高校の友人と飲みで、
池袋 千登利へ。
なかなか渋くていい感じ。
肉豆腐が名物みたい。
おでんも旨かった。
また行きたい。
久しぶりの高校時代の飲み会は、面白かった。
意外なモノも出てきたし。
高校の友人と飲みで、
池袋 千登利へ。
なかなか渋くていい感じ。
肉豆腐が名物みたい。
おでんも旨かった。
また行きたい。
久しぶりの高校時代の飲み会は、面白かった。
意外なモノも出てきたし。
友情 平尾誠二と山中伸弥著
・チームワークについて
チームワークという言葉の概念を日本人にきくと、
大体の人は「助け合い」ときれいに回答しはる。
でもチームワークは、実はもっと凄まじいもの。
一番素晴らしいチームワークは、個人が責任を果たすこと。それに尽きる。
そういう意識がないと、本当の意味でのいいチームはできない。
もっと言うと、助けられている奴がいるようだとチームは勝てない。
強い時のチームは、助けたり助けられたりしている奴は一人もいない。
どの選手も、プロフェッショナルとしての意識が非常に高く、
本当に貪欲に挑み続け、できなかったらそのことに対して最大限の努力をしていく。
それが、一人一人の選手が持たなきゃいけないチームワークの姿勢。
それがなくなってきた時に、チームとしては弱体化しはじめる。
甘えはよくない。
プロフェッショナルな気持ちを持つことが大事。
だから強いチームは、意外に一人一人が仲がいいことはない。
日常的には一人一人が自分のペースをしっかり持っていて、
普段はそんなにベタベタ仲良くしていない。
いざという時には、ある目的に関してプロフェッショナルな仕事をするという意味。
・ビジョンとハードワーク
努力の根源が、山中先生のモットーの「ビジョンとハードワーク」ならいい。
目標、将来の希望、期待というものがないと、なかなか努力はできない。
長期の展望(ビジョン)を見据え、それに向かって努力を重ねる(ハードワーク)
ことが大切だとする考え方。
携帯電話購入
現状 UQモバイル
↓
検討 Y!mobile
AU デザイン携帯
↓
結果 Y!mobileのiPhoneSE
Y!mobileのアンドロイド携帯とも比較したが、
・デザインがいい
少し角ばったデザインで、ボタンがいい
・大きさが手に合う
・やはりiPhoneのほうが慣れていて使いやすい。特にPodcastが。
・128GBと大容量 ストレスなし
ということで、9月末にY!mobileのoiPhone SEで契約。
大事に使っていこう。
・れすとらん大和(9/21)
・たらふく(9/21)
・辰正寿司(9/22)
「れすとらん大和」の名物は、スパカツ。
釧路がスパカツ発祥だが、そのお店で修行した人が浦幌でお店を開いたらしい。
スパカツは、ミートソーススパゲティーの上にカツレツをのせた料理。
ボリュームが結構あり、普通に美味しい。
「たらふく」は、メニューの種類も豊富で、かなりの量食べた。
お刺身、貝類など、美味しかった。
気さくな町の居酒屋っぽくて、雰囲気もいい。
座敷で20名ぐらい座れて、宴会できるのもいい。
「辰正寿司」は、魚類以外にもいろいろなメニューがあり、美味しかった。
豚汁、ほっけ焼きは、特に美味しかった。
カウンター5席ぐらいと、座敷8名ぐらいあり。
落ち着いた感じで、良かった。
今週前半2泊3日で、家族で那須~鬼怒川・日光方面に旅行に。
鬼怒川でラフティングやったり、華厳の滝・日光東照宮を観に行ったり。
ラフティングが最も面白かった。
川の流れはそれほど急ではなかったが、4mジャンプもしたし面白かった。
ガイドはネパールから来ている人。
日光東照宮は、建物の細工が豪華で手が込んでいて、すごい技術だと思う。
2回目だが、楽しめた。
那須のアウトレットにも寄れた。
いろいろと買い物もできた。靴とかTシャツ。
とりあえず、中学生までは娘も旅行に参加しています・・・
ホテルも落ち着いていて、設備も整っていて、きれいで良かった。
1箇所で長期滞在のほうが良かった。
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★ホテルハーヴェスト那須
良かった点
・落ち着いた感じ
・新しい
・レストランからの眺望がすばらしい
・廊下など椅子が多い
・ライブラリー(読書部屋)あり
・サウナとマッサージあり
・バイキングも美味しかった
・ルームカードは人数分あるので便利 ・・・これ重要
イマイチな点
・Wifi・電波が弱い
・プールが狭い 15m
・ホテルが横に広いので歩く距離が長い
・3人目がソファーベットで寝るので寝にくい
★ホテルハーヴェスト鬼怒川
良かった点
・サウナ&マッサージあり
・日光・鬼怒川の遊ぶ施設に近い
・和洋室があり。和室に布団敷いて寝れる
イマイチな点
・古い
・エレベータが遅い
・ルームカードが人数分配布されない
★那須のほうはまた行きたいが、鬼怒川のほうはもういいかな。
最高に面白く、興奮した。
今回は商店街アーケードの中で見たが、狭いだけに身近を通って、すごい迫力。
踊りもいいが、太鼓の音もいい。
天水連さんが迫力あって良かった。
そして高円寺駅のガード下は、すごい人。オープンテラス状態でみんな飲んでる。
自分でもやってみたいが、まずは来年ボランティアからスタートかな。
ダークサイド・スキル 読了 木村尚敬著
本当に戦えるリーダーになる7つの裏技
・ダークサイド・スキル
人や組織を思うまま動かす力
空気を支配する力
使える人を正しく見極める力
嫌われても押し通せる力
・7つのダークサイド・スキル
思うように上司を操れ
KYな奴を優先しろ
「使える奴」を手なずけろ
堂々と嫌われろ
煩悩に溺れず、欲に溺れろ
踏み絵から逃げるな
部下に使われて、使いこなせ
「アリエリー教授の「行動経済学」入門」 ダン・アリエリー著 読了
・行動経済学とは、人間はそれほど合理的な存在ではないという前提から出発して
経済について考える経済学の一種。
P198
・感情と行動の関係性
世界で起きた大災害や、世界規模の病気などに対して、アメリカ人が寄せた寄付金の内訳データ
結果としては、被災者や患者の人数が少ないほど寄付金が多く、多いほど寄付金が少ない。
「問題が大きくなればなるほど、人々の関心は小さくなる」
寄付をしても、自分が誰を救おうとしているのか、どういう人が亡くなっているかがよくわからない
→寄付金が少なくなる
「物事を統計的に、数字の問題として捉えた途端、私たちの感情のスイッチは切れてしまう」
物事に関心を向けるのは感情あってこそだが、数字の問題として捉えた途端、
感情のスイッチが切れてしまう。そして行動しなくなる
スターリンは、「1人の死は悲劇だ。しかし100万人の死は統計上の数字に過ぎない」と言った
大勢なら関心がなくなるということ
「感情に訴える方法は、統計を使う方法と共存できない」
P90
・報酬や労働、何がモチベーションになるかの実験
[前提]
工場労働者
仕事のサイクルは、4日働き・4日休みの8日サイクル
サイクル初日に従業員を激励する為、初日に一定以上の成果を上げた労働者のみにボーナスを出す
2日目~4日目はボーナスなしで働く
[実験]
グループ分け
一定以上の成果を上げた場合
1)何かをあげる
1-1)お金
1-2)ピザのクーポン
1-3)上司からのメッセージ「よくやった」
2)何もあげない
初日の成果は、「2)何もあげない」より「1)何かをあげる」ほうが成果をあげた
「1)何かをあげる」の3つのパターンでは、初日の成果は同じだった
ところが、2日目の成果が違っていた
お金をもらった人は、ボーナスなしの人たちと比べて15%成果が落ちた
メッセージをもらった人は、ボーナスなしの人たちと比べて良かった
ピザクーポンの場合、お金とメッセージの中間だった
このことからわかることは、
直感的にお金を与えればモチベーションがアップすると考えがちだが、
お金を渡すと人々は計算高くなり、成果が下がることさえある
「残存効果」
P172