディスカウントのパーセンテージになっていて、この日の気温は8℃だったので、8%OFFしてくれました!!面白いシステムですね


みんな気持ち良さそう~、日本と比べると温泉の温度は低めですが、長く入れてとてもリラックスでき、あっという間の3時間でした


すっかりリフレッシュできました

やっぱり温泉は最高です!!
12:30発のバスでロイク駅に行き、モントルーに向かいました


モントルー駅前で待機しているタクシー
さすが高級リゾート地モントルー、メルセデスばかり


スーパーマーケットのチョコ売り場
棚一面がチョコチョコチョコ。種類が豊富にあります


モントルーの街並


街中をゆっくり散策した後、シヨン城 Château de Chillonを見学しました
ここはイタリアからアルプスを越えてやってくる商人たちに、通行税をかけるための関所として9世紀に造られたそうです。
当時、魔女狩りが行われていて、それについての記録がたくさん残されておりました。
本当に恐ろしい内容ばかりでした
お城の中はとても広く、気軽に立ち寄ったものの、回り終わるのに2時間程かかりました。


シヨン城からみたレマン湖


そして、ジュネーブに向かいホテルへ
チェックインした後、ホテル周辺を散歩して、今日は早めに休みました



5月10日(木)


朝早く起きれたので、早速ジュネーブ観光に繰り出ました!
早朝は本当に天気も良く、気持ちがいいです


ジュネーブの街並
建物はこんなにもステキなのに、車の交通量も多く、大都会です。
今までいた町と異なり、それなりに騒音もすごい(東京もこんなだったかしら??)


人の顔くらい大きいプレッツェルのサンドイッチ
さっそく買って、食べてみました。これ大好き、美味しかったです
もちろん、挟んであるチーズも美味しい!


10:30 CERN見学
最先端の研究を行っているのは理解できたけれど、ガイドさんの説明が難しすぎてついていけませんでした


12:40 ジュネーブに戻り、ニヨンの町へ
ニヨンは、ジュネーブとローザンヌの間にあるフランス語圏の小さな町です!


スイスで訪れた町の中で、私はこの町が一番好きでした


駅からすぐのところに、ニヨン城 Château de Nyonがありました


ニヨン城から見たレマン湖


14:30 次は、イヴェルドン・レ・バンの町へ


この町は、ヌーシャテル湖の南西端に位置する町で、古代ローマ時代から温泉地として知られていて、今では一日に約1,300人が訪れるという温泉リゾート地。


私たちが湖の畔で昼寝をしていると、他の人も読書や日光浴などにやってきて、とてものんびりした穏やかな町でした


イヴェルドンの街並


街中散歩が楽しくて、あちこち道草している内に疲れてしまって、予定していた温泉センター Centre Thermalを訪れることができませんでした。次回のお楽しみに取っておきます!


夕方、ジュネーブに戻ってジュネーブ料理を頂きました
こじんまりとした可愛らしいレストランでした




5月11日(金)


いよいよ帰国する日です


荷物をまとめて、ジュネーブ空港へ


コルナヴァン駅の構内


フライトのチェックインを済ませ、手荷物を預けた後、まだまだ搭乗時間まで時間あったので、またジュネーブの街へ戻り、パレ・デ・ナシオン(UN)を見に行きました


国連ヨーロッパ本部 UNの建物です
正門では、厳重な警備でした


正門から見た道路反対側の景色
あちこちに緑がいっぱいです!


国連の裏側には、広~い植物公園があり、ゆっくりとお散歩するにはちょうど良い所でした


そろそろ時間になったので、バスに乗って空港へ戻りました


ジュネーブ空港


フランス語圏、ドイツ語圏、イタリア近くの町、それぞれ街の雰囲気が全く違っていて、どの街も訪れることができて本当に良かったです


15:00、これからドバイ経由で成田に戻ります~









5月2日~5月6日ドバイへ
5月6日~5月12日スイスへ行ってきました

ドバイの観光ポイントです

5月3日(月)

バスタキヤ地区、スーク(市場)、図書館、イブン・バトゥータ・モール

5月4日(火)
ドバイ・モール、パーム・ジュメイラ、タクシーツアー、スーク(市場)


5月5日(日)

バルーン・ツアー、ドバイ博物館、バージュ・カリファ、マディナ・ジュメイラ


えみれーつ


5月2日(水) 

21:20 成田出発~


5月3日(木)

3:35 ドバイ到着です とっても広いドバイ空港にビックリ

4:30 空港から、女性ドライバーのタクシー(ピンク・タクシー)に乗り、ホテルに到着

ホテル横の24時間オープンのお店で朝食を買って、ドバイ・クリークという川辺までお散歩

ドバイ・クリーク

ドバイクリーク


まだ平日の朝5:00前だというのに、川辺で仲間とおしゃべりしてくつろいだり、ジョギングしていたる人がたくさんいました

私たちも、くつろいでいる地元の人たちに紛れて、さっき買ったサンドイッチとキャメル・ミルク(ラクダのミルク)をいただき、近くにあるルーラーズ・コートやバスタキヤ地区を散策

バスタキヤ地区は、歴史的建造物を保護している遺産地区。風通しをよくするために造られたウィンドタワーや、趣のある木製の扉などが見られます

ルーラーズ・コート(Ruler's Court : Government of Dubai)

ルーラーズ・コート


バスタキヤ地区

バスタキヤ地区1


バスタキヤ地区の中。まだ朝早いので、お店はやっていません
バスタキヤ地区2


8:00 ホテルに戻って、チェックイン

アブラという水上タクシーに乗り(料金 Dh 1/人、約20円)、さきほど散策したドバイ・クリークの反対岸に行き、ハーブ・スークやゴールド・スーク、鍋などの家庭用品を売っているお店など色々なスーク(市場)を見学しました!

お店の人はとてもアグレッシブで、ただぶらぶら歩いているだけでも、こんなのがあるけど見ていかないかと、次から次へと声かけられてしまうので、楽しかったけれど、ゆっくりと落ち着いて見て回れる感じがしませんでした

スークの町並み

スーク


朝からずっと散策していたので、ヘトヘトになり、近くにあったホテルのレストランでランチをしました

バターチキンカレーやビリヤーニなど注文しました とっても美味しかったです
金額はそれほど高くないのに、ボリュームが多くて、すごくお腹いっぱいになりました


アブラ Abra(水上タクシー)、通勤の足としても使われています

アブラ


ランチのあと、ホテルの前に図書館があったので入ってみました。


冷房がバッチリ利いており、入って真ん中に受付がありました。


受付の右側には新聞や雑誌のコーナー。男性しかいませんでした。


受付の左側には、インターネットのできるPCが5台くらい、そして英語の書籍がずらーっと並んでいました。1人だけ女の子が勉強しており、他みな男性でした。勉強デスクの数は少なく、20席ほどありました。


アラビア語の書籍は、英語の書籍スペースのさらに奥の部屋にあり、大切に保管されている感じがしました。実際、革張りでできた歴史を感じる書籍も、シリーズで保管されておりました。

とても静かで、きれいな施設です。図書館の中にも、お祈りのお部屋がありました。


図書館の受付


図書館を出たところにあるバス停
この中も、強烈に冷房が利いており、とても快適です

バス停


図書館から歩いてしばらくするとドバイメトロの駅があります

駅のサイン


ドバイメトロのAl Ras駅です

だだっ広いところにポツンとあります。
この日の気温は45℃あり、 日差しが強く、とても暑かったので、駅へ急ぎました

駅舎


駅の改札口、床までピッカピカ
PASMOやSuicaと同じ様に、お金をデポジットできるノル・カード Nol Cardというものがあり、それをゲートにかざすだけ!
とても簡単に電車を利用できます

駅の中


ドバイメトロは無人運転です
時間もきっかり正確です
電車の中は、飲食禁止です(ガムも禁止です)
ホームと線路の境は、すべてガラス張りになっていて、ホームドアを採用
なので、外気が構内に入ってこないので、どの駅も冷房が利いており、とても清潔でピカピカです


メトロに乗って、次はイブン・バトゥータ・モール IBN Battuta Mallに行ってきました!


このモールは、アンダルシア館、チュニジア館、ペルシャ館、エジプト館、インド館、中国館の6つのコンセプトから成っていて、モールをぶらぶらするだけで、世界中を旅している感じになります


高級ブランドは入っていないけれど、カジュアル・ブランドが揃っていて、とてもゆっくりできる楽しいモールでした


大好きな本屋さんBarnes & Nobleも入っていました~


こちらは、中国館

中国館


20:30 本屋さんで、ずいぶんゆっくりしてしまいました。電車でホテルへ戻りました。



5月4日(金)

ドバイの平日は、日曜日~木曜日

金曜日、土曜日は、週末です


イスラム教の祝日や金曜日は、14:00からお店を開けるのが普通で、予定していたドバイ博物館も14:00から開館、電車も13:30から運行開始です


ということを、朝、ホテルの人から聞きました。


今日は金曜日。午前中がポッカリ空いてしまい、とりあえずホテルのレストランで朝食ビュッフェをいただいて、それからツアーデスクで明日のツアー相談をしました。パンフレットを見ているだけで、どれもワクワクするものばかり


明日行くツアーは、砂漠でのバルーン・アドベンチャーと、世界一超高層ビル バージュ・カリファ Burj Khalifa見学を予約しました~


10:00頃にホテルを出発して、まず街中散歩で歩いていると、スポーツ用品のアウトレット・ショップを発見


登山靴やビーチサンダル、サッカーシューズと、様々なものが売っていました


早速入って、セールになっていたスキーの帽子を買いました
なぜスキーの帽子がここに?っと、考えてしまいましたが、お買い得だったのでOK

スポーツショッップ


ただ今の気温 39℃
日差しは強いですが、まだそれ程は暑くはないです

気温


その後、タクシーに乗ってドバイ・モール Dubai Mallへ!

ドバイ・モールは、2008年ダウンタウン・ドバイに世界最大級のショッピングモールとしてオープンし、1,200もの店舗の他、スケートリンクや映画館、ドバイ水族館などあらゆるエンターテイメントが揃っているとのこと。さらに、約120ものレストランが入っているのだそうです!
とてつもなく広いです


ドバイ・モールの入り口、ここはタクシー「降り場」
タクシー「乗り場」とは、フロアが違います!

ドバイモール入り口


ドバイ・モールの中も、床までピカピカ

ドバイモール


アイスリンクも入っています

アイスリンク


ドバイ水族館 Dubai Aquarium & Underwater Zoo入っています
ギネスにも登録された世界最大の水槽と、水中トンネル↓↓
館内に約3万3,000種の生き物がいて、サメやペンギンもいました!

水族館


水族館をすべて見終えるのに、おそらく2時間以上はかかったと思います。とてもモールの中にあるとは思えないほど、広い水族館でした


15:00頃、モールでのショッピングを終え、タクシーでパーム・ジュメイラ The Palm Jumeirahに向かいました

そうです、ココです!


タクシーで行ったので、こうのような風景はみれませんでしたが、そこにある家々や周りのホテルやモスク、住宅情報など、パキスタン人のタクシードライバーが丁寧に案内してくだいました。この方、8年前にドバイにやって来たとのこと。とても丁寧なサービスをしていただきました


あまりにも、タクシーの方が親切に案内をして下さるので、パーム・ジュメイラの先端降りて散策してモノレールで帰ってくる予定を、そのままタクシーを降りずに、急遽「タクシーツアー」することになりました


その後も、有名なホテルや建物について案内頂いて、訪れてみたかったジュメイラ・モスクにも寄り、タクシーを止めて写真を撮らせてくれました。


運転している間は、車窓から見える建物やその地域について、細かく説明して下さいました また、ドバイ経済や雇用状況、生活スタイルなどローカルな意見を色々と聞かせて頂き、とても満足した「タクシーツアー」でした


タクシーから撮ったジュメイラ・ビーチ・ホテル

車窓から


ジュメイラ・モスク

ドバイで最も美しいといわれるモスク。凛としたたたずまいで、立派な建物でした。このモスクは、決まった日程でツアー形式でのみ、唯一、一般の方も中に入れるという所。今回は日程が合わず、中を見学することはできませんでした。

ジュメイラ・モスク


その後、メトロに乗って、昨日訪れたスーク(市場)へ行き、いくつかお土産を買いました


お買い物した後も、しばらくスークをぶらぶら散策してから、アブラ(水上タクシー)でホテルに帰りました。本当に充実した楽しい一日でした



5月5日(土)

いよいよドバイ最終日です


今日は、昨日予約したバルーン・ツアーとバージュ・カリファ見学に行きます


この日のスケジュールはこんな感じでした↓↓↓


3:00 起床


3:30 バルーン・ツアーのスタッフが、ホテルにピックアック


4:00 他いくつかのホテルをピックアップで回り、高速に乗ってドバイの街を出発


5:00 気球に乗る所に到着。そうです、砂漠の真ん中です!!


5:30 気球を膨らませたり、燃料のチェックそして事前説明を受けて、フライト開始!



砂漠


私たちの気球のキャプテンは、ドイツ人。
ドイツで8年ほど気球のキャプテンをしていて、今シーズンからドバイでのフライトを始めた、とのこと。とても陽気な方で、楽しいフライトでした 


気球は、一気に標高1,000m以上まで上がり、スリル満点でした

手付かずの砂丘が地平線まで続き、何とも言えない素晴らしい景色でした

バルーン・ツアー


6:30 約1時間弱のフライトを終え、無事、着陸しました!!着陸は怖かった~


7:00 スタッフが気球を片付けている間、ミネラルウォーターやコーラなどが配られ、みな写真を撮ったりと、自由に思い思いに砂漠を楽しんでいました。そして、帰る準備が整ったところで、車に乗り、ドバイの街を目指します


8:30 ホテル到着


9:00 昨日行きそびれた、ドバイ博物館へ行きました。思ったより、とても見応えのある博物館でした~


最終日に行ったことで、今まで見たり聞いたりしてきた知識が、ここで歴史を知ることにより、一気に点が線となり、内容の濃い博物館でした。ここも1時間半かけてゆっく見学しました



10:30 ホテルに戻り、お昼寝。。。



11:30 お昼寝して元気を取り戻し、タクシーでバージュ・カリファへ向かいました

入り口はドバイ・モールの中で直結しています


12:30 バージュ・カリファ Burj Khalifaを見学


このビル、低層階はホテル、中層階はレジデンス、高層階はコーポレート・スイートとなっているのだそう。



展望台からの景色。果てしなく砂地が続きます。まだ砂漠ではないヨ

カリファからの景色


ここ展望台は、ビルの124階に位置しています。(バージュ・カリファは、160階建て、地上828m)
写真↓のように、外にでると、かなり強い風が吹いています

カリファ展望台


15:00 超高層ビルを満喫した後、タクシーで、スーク・マディナ・ジュメイラ Souk Madinat Jumeirahへ移動


ここは、マディナ・ジュメイラの中にあるショッピング・アーケード

アンティークな小物やお土産を扱うお店がたくさんあり、80もの店舗が入っています
古いアラブのマーケットをイメージした造りになっているので、散策するだけでもアラブの文化に浸ることができて、とても楽しいショッピング・エリア

スーク・マディナ・ジュメイラの中


アーケードの周りは、こんなにステキな所です

マディナジュメイラ


レストランの脇には、水パイプがたくさん置いてありました!

水バイプ


今日は朝が早かったので、とても疲れていたけれど、本当にここを訪れることができて良かったです


18:00 ホテルに戻って、近くにあるスーパーマーケットへ飲み物やお菓子の買い出し


20:30 パンパンになった足を癒すため、ホテル内にあるスパエリアで、アロママッサージをしました 


とっても気持ちよくて、終わったらすぐに部屋に戻って、寝てしまいました



5月6日(日)

エミレーツ航空 ドバイ8:55発


次の目的地、スイスのジュネーブへ向かいます












だんだん家の石けんの在庫が少なくなってきたので、あと梅雨がくる前に幾つか石けん仕込んでおこうかなって思い、まずは黒みつ石けんを作って見ました音譜

photo:01



今回は牛乳パックを使って、500gの石けんを2つ作りました。

材料は、

オリーブオイル
ココナッツオイル
パームオイル
マカデミアナッツオイル

オプションは全体に対し、

黒みつ 小さじ2 (10cc)

ですひらめき電球

今回この石けんは、香り付けはしていません。シンプルですが、クリーミィーな泡立ちでしっとりとした使い心地の肌に優し~い石けんですニコニコ

出来上がりが楽しみ~ビックリマーク


iPhoneからの投稿

今日、韓国から帰ってきた友人からお土産を頂きましたラブラブ

どうもありがとうニコニコ

photo:01




iPhoneからの投稿
4月15日に川井駅から川苔山、赤杭山付近を通って古里駅まで歩いてきました


川井駅からバスに乗り、棒ノ峰に行く予定だったのですが、楽しく歩いていたら登山口を通り過ぎてしまったらしく、そのまままっすぐ歩いていくと川苔山へと続く道になってしまいました

川井駅8:24発の西東京バスに乗って最終駅の上日向で降り、道沿いにどんどん歩いていきます。1時間ちょっとしたあたりで、獅子口方面に行く道があり、崖のような怖いところを降りて川沿いに出ます。すると、そこからは小さな橋が20も30もある、とても神秘的なコースにでます





川沿いの楽しい道が長く続き、その後、一気に上り坂になります。どんどん登って行くと稜線にでます。ここはキツかった~。この時点で12:30。何度も休憩をとっていたので、時間がかかってしまいました。







稜線の道はとても気持ちがよく、疲れを忘れるくらい楽しく歩くことができました。
計画していた本来の予定と違う場所に来ているので、時間配分もしっかりでず、川苔山の方面へ向かいつつも山頂へは行かず、そのまま赤杭山方面を目指し、下山していきました。



まだ雪が残ってました。凍っててなかなか解けないのでしょう。

この辺りは、よく鳥が鳴いていて、深い森の香りがして、これが朝だったらとても気持ちのよいハイキングになるだろうなって思います。しかし、この下りは、距離が長かったせいか、疲れていた足に負担がかかり、下山し終える頃には、足が棒になってしましました、まるで操り人形の様にフラフラでした。下山して5分ほどで、古里駅に到着!!17:00でした。あまりに疲れていたため、途中経過の時間を記録できませんでした。今回は何のハイライトもありませんでしたが、午前中の橋がたくさんある川沿いのハイキングは素晴らしかったです。

川苔山付近まで登れたので、次に向けて良い経験になりました












今熊山・刈寄山に登って来ました!
武蔵五日市駅からバスで10分ちょいで登山口に到着。登山入り口より行きすぎたところにバス停がありました。
photo:01


ここからしばらく行くと今熊神社に到着。
photo:02

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可愛らしい神社。ここでお参りをして、登山道に入ります。始めからかなり急勾配の岩や石ころありの道。ぐんぐん標高を稼ぎ、しばらくすると、ベンチやおトイレのある見晴らしの良い休憩場所。
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また、急な坂道が続いたけれど、階段は比較的少ないので、山路を楽しみました。バス停から1時間で今熊山の山頂に到着。
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今熊山から刈寄山までは、1時間半。アップダウンはあるものの、とても気持ちの良い比較的なだらかな道のりでした。山頂でランチをし、刈寄山から関場というバス停まで一気に下って行きます。途中から車道になり一気に歩きやすくなるけれど、疲れていたせいかバス停までの距離が長く感じられました。関場からバスで高尾駅に出て、「ふろっぴぃ」という温泉に寄ってから家路に向かいました。温泉では、薬草湯が疲れた身体を癒してくれてリフレッシュ出来ました。天気も良く、あちこちで新芽が吹いており、春を感じたハイキングでした!

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4月1日(日)に秩父・横瀬二子山(よこせふたごやま)へ登って来ました!

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西武秩父線の芦ヶ久保駅から直ぐに登山道があります。
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山頂付近では、まだ霜が残っており、
途中、霜が解けて路面がドロドロになっているところもありました。
前日が雨だったので少し靄が出ていましたが、山頂からの景色が最高でした。

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全体的に小道が多く、地図で確認しながら行かないと迷ってしまいそうなところもありましたが、それ程難しくなく、急斜面ではロープが張ってあったり、岩をよじ登ったりとバリエーションに富んだ山でした!

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