KIN97 赤い律動の地球☆
飯田橋駅から白金台へ移動中。
一度閉まった13:20発のExpressの扉が目の前でまた開きました~♪
スピリットの共時性と共に、流れに乗ると決めた電車には必ず乗れる。
それはサーファーがどの波に乗るかを体感するような感じなのかもしれません。
その信頼こそが、銀河の同期でありシンクロニシティの波を運ぶ。
今日のワンピの会でも見た瞬間に呼ばれた洋服が一番似合うと言われました。
波が私を呼ぶように、私が服を選ぶのではなく服が私を呼んでいる。
ある方に似合うと服を見る前にイメージ出来たのも、既に服がその方を呼んでいたのですね~♪
私達は導きに開いていくだけ。
それが銀河のナビゲーターとしてのありかたなのかもしれませんね。
