Good bye 愛しい人よ もう君を追わない


Good bye 君の名前 もう呼ばない


もう君に縋りはしない 幻は追い払おう


二人過ごした日々は あの日に捨てた





Good bye my pretty girl こう呼ぶのも最後


Good bye 明日からは 君も自由


互いに縛りあうこともなく 一人と一人で生きて行こう


今度出会えたときは Good friend


Good bye I sey Good bye Good bye my Pretty girl






昨日UPした、プリティガールのアンサーソングだったりする。

短い春であった、、、、




(ToT)/~~~



(」°ロ°)」オーイ!!雲

プリティーガール アリスのようなかわいい娘


プリティーガール 突然僕の心をつかんで 


もう 離さない


なんて大きな瞳 伏目がちに


おどおどしながら僕に 話しかけてきた


少しこもった感じの とてもかわいい声で


ああ こんな気持ち 初めてのことさ


不思議の国は何処なのさ 連れて行っておくれ


アリス アリス 僕のプリティガール







プリティガール アリスのようなかわいい娘


プリティガール 突然僕の心をつかんで

もう 離さない


なんて可愛いしぐさ 小首かしげて


まっすぐ僕の目を見て お話した


あれから君の姿 いつも探してる


ああ 今は何処で 笑っているの


鏡の国は何処なのさ 連れて行っておくれ


アリス アリス 僕のプリティガール



(」°ロ°)」オーイ!!雲



さて、昔から来てくださる方は、ご存知なのですが、

UPしてる、詩集風のものですが。

σ(-_-)ワタシ 

若い頃シンガーソングライターってやつになりたくて、

その頃書いた、詞をUPしてます。

空想のお話のほうが多いのですが、

今回のは、事実に基づいていたりする(*Θ_Θ*)/

その人の前でも歌った事あるんですけど、、、、

もう覚えてないだろうな、、、


懐かしいおもひで



≧(´▽`)≦アハハハ

笑っとく。


僕の夢のお家には 小さな猫があくびしてて


大きな大きな窓があって 外には小川が流れてる


小川には小さなよどみがあり 僕らはそこで白い糸をたらして釣りをする


*そして向こうのお花畑には きれいな花たちが咲いていて


その真ん中に その真ん中に まぶしい笑顔の君がいる






僕の夢のお家には 裏に小さなお庭があって


大きな大きな木があって 枝には小鳥がとまってる


小鳥はいつもさえずって 僕らはそこで木漏れ日の中で本を読む


そして僕の隣には 小さな肘掛け椅子が会って


その椅子には その椅子には まぶしい笑顔の君が座る


*繰り返し



(」°ロ°)」オーイ!!雲

(」°ロ°)」オーイ!!雲

たくさんの小さな レンゲの花の中 

 

君は白いブラウス 赤いレンゲの中


僕はギター ラブソング


君は隣で目をつむり 同じ歌口ずさむ


三年前に君を知った時には


まさか二人 こんなふうになるとは思わなかったさ





たくさんの小さな レンゲの花たちは


僕のギターに合わせ


君と僕へのプレゼント 君はにっこりと笑顔


三年間を君と過ごして来た


もう今じゃ まさかじゃないのさ




たくさんの小さな レンゲの花の中


愛の歌口ずさみ レンゲを眺める


二人









子供の頃、田んぼを耕す前に、ものすごいたくさんのレンゲが咲いてたのを覚えてます。


そんなのを歌にしたかったんだろうね^^;


σ(o^_^o)の原風景って言うんでしょうかね、その中に飛び込んで行って、


花摘んだり、指輪とか、ネックレス編んだり、


今そんな風景無くなっちゃいましたね。



(」°ロ°)」オーイ!!雲


いまだと、UV対策だ何だとなってしまう(*^。^*)


さよならは言わないよ、まだ早すぎる。


そう、今は旅立ちの時


旅立ちに、さよならはいらないさ



いいかい、何時か僕が年老いて、


ここに帰り再び戻らない旅に出る時,


そうその時までしまって置いてよ


その言葉。








高校を出て、違う国^^;(岐阜から長野へいっただけ)へ行く時に作った詞。





σ(-_-)ワタシね、さよならって言葉あまり好きじゃなくて。


まだ先がある時はまたねって言って別れたいと思ってました。


(その当時)


あるいはヾ(=・ω・=)o☆バイバイ☆ヾ(=・ω・=)oかな^^


若かったんですよね、もう二度とあえない別れもあることを、


知らなかった?


いえ、知っては居たんだけど、否定していたんだなって、


今になって思います。


(*'ー'*)ふふっ♪


(@゜▽゜@)ノ~~~マタネ-☆



(」°ロ°)」オーイ!!雲





南の島、南の島、南の島、南の島


南の島は暖かい島、南の島には川が流れる、


川の水は、ミルクと果実酒、その水飲んで笑って暮らそう。


南の島には学校なんて無い、南の島の人はとてもおおらか。



南の島には笑顔があふれ、南の島には幸福が満ちる、


木の実は全部みんなのもの、それを食って愉快に暮らそう。


南の島には罪びとはいない、南の島には争いも無い。



*南の島を人はこう呼ぶ、南の島はユートピア


*繰り返し



探してみなよ南の島を、きっと見つかるさ、


きっとね、


君の命の尽きた時。






σ(o^_^o)の南の島のイメージって、ゴジラとか、海底軍艦とか


東宝映画によるところが多いですね、


今はもう、こんなイメージ持ってる人は居ないんでしょうけど(*Θ_Θ*)/



(」°ロ°)」オーイ!!雲






見果てぬ夢なのかなって^^;

昔々、ある町に留学生の女の子が住んでいました。


彼女には別の国から来た留学生の恋人がいました。


どうしてその人が彼女の恋人になったかというのは、また別のお話で。


楽しい日々を過ごすうち、


彼女はとうとう自分の国に帰る日がやってきました。


彼女はとても悲しみましたが、


「きっと逢いに行くよ」と言った恋人の言葉を信じて、自分の国へ帰って行きました。


彼女は、月に一度ずつ手紙を出していましたが、


一度も恋人からは一度も返事が来ませんでした。


何度合いに行こうと思ったか知れません。


そうこうするうちに二年の月日が経ち、


風の便りに恋人は留学を終え国へ帰ったと聞きました。


彼女は一年の間何も手に付かず、恋人のことばかり考えていました。


でも、次の年、年老いた両親の薦めで他の男の人と結婚しました。


その次の年、彼女には子供が出来ましたが、留学生の恋人のことが忘れられません。


彼女は、「きっと会いに行くよ」と言った彼の言葉が忘れられませんでした。


なぜ、手紙に返事をくれなかったの?


私は弄ばれていただけだったの?


彼女はそのことばかりを考えて、年老いていきました。


やがて、その子供が大きくなり、留学生に選ばれます。


が、彼女はそれを許しませんでした。


なぜ?それは誰も知らない、、、。









すれ違い




男と女いつもすれ違い


一つになろうとする魂


いつもかなわぬその夢


男は


旅立ち


女は


待ち焦がれる


遠すぎる旅立ち


長い長い待ち時間


ほんの少しの勇気が定めを変えるとも知らずに


男と女


いつもすれ違い




よくある話かな^^;






(」°ロ°)」オーイ!!雲


彼は何年も旅を続け、とうとう恋人の住む国へ着きました。


何通かの手紙だけをあてにしてやっと、恋人の家を探し当てました。


ところが、訪ね当てた彼女の家には、小さな子供がはしゃいでいます。


優しそうな男の人が(きっと彼女の夫なのでしょう)その子を追いかけています。


きっと幸せな家庭なのでしょう、、、。



自分は、何のために此処までやってきたのか?


自分はあいつに弄ばれていただけなのか!!


彼はそうつぶやき彼女に会って話す事も無く、何処かへ旅立ちました。


その後彼がどうなったのかは誰も知らない。












かざぐるま




たとえば女は駆け抜ける風で


たとえば男はかざぐるま


風に回るよかざぐるま



カラカラ回れかざぐるま


何時か風が向きを変えても


また吹くものと思い込み


いつかは帰ると思い込み、、。




            by markunbb



この詞が先にあって、膨らんだ物語なのでした^^;


色々実験してたみたいですね~




(」°ロ°)」オーイ!!雲


例によって、写真に意味は有りません^^;

昔々、ある町に若者が住んでいました。


彼は、別の国からその国へ学問を習いに来た留学生です。


彼には別の国から来た留学生の恋人がいました。


どうしてその女の人が彼の恋人になったかというのは、また別のお話で。


楽しい日々を過ごすうち、その恋人は、とうとう自分の国に帰ることになりました。


彼はとても悲しみましたが、


「またきっと逢いに来るわ」と言った恋人の言葉を信じて、その国で勉強に励みました。


初めのうちは、月に一度くらい手紙が来ていましたが、


そのうちに手紙も途絶え、2年の月日が経ちました。


彼もとうとう国へ帰ることになったのです。


でも、もし恋人が自分を訪ねてきた時に、


自分がいないと困ると思って国に帰れずに居るうち、また一年が過ぎてしまいました。


それでも恋人からは、何の便りもありません。


そこで彼は、彼女の国へ行ってみることにしました。








続く^^



こんなのも書いてたのね^^



(」°ロ°)」オーイ!!雲
なめこにも特に意味は無い(~0~)



木々の枝をつたう


雨の雫が


雨上がりに残る水たまりの


ピアノのキーをたたく

ピン ピン ピン


跳ね回ってる


雨の旋律








軽いのを一つ^^

でもこうゆうの好きなんだよね。


FCに意味は無い、、、。(」°ロ°)」オーイ!!雲