・きちんと病に注意
 時間内に要点を書けるように
・経験したことを、親がちゃんと聞いてやり、子供が言葉にすることを繰り返す
・親は聞いてあげるだけでいい
・挨拶 目をみてハキハキと
 コミュニケーションが始まる

・正しく書く
 ユーモア
 多角的
 オリジナル
・書き続けることが重要
・1日1行か2行の日記を書く
・書くことが無いという子には、子供が五感で感じたことを口頭で引き出す

・本を読む
・辞書を引く
 親は広辞苑、熟語やことわざをどんどん使う
・本を読んだらあらすじを聞く
 読書ノート 感想書く
・思いやりの心をもつ→共感
・親が感じたことを都度言葉にする。四季のことなど「夕焼けきれいね」
・漢字が重要
・わからないことをわからないままにしないで、わかるまで人に聞いたり、自分で調べる
・頑張ればできる→出来れば嬉しい
・漢字、計算は、親が横についていてOK
 文章題NG
・作文力
 1)正しく論理的に
 2)魅力ある文章
・正しい会話、言葉 ら抜き言葉
 文字 とめ、はね、はらい

・5年生ぐらいから
 -全体としてのテーマ
 -段落のつけ方
 -段落ごとのテーマとその並べ方
 -小見出しのつけ方
 -擬態語の使い方
 -かぎ括弧の上手な使い方
・4年生
 「ことばノート」わからない言葉を全部書き留める。言葉を書いて、読み方を書いて意味を書く
・高学年 人の立場に立つ。他者性

・過集中 肩に手で触れる、目と目を合わせて話す
・落ち着いて言い聞かせる
・突然変化する子供に思わされない

・長文読解→音読→黙読
・俳句

・百人一首 古典、四字熟語 耳から
・敬語ゲーム
・言葉ゲーム
・外遊び
・道順遊び
・囲碁、将棋

・親の心の安定が重要
・他の子供と比較してはいけない
・いい気持ちにして、やる気を出させる
・いつも通りの家
・「さよならでしょ?」or「何て言うんだっけ?」待って、親が答えを出さない