映画
“三銃士/王妃の首飾りとダヴィンチの飛行船”
を 見てきました。
文学作品 デュマの「三銃士」を原作に
3D映像技術を存分に使って
アクションエンターテイメント映画に仕上がってました。
もちろん 3Dで見てきましたが、
浮遊感を体験するアトラクションのように
宙に浮いていく映像が多くて
酔いそうでした・・・・・
宮殿内のシーンも
遠近感がはっきりとしていて
ほんと その場にいて
見ているというか 体験しているかのようでした。

無鉄砲で
血気盛んな
若者
でも、キュートな
ダルタニアン

三銃士たち
アトス
ポルトス
アラミス

なぞの美女
ミレディ
どの衣装も
キレイで
楽しかったです
アクションも
すごい!
3Dでみたので
吹き替え版だったのですが
声優の話し方のせいなのか
舞台チックな感じでした。
ストーリーの流れもアニメチックな感じ。
すこし違和感・・
3D映像が
アトラクションに乗っている気分で
楽しい映画でした。
内容的には
たいしたことないのだけれど・・・・・