出来ないと思って何もしないよりも、とにかくやってみることが大切。
考えているだけではなく、実際に行動してみる面白さをみんなが覚えた。
そこから始まった信条・モットーが、
「可能性の無視は、最大の悪策である」
とにかく1%でも可能性があるなら、徹底的にやってみる。
最大の悪策は、やりもしないうちから、絶対出来ないと思い込むこと。
人間というのは、非常に狭い経験と知識で物事を判断してしまう。
何もしないで出来ないと言う人が多いのですが、結局は人の努力によって
解決できることがほとんど。
たとえ少しずつでも出来ることを積み上げていければ、大きなことになる。
1%でも可能性があるなら、とにかく突き進んでその1%にかけてみよう。
1%でも可能性があれば、とにかくやってみようということだけを考え、今日も働く。