アート展も入れず、せめて画集をと思ったら何処でもすっかり売りきれ状態で、何時しか忘れていた「FREESTYLE」
昨日コースの帰り道、広~くなったハートで近所の本屋さんにふと立ち寄ると、あまりにも思いがけない場所(女性雑誌コーナー)ちょこんと一冊「どうぞ~」と言わんばかりに、置かれていました
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きっと探していたら、そのコーナーではないところに行ったでしょう。
探しても探しても見つからなかったのに、全然予期しない時にやってくる。
それがギフトなのかもしれません
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ちょうど明日が休みと解っているみたい(笑)
ハートが広がると、見えないものが見えるのですね
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私達に必要なのは、祈りただハートを開いて受け取ること
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実はつい最近、慌てて予約したDVDがありました。
そうしたら一週間もたたない間に、千円も安いショップを見つけてガッカリ![]()
何だか私達は日々情報に急がされ、踊らされているような気がします
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準備が出来れば、必要なものはやってくる。
そこに信頼があれば、競争する必要も焦ることも掴みに行くこともなく、自由にゆったり寛いでいられます。
嵐の大野君は、その「FREESTYLE」を体現していたように思います。
ただ好きで積み重ねていたことが、周囲の人の共感を生んで形になる。
そこには競争も、自分を誇ることもなく、ただ賞賛が在りました。
6日間のコースの中でも、この出来事を含め日常のあらゆる瞬間に“大天使ラツィエル”は、そんな自分らしさの表現から生まれる協力と、変容をサポートしてくれるのではないかな~と感じさせてくれました
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その為にも、情報や周囲のペースに流されることなく、時にはフロストガラスのきらめきの中で自分と共に過ごす時間を大切にしていく必要があるのかもしれませんね
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