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友達が来るまでロビーのソファーに座って待ってよう~

しばらくして、、、
友達から、Palace Hotelじゃなかったっていう連絡が

違うホテルだって。。。
急いでディナー会場へ

毎年参加しているAnnual Dinner


テーブルでご一緒した方々との会話も大変興味深く、とても有意義なディナーでした

ヘルシーで美味しいお料理、私好み

最後にプレゼントをいただきました

iPhoneからの投稿
年始にUAEに遊びに行ってきました

思っていたより、それほど暖かくなく、むしろ寒かった~

15℃くらいはあったかと思うけど、日本の春先みたいな感じで、特に、RAKシティは風が強くて体感温度はもっと低めでした

地元の人たちの服装は変わらないけど、私たちはフリースとかジャケットが手放せなかったです(*^^*)
セーリングをしにRAKシティへ行きましたが、ものすごい強風でキャンセルになってしまいました

ドバイからRAKシティまで、車で90分くらい。
でも、ビーチはとっても綺麗で、夏に来れたらとってもステキな所だろうな~

奥に見える低い建物が滞在したホテル。
ここまでホテル宿泊者のプライベートビーチになってる。
RAKシティで宿泊したホテルの敷地がとっても広く、ゴルフ場までもある!部屋もとっても広い

この階段、シンプルでステキ

この辺には、あまりEmiratiはいませんでした。ほとんどの宿泊者は白人で、イタリア人が多く宿泊していたような...
ホテルの近く、反対岸に、ヨットハーバーにクラブハウスがあって、そこにお茶しに行きました。
そこにいたイタリア人たちとおしゃべりしたりして、ゆっくりしました

RAKシティは、まだ開発途中のような街ですが、出来上がっている建物やショッピングモール、ホテル、公共の建物それぞれがとても立派で、これからどんどん建設されて、大きな街になっていくんだろうなって思いました

UAEで三番目に大きい首長国Sharjahでは、観光ツアーで観光しました

ガイドさんは、スリランカ人でした。
母国語の他に、英語とドイツ語を自由に操るすごいガイドさん

ツアーに参加したのは、私たち二人と、ドイツ人二人のみ

ドイツ人の二人は英語を話さないようで、ガイドさんは、一つ一つの説明を英語とドイツ語で話します。
Sharjahの街並。
ガイドさん曰く、反対岸に見える高層ビル群は、ほぼアパートメントだそう。
何てステキなんだろう。。。

下の写真、道路がひび割れています。
ここは第二次世界大戦のとき、イギリスがこの滑走路を作り、後にUAEで最初の国際空港として使用された滑走路で、そのまま車道として使用してます。
お天気が良く、空がキレイ

街頭もオシャレ

写真では小さいですが、巨大なコーランのオブジェ

この辺りは政府の建物が集まっています
イスラエル文化のミュージアム

とても興味深いコレクションでした。
ミュージアムの中。床までピカピカ

公衆電話

ドバイでは、Big Busツアーとショッピングをしました

The mall of Emiratesの中にあるカールフールでのスパイス売り場
お魚売り場
日本で探していたハイヒールとショートブーツを発見!それぞれ購入(*^^*)
デリケートな素材だったので、箱を捨てられず、帰りのスーツケースの半分は、靴の箱2個が占めていて、結構ぎゅうぎゅうな感じでした

次回はSki Dubaiに行ってみたいな~!
帰りの飛行機での機内食


まだUAEに2回しか来てないけど、また来たいな!!
ドバイ本当に楽しい

iPhoneからの投稿
お店の前に大きなまマムートマスコットがドーーーン

ここのショップは、ボルダリングジムを併設していて、みんな楽しそうでした(^-^)/
この日、オープニングセールだったので、いくつか登山グッズを購入。
そして、くじ引に挑戦したら、何と、、、
たった一つしかないA賞が当たっちゃいました!!

ラッキー


マムートのロゴ入り腕時計

店長曰く、超レア物

カシオのPro Trek電波時計。方位計、気圧・高度計、温度計など、色々な機能がついているみたい

機能を全て使いこなせるか不安だけど、高度計・気圧計は登山やヘリスキーに便利!
こんな運の良い事、人生で初めてかも(^-^)/
iPhoneからの投稿

今回キャンペーンですぐに予約したので、通常¥1,500が無料でした

メニューはこんな感じ↓
お肌の診断、フェイシャルエステ、ハンドマッサージ、フットマッサージ、最後に私の肌に合ったシリーズのサンプルセットも頂きました
だいたい2時間半はかかったかな~。 でも全然疲れることなく、ゆったりとした時間を過ごせました。エステの後、お肌がヒリヒリすることなく、本当に汚れがとれたって感じです

エステする前に一度自分で顔を洗うのですが、エステ後にクレンジングクリームでマッサージしたクリームをコットンにのせて見せてもらったら、白いクリームが、黒っぽい汚れた色になっていて、この汚れはすべて肌の奥に残っていたものだったのです。。ショック。。。

でも、すごく透き通るような肌になれて、とっても満足でした

今回感じたのは、汚れや角質を落としてあげることが一番大事だってこと。
汚れや角質が残った肌に化粧水や美容液をつけても、吸収が悪く、悪循環に。。。
まずは、毎日その日の汚れをきちっ落として、肌のきめを整えてあげるようにすることが大事みたい。
帰り際、エステで使ったものを2つ購入しました

使用感が自分の肌にとても合っていたので、まずは試してみます~!
マッサージとクレンジングが一度にできるというクリーム
フェイシャリスト トリートメントマセ (Facialist Treatment Masser)¥10,500
あと、保湿効果のあるバイオヒアルロン酸が入った薬用美容液
シーボン CHエッセンス MD ¥15,225

今回、私が買ったのは、コレ↓↓
前から欲しかった登山の帽子

MAMMUT キャリー ドライテック ハット レディース

あと、気になったのが、Visor Buff

バフ Visor BUFF BLUE ISOBAR BLACK フリーサイズ(BF20097)
バフ
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スペイン生まれの「buff」実用性を兼ね備えたファッションアイテム

バンダナのような、ネックウォーマーのような、帽子のような。。。
買おうか迷っています~(そんなに帽子ばっかりいらないかな...)、すごく便利そうでしょ?!

午後になってパラパラ雨が降ってきたので、カフェで雨宿りしました

お友達と一緒に、それぞれココナッツコーヒー、煎り胡麻コーヒー、ラムボールを注文

ココナッツコーヒーは、ココナッツ&生クリームでとっても濃厚な味、煎り胡麻コーヒーは、セサミンがいっぱい入っていて、身体に優しい味

歩き疲れたときには、やっぱりスイーツが一番です


久しぶりすぎて体力に自信がなかったのですが、お天気も良かったので頑張って登ってきました

棒ノ嶺は、奥多摩と奥武蔵の山域の境にある、標高969mの山

とても展望のよい山頂です

★今回のルート★
川井駅 8:15 → 上日向バス停 8:35 → 棒ノ嶺登山口 9:12 → 棒ノ嶺山頂 11:00 → ランチして出発12:00 → 白谷沢登山口 14:30 → さわらびの湯到着 15:15 → 飯能駅(温泉場からバスで45分ほど)
バス停を降りた所にあった標識

山頂まで3.7km、がんばるぞー

バス停から舗装された道を歩くこと30分ほどで登山口に着きました
途中、キレイなおトイレ休憩場所があります
いよいよココから登山道です
最初からきつい登りが続きます
登山道の脇には、わさび畑がありました
小さな橋がいくつかあり、沢沿いを歩いていきます
こんな感じの所をどんどん登っていきます
まだまだ最初なので、森林浴を楽しみながらサクサク登っていきます
途中、ゴォーっと音をたてながら激しく流れる川がすぐ脇にあったり。。
なんだろう、木いちごかなぁ...?
少し緩やかな道になって、歩きやすくなりました
草に埋もれそうな狭い道もあったので、靴や足元が濡れたり汚れたりしないためにも、スパッツを履いていけば良かったな~
この辺りから、とても急な道になってきます
こんな感じ。。。
でも、これは始まりに過ぎません
さらに急勾配になってきました
何度も休憩をとりながら、登っていきます
可愛らしいお花見つけました
山頂付近はとってもきつかったけれど、山頂に着いたとたん一気に疲れがなくなった感じになるくらい展望の良い山頂でした
やっぱり登ってきて本当によかった~
到着した時は曇りだったけれど、ランチしている間に雲が消えて、見晴らしも良くなりました
帰り道は、名栗方面を目指します
埼玉県側は、整備された登山道で階段の嵐でした
掘れてしまった階段で、下りるのが結構きつかったぁ~
しばらくすると階段はなくなり、石ころがある斜面に。滑らないように慎重に下っていきます
白谷沢登山口の方面へ
この道をどんどん行くと、一旦道路にでます
ここで終わりなのかなと思いきや、道路の向こうに、さらなる道が続きます
ここからが恐怖の始まりでした。。。
本当に「関東ふれあいの道」なのかなって思ってしまう道が待ってました
スタートからこんな感じ
階段なのだけど、土が流れてしまってスケルトン状の階段に
さらに下ると、水量が増した沢であろう激流を左右に縫うようにして登山道がありました
初めての道だったので、本当に怖かった。。。
怖すぎて写真を撮る事すら忘れてしまいました
最初のおとなしい沢の辺り↓↓
ここを降りると、地獄のような沢、激流を縫うように歩いて行きます
1、2メートルもの幅の激流を左右に渡る際の足場といえば、激流の中に頭を出した岩と、今にも激流に飲み込まれそうな丸太オンリー
登山道にも水が染出していて、どこもこんな感じです
地獄の沢を抜けると、こんな平和な感じに
やっと名栗湖に到着です!!
帰り道は、怖かったのもあり本当に長い道のりでした~
ここから30分ほど歩いて、さわらびの湯に着きました
ゆっくり温泉につかって、家路に向かいました

そうそう、バス停の方にあるお土産屋さんのレジカウンターに売っていた白いお饅頭オススメです

餡は甘さ控えめで、私のおばあちゃんが作ってくれた餡と同じ味がしました。皮もしっとりモチモチ厚めの皮で、とても美味しく頂きました

ここのお土産屋さん、16:30頃にはお店閉まっていたので、温泉に行く前に立ち寄られるのをおすすめ致します~














































































