宇宙刑事シリーズ
いつだったっけかな、「科捜研の女」の特番に二代目宇宙刑事ギャバンの石垣佑磨さんも犯人役で出てましたね。
確か空港で逮捕されたんですが刑事達との大立ち回りはなかった様な気が・・・うん、無かったなぁ。
番組的に派手なアクションは似合わないですからね。
でも石垣さんのアクション、見たかったなぁ。
今夜は石垣さん演ずるギャバン=十文字撃の出てた作品見まくりましょうか。
石垣さんは十文字撃のアクションはその殆ど全てをご自身でされているとか。
先ずは「宇宙刑事ギャバン・ザ・ムービー」(だったかな)からスタートですね。
もちろん初代ギャバンの大葉健二さんも出演されてますしね。
あっと笑顔がと~ってもチャーミングなシェリー=森田凉花さんもね。
後はスーパーヒーロー大戦Zにシャリバンとシャイダーのそれぞれの二代目が主役の宇宙刑事NEXT GENERATIONだな。
シャリバン編には当然ながら初代シャリバンの渡洋史さん、シャイダー編には初代シャイダー=沢村大を演じた円谷浩さんは故人となられてますので若かりし当時の写真での登場でした。
もちろん相棒のアニーとのツーショット写真でしたね。
そしてその写真を手にするのはアニー=森永奈緒美さんというのも当時からの宇宙刑事ファンには素敵なプレゼントでした。
この宇宙刑事NEXT GENERATIONは音楽も凄く良くてね。
新規の音源もありますが放送当時のBGMをリマスタリングして使ってくれてて特にレーザーブレードのシーンは必見です。
主題歌はメインのアクションシーンで使用しラストは副主題歌のフルサイズ=リマスタリングですが2014バージョンです。
ギャバン・ザ・ムービーのラストは串田アキラさん歌唱の主題歌。
劇中では新録バージョンもながれてました。
そして宇宙刑事NEXT GENERATIONのシャイダー編には宇宙刑事シンガー・串田さん歌唱の新曲「宇宙刑事NEXT GENERATION」が高らかに流れます。
この曲のバラードアレンジBGMがシャリバン編やシャイダー編そして特捜戦隊デカレンジャーと共演したスペース・スクワッドでも使われてましたね。
あっ、カラオケもでしたね。オイラが大好きな楽曲でもあります。
スペース・スクワッドのエピソードゼロもありましたね。
デカレンのジャスミン、ウメコと二代目宇宙刑事達の相棒のシェリー、シシー、タミーが主演でございましね。
こちらもなかなか見ごたえ十分な作品でした。
まずは音楽集聞いてからですね、まぁいつものパターンですけどね(笑)。
こんだけあるからなぁ、音楽聞き終わったら確実に朝でしょうね。
明日がお休みでよかったなぁ。
スーパーヒーローは子供だけでなく大人をも笑顔にしそして熱くさせてくれる。これだから特撮アニメファンはやめられないしたまんない時間です。
では今宵は大葉さん、石垣さんに習って。
あばよ涙
よろしく勇気。
で締めたいなと。
大葉さん、石垣さん、パクってすみませんm(__)m。
そして、本年に亡くなられた大葉健二さんのご冥福をお祈りいたします。
いつの日か石垣ギャバンの復活を心待ちにしたいですね。
確か空港で逮捕されたんですが刑事達との大立ち回りはなかった様な気が・・・うん、無かったなぁ。
番組的に派手なアクションは似合わないですからね。
でも石垣さんのアクション、見たかったなぁ。
今夜は石垣さん演ずるギャバン=十文字撃の出てた作品見まくりましょうか。
石垣さんは十文字撃のアクションはその殆ど全てをご自身でされているとか。
先ずは「宇宙刑事ギャバン・ザ・ムービー」(だったかな)からスタートですね。
もちろん初代ギャバンの大葉健二さんも出演されてますしね。
あっと笑顔がと~ってもチャーミングなシェリー=森田凉花さんもね。
後はスーパーヒーロー大戦Zにシャリバンとシャイダーのそれぞれの二代目が主役の宇宙刑事NEXT GENERATIONだな。
シャリバン編には当然ながら初代シャリバンの渡洋史さん、シャイダー編には初代シャイダー=沢村大を演じた円谷浩さんは故人となられてますので若かりし当時の写真での登場でした。
もちろん相棒のアニーとのツーショット写真でしたね。
そしてその写真を手にするのはアニー=森永奈緒美さんというのも当時からの宇宙刑事ファンには素敵なプレゼントでした。
この宇宙刑事NEXT GENERATIONは音楽も凄く良くてね。
新規の音源もありますが放送当時のBGMをリマスタリングして使ってくれてて特にレーザーブレードのシーンは必見です。
主題歌はメインのアクションシーンで使用しラストは副主題歌のフルサイズ=リマスタリングですが2014バージョンです。
ギャバン・ザ・ムービーのラストは串田アキラさん歌唱の主題歌。
劇中では新録バージョンもながれてました。
そして宇宙刑事NEXT GENERATIONのシャイダー編には宇宙刑事シンガー・串田さん歌唱の新曲「宇宙刑事NEXT GENERATION」が高らかに流れます。
この曲のバラードアレンジBGMがシャリバン編やシャイダー編そして特捜戦隊デカレンジャーと共演したスペース・スクワッドでも使われてましたね。
あっ、カラオケもでしたね。オイラが大好きな楽曲でもあります。
スペース・スクワッドのエピソードゼロもありましたね。
デカレンのジャスミン、ウメコと二代目宇宙刑事達の相棒のシェリー、シシー、タミーが主演でございましね。
こちらもなかなか見ごたえ十分な作品でした。
まずは音楽集聞いてからですね、まぁいつものパターンですけどね(笑)。
こんだけあるからなぁ、音楽聞き終わったら確実に朝でしょうね。
明日がお休みでよかったなぁ。
スーパーヒーローは子供だけでなく大人をも笑顔にしそして熱くさせてくれる。これだから特撮アニメファンはやめられないしたまんない時間です。
では今宵は大葉さん、石垣さんに習って。
あばよ涙
よろしく勇気。
で締めたいなと。
大葉さん、石垣さん、パクってすみませんm(__)m。
そして、本年に亡くなられた大葉健二さんのご冥福をお祈りいたします。
いつの日か石垣ギャバンの復活を心待ちにしたいですね。
ラッシャー木村さん
先日、5月24日は大相撲の宮城野部屋出身で、国際プロレスでは金網の鬼、全日本プロレスではマイクの鬼として活躍された闘将ラッシャー木村選手の命日でした。
思い出されるのは馬場さんとの一騎討ちや鶴田さんの試練の十番勝負での激闘ですよね。
そして馬場さんのミステリアスパートナーとして参加した最強タッグでの裏切り。これは対鶴龍コンビ戦でしたね。剛竜馬さんや鶴見五郎さんとの国際血盟軍(でしたっけか)結成の時でもありましたね。でもなぜか国際プロレス出身のマイティ井上選手は全日軍として剛さんとやりあってましたね。
その後、木村さんは馬場さんと義兄弟コンビで活躍される訳ですがその中でも忘れられない試合があって・・・。89年の最強タッグ札幌大会で事件(事故ではなくあくまで事件です)は起こりました。試合は義兄弟コンビ対龍艦砲(天龍&ハンセン)。
先に龍艦砲が入場し続いて「王者の魂」に乗って義兄弟コンビか入場。その時まだリング下に居た馬場さんに向かって天龍さんがトペ・スイシーダを敢行。馬場さんはしばらく動けず戦闘不能状態になりました。その間、かつては闘将の名を欲しいままにしていた木村さんが流血しながらも必死に向かっていってました。
やっとこさエプロンに立った馬場さんは痛めた脇腹を押さえながらも必死に木村さんにタッチを求めます。タッチを受けた馬場さんは天龍さん、ハンセンさんの強力コンビに一人で立ち向かっていきました。そして攻め疲れの為かタッチをしようとコーナーに帰りますがダメージの大きい木村さんはリング下でダウンし、馬場さんはロンリーバトルを強いられる事に。
リング上で倒れている馬場さんにエルボーを打とうとしたハンセンさんがロープ際で背中を向けた瞬間に木村さんが足を取りハンセンさんは転倒。立ち上がったハンセンさんはやっことさでエプロンに上がった木村さんにラリアット一閃。場外に倒れ込む木村さん。
リングでは天龍さんが馬場さんにパワーボムを仕掛けようとしてましたがここは馬場さんがリバース・スープレックスで難を逃れたかに見えました。しかし天龍さんはクルッと体勢を入れ替えパワーボム一閃。遂に馬場さんは初めて日本人選手にフォールを奪われると言う大事件が起きてしまいました。
この試合後、泣きながら馬場さんに抱きつき申し訳ないと謝っていた木村さんの姿は試合中の姿と共に忘れられないですね。そしてまた闘将ラッシャー木村を見た、そんな感じでしたね。
ちなみにこの年の最強タッグは最終戦の龍艦砲対五輪コンビが史上初の全勝対決でした。結果は龍艦砲の全勝優勝。そして翌年には第一次選手大量離脱事件が起こる訳ですけどね。この辺りはまた別の機会にでも(笑)。
思い出されるのは馬場さんとの一騎討ちや鶴田さんの試練の十番勝負での激闘ですよね。
そして馬場さんのミステリアスパートナーとして参加した最強タッグでの裏切り。これは対鶴龍コンビ戦でしたね。剛竜馬さんや鶴見五郎さんとの国際血盟軍(でしたっけか)結成の時でもありましたね。でもなぜか国際プロレス出身のマイティ井上選手は全日軍として剛さんとやりあってましたね。
その後、木村さんは馬場さんと義兄弟コンビで活躍される訳ですがその中でも忘れられない試合があって・・・。89年の最強タッグ札幌大会で事件(事故ではなくあくまで事件です)は起こりました。試合は義兄弟コンビ対龍艦砲(天龍&ハンセン)。
先に龍艦砲が入場し続いて「王者の魂」に乗って義兄弟コンビか入場。その時まだリング下に居た馬場さんに向かって天龍さんがトペ・スイシーダを敢行。馬場さんはしばらく動けず戦闘不能状態になりました。その間、かつては闘将の名を欲しいままにしていた木村さんが流血しながらも必死に向かっていってました。
やっとこさエプロンに立った馬場さんは痛めた脇腹を押さえながらも必死に木村さんにタッチを求めます。タッチを受けた馬場さんは天龍さん、ハンセンさんの強力コンビに一人で立ち向かっていきました。そして攻め疲れの為かタッチをしようとコーナーに帰りますがダメージの大きい木村さんはリング下でダウンし、馬場さんはロンリーバトルを強いられる事に。
リング上で倒れている馬場さんにエルボーを打とうとしたハンセンさんがロープ際で背中を向けた瞬間に木村さんが足を取りハンセンさんは転倒。立ち上がったハンセンさんはやっことさでエプロンに上がった木村さんにラリアット一閃。場外に倒れ込む木村さん。
リングでは天龍さんが馬場さんにパワーボムを仕掛けようとしてましたがここは馬場さんがリバース・スープレックスで難を逃れたかに見えました。しかし天龍さんはクルッと体勢を入れ替えパワーボム一閃。遂に馬場さんは初めて日本人選手にフォールを奪われると言う大事件が起きてしまいました。
この試合後、泣きながら馬場さんに抱きつき申し訳ないと謝っていた木村さんの姿は試合中の姿と共に忘れられないですね。そしてまた闘将ラッシャー木村を見た、そんな感じでしたね。
ちなみにこの年の最強タッグは最終戦の龍艦砲対五輪コンビが史上初の全勝対決でした。結果は龍艦砲の全勝優勝。そして翌年には第一次選手大量離脱事件が起こる訳ですけどね。この辺りはまた別の機会にでも(笑)。
岡田有希子さん
40年前の今日、一人の人気絶頂だったアイドルが自ら命を断ちこの世を去りました。
そのアイドルの名は「岡田有希子」サン・・・・・そう、今日はユッコの命日です。
おいらは一度もお会いした事はなかったケド、当時は同じ事務所の早見優サンを応援してた関係で何かと気にはしてました。まっ、かなり可愛かったからね。
あの「松田聖子」サンも獲得出来なかったレコード大賞の最優秀新人賞を獲った時は涙が出るくらい嬉しかったのを想い出しますね。
シングルで発売されたのは、「ファースト・デイト」、「リトル・プリンセス」、「-Dreaming Girl -恋、はじめまして」、「二人だけのセレモニー」、「Summer Beach」、「哀しい予感」、「Love Fair」、「くちびるNetwork」、「花のイマージュ」かな・・・・・どれも思い出深い名曲達ですね。
中でも初めてランク1位を獲得した「くちびるNetwork」は作詞が前述の松田聖子サンで作曲が坂本龍一サンでした。
ナンバー1を取り一気呵成に出る矢先にユッコは・・・・・自らその命を断ちました(泣)。翌月発売予定だったシングル「花のイマージュ」は発売中止でお蔵入りになってしまいました。
ユッコの没後、20数年くらいしてからだったかな「メモリアルBOX」に「花のイマージュ」は最後のシングルとして収録されました。発売を全く知らなかったおいらはCDショップで偶然発見して即、購入しましたよ。
初めて聞く「花のイマージュ」でしたが、とにかく涙が止まんなかったです。長年待ち続けてやっと聞けた喜びよりも歌い手自身がもうこの世に居ない寂しさが更に悲しみを深くさせましたね。
その後、「オール・ソングス・リクエスト」と言うタイトルのユッコのCDが発売されました。もちろん即、購入でしたが。
こちらにはCDには初めて「二人だけのセレモニー」のシングル・バージョンが収録されました。それまでは全てアルバム・バージョンでの発売でしたから思わぬプレゼントになりましたね。
このCDはその名の通りで全ての曲(一部の初CD化音源を除く)がインターネットによるリクエストで投票の多かった曲を収録してました。
ちなみに第一位はデビュー曲の「ファースト・デイト」でした。ユッコのオリジナル曲で一番ファンの方々と長く過ごした曲だからなんでしょうね。何かわかる気がします、投票して下さったユッコファンの皆さんの気持ちがね。
ファンの方にしてみたら全てのユッコの楽曲を大切に感じてくれているハズ。全てが好きなんだと思います。でも一番大好きな曲を一曲と言ったら・・・・・おいらも間違いなく「ファースト・デイト」を選ぶと思います。
「岡田有希子」と言う存在を知った曲でもあるしね。
ちなみにユッコはおいらの一こ下だったかな年齢が。でも鏡で見るおいらの顔は歳相応の顔。でもユッコはいつでもあの頃の笑顔のまま。
いつまでもファンの方々やおいらの心に焼き付く素敵な可愛い笑顔のまま。
今日だけはとことんユッコの愛した楽曲達をずっと聞いていたいですね。それで体中の涙が無くなるくらい泣きます泣き続けたいですね、今日だけはね。
合掌、
ユッコよ、永遠なれ。