魚料理を中心に、新鮮で量も多く、美味しかった。
18時でもお客さんでいっぱいだった。
ちょっとがっつり食べたい時は、ここもいい。
三宮まで行くのは面倒になってきたので、神戸駅か新開地駅周辺で、お店を探していきたい。
神戸駅から徒歩10分ぐらいの、ちょっと寂れた商店街の中にあるお店。
ホルモン串(なんと50円)が有名な立ち飲み屋で、8人ぐらい入ればいっぱいの感じ。
お店の外にも1つテーブルがあった。
レトロで、さくっと飲むにはいい。
そして、朝9:30から開いているので、いつでも飲めるのもいい。
やはりこの店は、ヤッホーブルーイングのビールが種類も豊富で美味しい。
ビールの種類は、5~6種類もあった。
料理も美味しくて、今回は2次会プランみたいな内容だったが、ボリュームも結構あった。食べ残したぐらい。
ただ、店員のクオリティが高くなく、忙しいと飲み放題だが注文してもなかなかビールが出てこない。
忙しくない時間帯(18時までか、21時以降)だったら、ビールも料理も美味しいし、また行きたい。
2018年株価上昇率ランキング
1.大日本住友製薬 2.2倍 医薬品
2.ユニー・ファミリーマート 2.1倍 小売業
3.MonotaRO 79% 小売業
4.東邦ガス 55% 電気・ガス
5.エーザイ 53% 医薬品
6.神戸物産 52% 卸売業
7.ゼンショーHD 50% 小売業
8.朝日インテック 46% 精密機器
9.京阪HD 45% 陸運業
10.キッコーマン 41% 食料品
この中だと、MonotaROは、面白そう。興味あり。
★今後のイベント
・通信5G
・AI、IoT普及
・2020年オリンピック
・2025年大阪万博
このあたりを見据えて、インバウンド対策が面白そう。特に関西で。
★ブランドを作ろうと思ったら、その企業や商品について
「目に見え、耳に聞こえ、身体で感じる、全てのもののデザインをきちんとする」
必要があります。
「ブランドとは、見え方のコントロールである」
★「センスとは、集積した知識をもとに最適化する能力である」
どういうことかというと、ぼくらは何かを選んだり、決めたりするときに、
生まれもった才能を頼りにしているわけではなく、
自分がそれまでに蓄積してきた知識をもとに、最適化をはかっている。
具体的には、オシャレと言われるような人は、そもそもファッションについて
豊富な知識をもっているということ。
それをもとに、TPOとか、体型とか、いろんな条件をふまえて、最適化している。
それが、センス。
もしセンスを身につけたいと思うのなら、まず知識を積み重ねること。
逆にいうと、センスは努力すれば身につけることができる。
けっして生まれもっての才能ではなく、ほぼ後天的なものだと思う。
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★センスをどうやって磨けばいいのか?これには3つの方法がある。
1.「王道、定番を知る」こと
2.「流行を見付ける」こと
3.「共通点を見付ける」こと
1.「王道、定番」を見つけられれば、基準が見えてくる。
3.「共通点を見付ける」こと
たくさんのものを見て、そこに通底する共通点やルールを見つけ出すこと。
商品つくりの場合なら、売れている商品をとにかくいろいろ見る。
その中で、「いいな」と思った商品については、どこがいいと感じたかをメモする。
そうするうちに、共通点が見えてきます。
共通点が見つかったら、今度は自分なりにその理由や根拠を分析する。
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★ブランドが大切だ、重要だと思いはじめると、いつのまにかそれを目的化
しまいだちになる。
あくまでもブランディングは、手段にすぎない。
大切なのは、その先にある目的です。
その目的は、売上。
アウトプットの見え方がどんなに美しくしても、みんなが好きだといってくれても、
商品がまったく売れなければ意味がない。
あるいは、直接の売上をもたらさなくても、知名度が上がるとか、
人が集まるとか、その企業にとって目指すベネフィットをもたらさなければ
価値があるとはいえない。
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★企画書の極意は、手紙のように書くこと。
読む相手、伝えたい相手のことを考えながら書く。
相手がこれを聞きたいだろうとか、これを言ってほしいのだろうな、
と思うことを書くようにしている。
だから、あえて企画書は紙にして見せるし、小説や新聞などの読み物に
使われることが多い明朝系の書体で表現している。
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★「ブランドは、細部に宿る」
「ブランディングとは、アウトプットすべての見え方をコントロールすること」
ブランドとは、河原で石を積み上げていくようにして作られるもの。
たった一つの石の見え方が適切でないだけでも、実はブランドは成り立たなく
なってしまいます。
石の一つ一つが、商品であり、パッケージであり、広告であり、店舗であり。
ブランドをきちっと作っていこうとするなら、本当はそのくらい細部にまで
気を配る必要があるし、ブランドとはそのくらい細部に左右されるもの。
そのコントロールに、好みをあてはめてはいけない。
あくまでデザインの最適化に徹する。
もっといえば、企業の志や大義をそこにふまえつつ、社会的な視野に立って
ブランドを構築していく。
それが今という時代に、デザインを武器とするということです。
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今年から、サッカーチームを本格的に応援しようと思う。
現在想定しているチームは、
・J2 町田ゼルビア
・J2 東京ヴェルディ
・JFL FC今治(3/17開幕)
J1だと既にファンが多くいるので、J2以下。
ホームが東京のほうが観戦の機会が多いので、町田ゼルビア&東京ヴェルディ。
町田ゼルビア は、本を読んでチームストーリーに共感。
FC今治は、岡田監督やチーム自体が革新的なので応援したい。
ということで、どこかが上のリーグに上がれれば嬉しいのだが。
鎌倉アルプス(天園ハイキングコース)
初級者向け 2.5時間コース
JR北鎌倉駅 9:27着
建長寺
展望台 ・・・富士山と海が見えた
半僧坊
大平山 159.2m
瑞泉寺
鎌倉宮
ランチ
パタゴニア
鎌倉青果市場
JR鎌倉駅 14:10発
トイレが随所にあったので、女性にも便利。
最初の半僧坊までの階段が、きつかった。
海の景色と富士山が見れたので、低山のわりに眺望は良かった。
最後で嫁さんはかなり疲れていたので、もっと休みながら行ったほうがよかった。
ランチは、「生しらす&釜揚げしらす丼」を食べたが、イマイチだった。店にもよるかも。
鎌倉青果市場の所に、やきとり&ビールがあったので、ランチはそこのほうが良かった。残念。
帰りは電車が空いていて座れたので良かった。
「ミッション:インポッシブル」シリーズの第4弾。
やはり「ミッショ ン:インポッシブル」は、最高に面白いアクション映画。
高層ホテルの窓の外でのシーンや、
最後は、核爆発の話まで出てきて、スリリング。
また見たい。
大泉洋と松田龍平の役設定がはまり役。
探偵物語(松田優作)に通じるものがある。
札幌を舞台にしているのもいい。

