パリにはギャルリーや、パッサージュといった商店街のような
ものがあるのですが、毎日寝起きしていたホテルが
その近くであったにも関わらず、最後の日まで行っていなかったので、
開店前ではありますが覗いてみることに。


切手屋さんが多かったように思います。あとかわいいパッケージの
お菓子を売っているところや雑貨を販売しているところもありました。
飛行機の時間がなければもっとゆっくり見たかったのですが
空港行きのハイヤーを手配していたので、それに乗って
シャルル・ド・ゴール空港へ
手続きを済ませた後、またまたラデュレを見つけてしまったので
マカロンを購入。

エールフランスに乗ってオランダのスキポール空港へ

観光案内所でI Amsterdam Cardなど必要なチケットなどを購入


かわいいごみ箱を発見
その後、オランダに来たらまず食べたいと思っていたクロケットを
自販機で購入。ほくほくしているのかと思ったらとろりとしていて
予想と違いましたが、美味しかったです。

空港からホテルに向かうバスが出ていたのでそれに乗って
ホテルへ。空港に近いホテルをとったので、滞在中は
ホテル→空港→電車で移動という順番で行き来しました
スーツケースを置いたあと電車でアムステルダム中央駅へ

周辺を散歩しながら、レンゾ・ピアノ設計のNEMOという名の
博物館など近代的な建物を見物しました。

NEMO
アムステルダムは、自転車道が整備されていて、人とぶつかることなく
スイスイと走って行きます。日本では仮に自転車道があっても
歩道を走っているのを見たことがあり意味がありませんが、
オランダ人とオランダに来た観光客はマナーを守っているようです。
左右どちらでも走って言い訳ではなく、ふらふら走っていたら
「Keep the right」と言われます
中央駅周辺は路面電車(コンビーノ)が行き交っていて、
ロイヤルコンセルトへボウへはどうやって行くんだろうかと
しばらく考えた後「5」と表示されているのに乗ればいいという
ことがわかったので、さっそく乗車

コンビーノ
アムステルダム国立美術館、ゴッホ美術館も同じ番号の
コンビーノで移動します。
乗車時はストリッペンカールトにスタンプを押して
もらわないといけないのですが、最後まで仕組みが
よくわかりませんでした。

コンセルトヘボウ

コンセルトヘボウのチケット引き換え所でバウチャーと交換
中に入ると日本人の姿がちらほら。町中では全然見かけなかった
のにどこからやってきたんだろうかと思いながら着席
ウィーンの楽友協会に比べるとシンプルな内装です

指揮者 クルト・マズア
ピアノ デビッド・フレイ
ロイヤルコンセルトヘボウ管弦楽団
<プログラム>
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37
シューベルト:交響曲第9番 ハ長調「ザ・グレイト」D.944
マリス・ヤンソンスとベルナルド・ハイティンクは
滞在中は指揮してなかったので、聴いてみたかったけど断念
一番前の席でしたが、綺麗な音色でうとうとしてしまいました
帰りは空港行きの電車がなかなか来なくて大変でしたが
なんとかホテルに辿り着くことができました
ものがあるのですが、毎日寝起きしていたホテルが
その近くであったにも関わらず、最後の日まで行っていなかったので、
開店前ではありますが覗いてみることに。


切手屋さんが多かったように思います。あとかわいいパッケージの
お菓子を売っているところや雑貨を販売しているところもありました。
飛行機の時間がなければもっとゆっくり見たかったのですが
空港行きのハイヤーを手配していたので、それに乗って
シャルル・ド・ゴール空港へ
手続きを済ませた後、またまたラデュレを見つけてしまったので
マカロンを購入。

エールフランスに乗ってオランダのスキポール空港へ

観光案内所でI Amsterdam Cardなど必要なチケットなどを購入


かわいいごみ箱を発見
その後、オランダに来たらまず食べたいと思っていたクロケットを
自販機で購入。ほくほくしているのかと思ったらとろりとしていて
予想と違いましたが、美味しかったです。

空港からホテルに向かうバスが出ていたのでそれに乗って
ホテルへ。空港に近いホテルをとったので、滞在中は
ホテル→空港→電車で移動という順番で行き来しました
スーツケースを置いたあと電車でアムステルダム中央駅へ

周辺を散歩しながら、レンゾ・ピアノ設計のNEMOという名の
博物館など近代的な建物を見物しました。

NEMO
アムステルダムは、自転車道が整備されていて、人とぶつかることなく
スイスイと走って行きます。日本では仮に自転車道があっても
歩道を走っているのを見たことがあり意味がありませんが、
オランダ人とオランダに来た観光客はマナーを守っているようです。
左右どちらでも走って言い訳ではなく、ふらふら走っていたら
「Keep the right」と言われます
中央駅周辺は路面電車(コンビーノ)が行き交っていて、
ロイヤルコンセルトへボウへはどうやって行くんだろうかと
しばらく考えた後「5」と表示されているのに乗ればいいという
ことがわかったので、さっそく乗車

コンビーノ
アムステルダム国立美術館、ゴッホ美術館も同じ番号の
コンビーノで移動します。
乗車時はストリッペンカールトにスタンプを押して
もらわないといけないのですが、最後まで仕組みが
よくわかりませんでした。

コンセルトヘボウ

コンセルトヘボウのチケット引き換え所でバウチャーと交換
中に入ると日本人の姿がちらほら。町中では全然見かけなかった
のにどこからやってきたんだろうかと思いながら着席
ウィーンの楽友協会に比べるとシンプルな内装です

指揮者 クルト・マズア
ピアノ デビッド・フレイ
ロイヤルコンセルトヘボウ管弦楽団
<プログラム>
ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番 ハ短調 Op.37
シューベルト:交響曲第9番 ハ長調「ザ・グレイト」D.944
マリス・ヤンソンスとベルナルド・ハイティンクは
滞在中は指揮してなかったので、聴いてみたかったけど断念
一番前の席でしたが、綺麗な音色でうとうとしてしまいました
帰りは空港行きの電車がなかなか来なくて大変でしたが
なんとかホテルに辿り着くことができました