東京都春季軟式野球大会で、近くの上井草スポーツセンターのグラウンドで試合実施するとのことだったので、観戦。
軟式野球を観戦するのは初めてかも。
ヴェルディ・バンバータは、ヴェルディのグループで、SNSではちょっと追いかけていた。

試合は、2回戦ということで、13対1で圧勝。
ピッチャーは初回は打たれて1点取られたが、その後立ち直って追加点は取られず。
バッターのほうは、フォアボールもからめて効果的にヒットを打ち、得点を重ねていった。

スタンドがないので、全体を俯瞰して観ることはできなかったが、
バックネット裏で同じ目線で間近で観戦でき、プレーするように観戦できた。
なかなかのスピード感があった。

3回戦も来週同じグラウンドであるので、観に行こうかな。
東京都からは2チーム選出されるので、
3回戦、準々決勝、準決勝に勝てば、次のステップに行ける。

ワールドカップ前最後の国際親善試合。

それも、ランキング4位で、まだ勝ったことがないイングランド。

 

流石ランキング上位の試合で、全体的に見どころ満載だった。

後半は、攻め込まれる時間帯が多かったが、それでも守り切っていた。

 

勝因は、

・守備が徹底できていたこと

・カウンターで少ないチャンスをものにしたこと

 中村→三苫のパスもよかったし、三苫が冷静にシュート決めていたのもすごかった。

 

1-0で日本勝利。歴史的な瞬間。

まさか勝てるとは。

 

Best Player

・三苫

・中村

・鈴木ザイオン

今回は決勝戦ということもあり、会場でリアル観戦。
10分前に到着したが、そこまで混んでいなかった。応援団は南葛SCのみ。

試合は、前半東京ユナイテッドFCが押していた。
前半早々に、コーナーキックからヘディングで合わせられ、1点取られた。
ただ、準決勝のように、1点取られても、取り返せばよい。

後半最初から、選手交代があり流れが南葛SCに流れて、相手陣で攻撃することがほとんどになったが、1点が入らない。
17 佐々木選手も後半最初から投入され、流れを変えるのに貢献。
6 中村選手は前半から運動量豊富に動き回っていた。
4 柳選手は前半から安定してDF守っていた。

しかし後半最後に東京ユナイテッドFCが1点追加。万事休す。

2対0で東京ユナイテッドFCの勝利。
同じぐらいのレベルのチーム同士だと、運や流れが勝敗を分けることもある。

●改善ポイント
・クラブ側で、応援来た人とリレーション取れるようにしたほうがよい
・ファンになってもらうには、まず選手の名前を憶えてもらうこと

今日は2026年のプロ野球開幕戦。
今年もソフトバンクを応援する。(+アルビレックス新潟)

日ハムが点をいれて、ソフトバンクが追いつくという展開だったが、最後にソフトバンクが勝ち越した。
よかった。
今年のソフトバンク注目選手は、周東選手、近藤選手。
近藤選手は、WBCでは絶不調だったが、プロ野球本番では好調になり、ホームランも飛び出した。

今年も楽しみ。

リアルで見に行きたかったが行けず、YouTubeで観戦。

前半東京23FCに押し込まれる状況もあったが、前半途中から南葛が押し返し、かなり有利な展開。
前半終了時点で、4対1。勝負あった感じ。
後半も点数を重ね、7対2で南葛勝利。
これだけ点差があいていると、面白みに欠ける。

選手としては、17 佐々木選手がよかった。
決勝はリアル見に行きたい。

●改善ポイント
YouTubeの撮影アングルについて
・ボールばかり追いかけている
・ボール持っていなくても、特定選手を追いかけるカメラがあっていいかも
 ┗選手の動きを追うカメラ
 ┗MF、ボランチなどのポジションを追うカメラ
 

2026年の開幕戦は、国立競技場で対ラインメール青森と。

ホーム国立競技場開催でもあるので、必ず勝たねば。

天候は悪かったが、13000人はいった。

 

前半は、押されるシーンが多く、ちょっと退屈な展開だった。

後半も点が入らず、0-0のままPK戦へ。

クリアソンは、2人枠外に外し、結果PK 2-4で敗戦。

 

本日のBest Player

・島田選手

・浅沼選手

 

しかし、寒かった。。。

今年こそ、J3に上がってほしい。今はまだJFL Cupだけど

Best5 

1.スキージャンプ 高梨沙羅 混合団体メダル獲得(伊藤)
2.スノーボードハーフパイプ 平野歩夢 ケガをおしての決勝ランド進出

3.フィギア りくりゅうペア ショートまさかの失敗からの逆転金メダル

4.スノーボード 村瀬 金メダル ワンハンドガッツポーズ

5.スピードスケート 高木美帆 1500m 金メダル目指して攻めきった

味の素スタジアム
久しぶりのヴェルディ観戦

JI百年構想リーグ2026年 ヴェルディは好調でEAST1位。

いくつかチャンスがあったが決めきれず、後半町田に2点いれられて、敗戦濃厚だったが、後半終了間際以降で2点とって同点に追いついた。
驚異的な粘り!
1点は山見選手が取ったが、2点ともゴール裏で見ていて、ものすごい盛り上り。
無意識にガッツポーズ、追手するぐらい。

その後同点のまま、PK戦へ。
山見が外して危なかったが、マテウスのファインセーブもありPKで勝ちきった。
ゴール裏でのサポーターの応援がものすごく、相手のPKの際にはヴェルディサポーターがゴール裏の視界に入るところに集まって、旗をふったり、ブーイングしたりで、熱狂を感じた。
サポーター代表の熱意もすごい。
リアル会場観戦の熱狂、楽しさが味わえた。
また観戦に行きたくなる。
観客の人数が多いのは面倒だが、あれだけの人数がいないと、応援やゴール時の声の響きは体験できないかな。

開始60分前に到着し、バックホーム席(自由)端から3つ目の席に座れた。
いい感じ。
持ち物 KAMOのシート

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