0対3で敗戦。厳しい。
これでネーションズリーグも終了。
次はアジア大会に向けて頑張ってほしい。
Favorite Player
・髙橋 藍
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久しぶりに1試合まるごと試合観戦。
最近はバレーボール人気がすごい。
2対3で敗戦。惜しかった。
やはり決勝トーナメントは他も本気なので、予選とは違う。
大事なところで勝ち切れていないのかもしれない。
サーブミスも目立った感じがした。思い切ったサーブ打たないとイージーに返されるので、攻めないといけないのはわかるが。
Favorite Player
・髙橋 藍
・石川 祐希
・西田 有志
これからは、バレーボールは男女とも追いかけていきたい。
テレビだとスピード感がそこまで伝わってこないかもしれないが、リアルで見ると相当すごそう。
一度生で見ないと。
4対0で快勝。
ゴールラッシュ。
全く危なげない試合。
本田圭佑の解説が無茶苦茶面白い。
イケイケどんどん!
Best Player
・上田 …2得点。2点目のヘディングがよかった
・伊東純也
・富安
日本18位、オランダ8位で上位に臨むことになるが関係ない。
ブラジル、イングランドに勝ってきた実績がある。
注目選手は、中村敬斗、鎌田、伊東純也
ポイントは、前半20分まで無得点に抑えること。
危ない場面もあり、ボールキープはオランダのほうが多いが、前半0-0。
よく抑えた。
後半、オランダ先行して点を取ったが、日本が追いつく展開。
中村のシュートがすごかった。計画的にあのコースを狙っている。
その後、点をとられたが、また小川のヘディングで追いついた。
2-2の同点で終了。
日本にとっては、勝利に近い勝ち点1。
諦めずに最後まで全力で戦っている。
MVP 堂安、中村、鈴木ザイオン かな。
しかし、日本の応援がすごかった。
かなりアメリアの会場に日本人がはいっている。
声援が後押しになる。
・豊臣兄弟
・GIFT(Tver)
・情熱大陸(Tver)
・新プロジェクトX
・SWITCHインタビュー
・ANOTHER SKY(Tver)
・ララLIFE(Tver)
・ガイアの夜明け(Tver)
・カンブリア宮殿(Tver)
・小山薫堂 東京会議(Tver)
・マネーのまなび(Tver)
・王様のブランチ 本、映画(Tver)
・FOOT x BRAIN(YouTube)
・ブラタモリ
・田村淳のTaMaRiBa
・Get Sports
・ワールドビジネスサテライト(Tver)
・サンデーモーニング
東京都春季軟式野球大会で、近くの上井草スポーツセンターのグラウンドで試合実施するとのことだったので、観戦。
軟式野球を観戦するのは初めてかも。
ヴェルディ・バンバータは、ヴェルディのグループで、SNSではちょっと追いかけていた。
試合は、2回戦ということで、13対1で圧勝。
ピッチャーは初回は打たれて1点取られたが、その後立ち直って追加点は取られず。
バッターのほうは、フォアボールもからめて効果的にヒットを打ち、得点を重ねていった。
スタンドがないので、全体を俯瞰して観ることはできなかったが、
バックネット裏で同じ目線で間近で観戦でき、プレーするように観戦できた。
なかなかのスピード感があった。
3回戦も来週同じグラウンドであるので、観に行こうかな。
東京都からは2チーム選出されるので、
3回戦、準々決勝、準決勝に勝てば、次のステップに行ける。
ワールドカップ前最後の国際親善試合。
それも、ランキング4位で、まだ勝ったことがないイングランド。
流石ランキング上位の試合で、全体的に見どころ満載だった。
後半は、攻め込まれる時間帯が多かったが、それでも守り切っていた。
勝因は、
・守備が徹底できていたこと
・カウンターで少ないチャンスをものにしたこと
中村→三苫のパスもよかったし、三苫が冷静にシュート決めていたのもすごかった。
1-0で日本勝利。歴史的な瞬間。
まさか勝てるとは。
Best Player
・三苫
・中村
・鈴木ザイオン
今回は決勝戦ということもあり、会場でリアル観戦。
10分前に到着したが、そこまで 混んでいなかった。応援団は南葛SCのみ。
試合は、前半東京ユナイテッドFCが押していた。
前半早々に、コーナーキックからヘディングで合わせられ、1点取られた。
ただ、準決勝のように、1点取られても、取り返せばよい。
後半最初から、選手交代があり流れが南葛SCに流れて、相手陣で攻撃することがほとんどになったが、1点が入らない。
17 佐々木選手も後半最初から投入され、流れを変えるのに貢献。
6 中村選手は前半から運動量豊富に動き回っていた。
4 柳選手は前半から安定してDF守っていた。
しかし後半最後に東京ユナイテッドFCが1点追加。万事休す。
2対0で東京ユナイテッドFCの勝利。
同じぐらいのレベルのチーム同士だと、運や流れが勝敗を分けることもある。
●改善ポイント
・クラブ側で、応援来た人とリレーション取れるようにしたほうがよい
・ファンになってもらうには、まず選手の名前を憶えてもらうこと
今日は2026年のプロ野球開幕戦。
今年もソフトバンクを応援する。(+アルビレックス新潟)
日ハムが点をいれて、ソフトバンクが追いつくという展開だったが、最後にソフトバンクが勝ち越した。
よかった。
今年のソフトバンク注目選手は、周東選手、近藤選手。
近藤選手は、WBCでは絶不調だったが、プロ野球本番では好調になり、ホームランも飛び出した。
今年も楽しみ。