KIN200 黄色い倍音の太陽

祝福のオーラソーマ®ジュエリー展の夜は
毎月ZOOMで開催されているマイク学長による
グローバルメディテーションでした。




今月は、ポマンダーのサファイアブルー
クイントエッセンスのエルモリアと共に過ごす
平和のひと時です。

マイク学長のステキなスマイル♬

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瞑想後のマイク学長のメッセージ
本当に重要で大切にことと感じたので、
良かったら長いですがご覧くださいませ。


ボールを勢いよく手放すと
同じ勢いでスピードと共に跳ね返ってくる


時にそんな反応は長い時間を共にする
古い記憶のある関係性にありがちな
気がしますね。


「手放し」とはそのままにしておくこと。


瞑想の体験が今日のレッスンになる。

そんな時の加速を感じますね。


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♡マイク学長からのメッセージ♡



ライトボディに関連して最も重要なことは
「手放し」です。
 
何かをどこかに押しやることと
手放しは違います。

例えばすごく跳ねるボールがある。
それは勢いよく放せば、落とした場所よりももっと高く跳ねあがってくることがある。

想像してみてください。
あなたがそのようにボールを放つと、非常に早くそのボールは戻ってくる。
投げたスピードと等しいぐらいに早く戻ってくるわけです。

それは手放しとは反対の在り方です。
それはデモンストレーション。

何かをどこかに押しやろうとするエネルギーが、そこには沢山あります。

手放しとは、ボールをあなたの手の中に持つことです。そして、ただ手を開く。

そして、あなたの開いた手からそのボールが落ちるに任せるわけです。

すると何も押しやることが起こりません。
ある種の手放しの可能性がそこにある。

今のところそれ以上良い例えは見つかりません。「手放し」は何かということの例えです。

手放すことが出来る。

それは、押しやったりとか、しがみつくことからエネルギーを放すことです。そして、そのままにしておく。私達がただあるに任せる。

私達が手放そうと試みることに対しては、プラクティスなしに簡単に出来ることではありません。

私はしがみついたり、押しやるというパターンを学んだわけです。

手放すことが出来る為には、プラクティスが本当に必要です。私達が手放そうとしていることからエネルギーを放すこと。

そして、そのままにしておく。
ボールが掌からただ転がって落ちるに任せるわけです。私達が何かを手放そうとすればするほど、何かを押しやってしまうわけです。そうすると、もっとそれが戻ってくるというパターンが、強調されていく。

手放す必要性ということ。それは日々の暮らしの中でどんなに必要なことなのか。瞬間瞬間の中で。こんな風に言えるかもしれません。私達が呼吸を手放すということをプラクティスすることからの手放しの可能性。肩を緩めら首の後ろ、そして顎を緩める。手放していく。

それは努力するというよりもただそれをする。
そうするともっと私達はありのままに寛げる。

ボールをそのままにしておくこと。
手からこぼれ落ちて床に転がるに任せること。

私達はそれを押しやることにどんなエネルギーをかけることもしていません。ただそれが起こるに任せる。この原理に任せるわけです。

転がるに任せる。

これは非常に微細な生きることのスキルであり、とても重要です。本当に手放しをする。

私達がボトルを塗る時にどんな期待がそこにあるのか。私たちが色の組み合わせを体に塗る時に、私達は期待にしがみついているかもしれない。

ボトルがこれをしてくれるだろうあれをしてくれるだろう、ボトルについての意味や期待を手放しただ手を開きそれをしてみてはどうでしょう。

そして私達が自分に聞いていく可能性を与える。

私達が手放すことで、何がそこに見えるのか。
関連するパターンはいつもそこにあります。

手放すことが出来る。
条件付けのパターンというものを手放す。

スピリチュアルなことに関してもそれは言えます。手放しはとても重要です。

私達が今に在る時、手放しが起こり、それが自分自身への真実に至る。

世界で起こっていることに対して、それは本当に一番基本的なあり方です。

非常に誤解を求める情報があります。
私達が手放しの中で自分をありのままでいることを許すことが出来れば。。

今回が私達のコミュニティの中で今年最後の瞑想の時ですね。次回は2023年になります。

2023年にはデヴオーラで手放しの7つのレベルがあります。とても楽しみです。

多くの人たちが参加してくれること。
今回のコースは新しいコースとして、以前やったものとは全く違うものとして体験できます。

2023年は、オーラソーマのもう一つのセレブレーションがあります。

夏から秋の間に、オーラソーマの40周年記念の大きなお祝いがデヴオーラ、シャイアーファームで行われるでしょう。

それらの案内はこれから皆さんの元に届きます。

特別なイベントがある予定です。

オーラソーマのアイアムになる。ライトボディは変成のライラックフレーム、アイアムと共にある。そこで私達はゴールドのエリアでトランスミッションすることが出来ます。

沢山のことがこれからやってきますね。
多くのプレゼンテーションがあり、私達はそこにエネルギーを向けています。

オーラソーマ®︎TV chにもエネルギーを向けています。aurasomaacademy.tvです。

ゲートというビデオをリリースします。
21の鍵コースをワークしなかった方にとっては、ボディに関する大きなワークになります。

2023年とても沢山のボトルを使い

「鍵を統合していく」
「ドアを開く」
「ライトボディを構築する」

鍵はゲートでありそれは神経系統に関連し、遺伝のコードをキレイにしてニューロコネクションが起こっていく。

地球が次の次元に移っていることも言えます。
私達はとても重要な時期にいますね。

オーラソーマのシステムの中で、ボトルに働きかけるこれ以上重要な時はないと思います。

あなたを呼んでいるボトルにワークする。もっとも重要な時は12月~1月にもう一度みんなに会うまで自分が呼ばれているボトルとワークしてみてください。とても重要な時期です。

私が先月お話ししたようにこの時期にイベントがやってきます。

人間の歴史に於いて、地球のビーイングのヒストリーとして。準備をしていてください。

個人的に私は、沖縄に今いますけれどもドラゴンのテンプルに行くことをとても楽しんでいます。

そこでとても気づいていることは、この地球の表層にあるドラゴンLライン、レイラインが本当に何かクライマックスの状態であると思います。

特に世界の古いドラゴンのサイトだと思います。どうやらそれは何かを表現しているようにも見えます。

そこで京都で作られたライトボディを活性化することに関して、新しい始まりが起こっている。

2023年ビーイングの新しい次元へと準備が重要です。

もう一つのレベルのコーリングがあります。

オーラソーマのライトボディの構築に関わっている方に対して、本当にあなたがどのコースに呼ばれたとしても参加することを勇気づけたいです。

とてもエキサイティングな時です。そしてまた、この時期は、まだ私達を干渉しようとしている力があることに気づいている必要があります。

私達はこの地球が変化することに関して、とてもポジティブな可能性を持っている。人間の意識の変化に対して、まだまだコントロールの力がそこにあります。だから気を付けてください。
そういった力には。

あまりネガティブなものに対して自己同一化しないように気づきを成長させていく。その為には、あなたがそう言ったことに気づくことです。

今まで、過去に自分が気づいた以上にです。
そこにあるものを否定することではありません。そこにただ気づきをもたらすことです。

気づきがただここにある。
そして、この瞬間にいて、ただ自分をありのままあるに任せる。

沢山の手放しをしながら瞬間瞬間それをマスターしていくことが出来ます。

これが今日私がシェアしたかったことですね。

何か質問があれば、質問の時間にしましょう。

5/4-7が「手放しの7つのレベルコース」だそうです。沢山のお申込みがあるので、早めに申込んだ方が良いかもしれません。

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Q.「京都のライトボディの活性化コースの経験について話してください」

4日間のプロセスでした。
ヴィッキーがオーラソーマをこの世界にもたらしてから39年間のものをこのコースにもたらしたわけですが、そのプロセスのスタートがこの4日間でした。それはそこに参加した人たちに対して種を撒くことでした。

私はそれに対して何かコメントを出すとかそういうことはありません。

コミュニティの中にそれは波紋のように広がっていくでしょう。ボトルとワークをして居る人たち、オーラソーマのシステムとコミットしている人たち、そして一人一人の中で活性化が起こっているでしょう。私達は一人一人みんな繋がっていますから、だから養蜂のは地のようにみんな繋がっていますから、そこで起こったことは広がっていくでしょう。新しい次元へ私達がおそらく動いていく。それがもっと今まで以上に明らかになると思います。

京都のプロセスを説明すると、
「偏りのない公平な観察をする」
という一つのテーマがありました。
本当に毎日それをやったんですね。
京都コースにもたらされたテーマです。
だから4日間通してそれがありました。

「ジャッジをしない」
「内側で何がそこに上がってきたとしても起こった気づきに差別しない」
「ライトボディが構築され始める」

オーラソーマの3つの王国をライトボディにもたらすこと。それを通して私達は活性化する。

オーラソーマが本当に何であるのかという意味を理解することで、ライトボディが活性化するという経験でした。

Q.「またこのコースをヨーロッパやほかの場所でするのですか」

いいえ。これは一回きりのコースでした。

今という時期に特別なことがそこで起こる必要があった。

オーラソーマのコミュニティが応答してそれをしたわけですけれども、それはパーフェクトに適切だったと思います。完璧だったし開催されそれが起こりました。だから同じコースはしません。

それはイニシエートされた。そこで来年一つ一つのことをオーラソーマシステムの新しい始まりの中で開催していきます。
来年もっと明らかになっていくことでしょう。

40周年記念はとても意義があります。

39年目の今年、イニシエーションのステップを踏んだわけです。

そして、それはまた一緒になること。

ライトボディを創って行く為に、そして仲間と共に一緒になる。

ライトボディを構築することに興味の無ある仲間たちが集うということ。

上の繋がりの中で、私が受け取ったこと。
私達がヴィッキー・ウォールを含めて向こう側の存在とワークしている。システムのガーディアンと。光のカウンシルと共に。

何が起こっているのか。京都の経験は波紋のように2023年広がっていくと思います。
これ以上の言葉は特にありません。

Q.「チャクラウォーク、曼荼羅ダンスについても教えてくれますか」

5/31-6/上旬。昨年のワークをもっと実際的に具体的に日数を追加して開催します。これもとても価値があると思います。アスティは神聖なるディバインフェミニンとつながる為の素晴らしい器だと思います。


Q.「質問聞き取れず・・・」

オーラソーマシステムの基盤は、
「自分を最も呼ぶもの」を使うことです。

あなたが何かを嫌いなら、それ自体も何かのコーリングだと思います。
あなたが何かを本当に嫌いになったとするれば、その感覚は、あなたの中のビーイングがそれによって呼ばれている。なぜ貴方がそうやって押しやりたい反応があるのか?を見ること。

質問への答えは、自分のスターにいてください。呼吸をスターにして呼んでるものは何なのか?
自分自身の中でそれを見ることです。

今日はこれだけです。
次の質問は、2023年のグローバルメディテーションの際にお答えします。

皆さんありがとうございました。
この時期光がセレブレートされる必要がある。
1年のこの時期。本当に重要な時期にいると思います。特に2022年から2023年。
楽しみにしています。皆さんにご挨拶できることを。皆さんありがとうございました。