KIN118 青い月の嵐☆
みたい夢を観る♡
冬休みの宿題の書き初めは、中学時代3年連続横浜市のコンクールの学校代表に選ばれてとても嬉しかったことを覚えています。
その中でも一番好きだったお題が
「希望に満ちた春」
あの頃の方が大人のような文字を書いていたな〜♫
同時からOL時代迄、年賀状は墨絵で一人一人に違う花を描き宛名も筆文字で描いていました。
振り返ると、あの時は義務のように思えていたことを私なりにTime is artな時としてクリエイションしていたのかもしれません。
昨年父が他界してので、今年はお正月行事をお休みしているので、一層に日本の文化の美しさを目にする機会が多いような気がします。
Facebookのウォールに流れてくるお節料理の美しさや初詣の光に満ちたお写真に、今迄当たり前のように迎えていた新年の行事が一層新鮮に感じられるのです。
月の音を通した鏡に極性を与え映し出されていることで、エネルギーが触発されていますね。
何かを「しなければ」ではなく「したくなる」
見たい夢を観る♡
それこそが自己発生を触発する挑戦。
義務ではなく、心からそうしたいことをする。
或いはその時を待つことも白い鏡のウェイブスペルの月の音の挑戦である、青い月の嵐のエネルギーなのかもしれませんね。

