昨日のパーミストリーでして頂いたケアを、早速自分でも施してます。
想像以上のフィーリングの解放に自分でもビックリ☆
色々なフィーリングを感じては手放し、それを静かに眺めている自分がいます。
それは自分の感情だけでなく、人からや過去からの感情も含めて…。
押しやるでもなく、引っ込むのでもなくただ見てる。
自分の見たくない感情や、それを映し出す人やものを押しやることは、ある意味で攻撃していることと同じなのかもしれないな~と最近感じることがありました。
押しやるとか避けるって、エネルギーを使うことだと思うのです。
何せ「押す」訳ですから、自然ではなく力が入ってる。
だから、おのずと相手にも伝わります。
この感じって以外と押しやっている時には正当な理由があるように感じられることもあり気付きずらく、理由が解らず押しやられているように感じる時(幻想ですが…)には敏感に気づくものなのかもしれませんね。
どちらの経験も愛ではないフィーリングを解放する機会として、大天使アンブリエルの愛がコミュニケーションに明晰さをもたらしてくれます。
あるがままのフィーリングを許し自然に距離を置くことが出来れば、幻想を見ているだけなのだな…と相手の今を受容出来れば、自分の今を素直なハートでシェア出来れば相手も自分も痛い思いをしなくてすむかもしれません。
何故ならその痛みも見たくない感情も、それを感じさせるように感じているものも、それぞれが自分で作り出した幻想なのですから…。
奇跡のコースのレッスン196は、
「わたしが磔にするのは、わたし自身です」
わたしが攻撃するならわたしが苦しみます。
しかしわたしがゆるすなら、救いがわたしに与えられます。
「何で?」というフィーリングを感じた時レッスンはいつも私を中心に戻してくれる。
幻想にエネルギーを与え自分を磔にし、愛から遠ざけることのないように柔らかくありたいな…そう心から思います。
押しやることなく、観照の質を育てる為の愛の保護。
二本目の大天使アンブリエルは「愛を生きる為の保護」のボトルとして使おうとそう意図した通りに、今日も健やかなハートのフィーリングの解放を深い愛でサポートしてくれています。
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