モンパルナス駅からSNCFに乗りヴェルサイユ宮殿を目指します

ヴェルサイユ宮殿

一部改修中
門が開いてから宮殿内に入るまで時間があったので
ル・ノートル設計の庭を行ける所まで歩きました。

庭の手入れの様子
こんなん見てるの楽しい
上から見たら十字架になっているグラン・カナルや
アポロンの泉を見た後グラン・トリアノンと
プチ・トリアノンを見に行きました

手前がアポロンの泉で奥がグラン・カナルなんですが
小さ過ぎてよくわかりません

グラントリアノン

プチトリアノン
お昼に開館予定だったので、時間の都合で外観のみ見学しました
アモーを見に行けなかったのが残念です
広い庭園内を宮殿に向かって戻って行きます
ヴェルサイユ宮殿内で鏡の間などを見学

鏡の間
圧倒されました
村上隆氏の作品はまだ展示されていない時でした
保守派の人は怒ってはったみたいですね;

マリー・アントワネットと3人の子供

王妃の寝室
ラデュレを発見したので、マカロンを買いました
店員さんは日本人のようで安心しました
今までケーキなどに添えてあるマカロンしか食べたことがなく
マカロンだけ買ったことはなかったのですが、
これがなかなかおいしかったです

ラデュレ

マカロン
ヴェルサイユ宮殿を後にしパリに向かいます
エッフェル塔の真下に行き、うろうろした後シャイヨー宮へ

シャイヨー宮から見たエッフェル塔
次にRERに乗ってポワシーへ

RER
巨匠ル・コルビュジェ設計のサヴォワ邸を見に行きました

看板

サヴォア邸
彼の唱えた近代建築の5原則、ピロティ、屋上庭園、自由な平面、
水平連続窓、自由な立面を実現した建物です。外観がとても美しいです。
中に受付がありミュージアムパスを見せると見学できます。
本や雑貨などお土産を買うこともできます。
内部と外部との隔たりを感じさせない設計になっており、開放感がありました。


LC1

LC2

LC4 シェーズロング
再びパリに戻りラ・デファンスへ
この辺りのシンボルとなっている新凱旋門ですが、なぜそうよばれるのか
建物の下の階段に座って前を見るとよくわかります

新凱旋門

新凱旋門から見た凱旋門
他にも様々な形をした近代建築を見ることができます
マクドナルドで食事をした後、マルモッタン美術館へ

ポテトにマヨネーズのようなものをつけます

マルモッタン美術館
印象派の名前の由来になった、モネの「印象・日の出」を見る為に
やって来たのですが、イベントがあるらしく絵画の展示時間は終了した
とのこと。何年後になるかわかりませんが、もう一度来ようと思います
高級住宅街を通ってメトロで帰りました

ヴェルサイユ宮殿

一部改修中
門が開いてから宮殿内に入るまで時間があったので
ル・ノートル設計の庭を行ける所まで歩きました。

庭の手入れの様子
こんなん見てるの楽しい
上から見たら十字架になっているグラン・カナルや
アポロンの泉を見た後グラン・トリアノンと
プチ・トリアノンを見に行きました

手前がアポロンの泉で奥がグラン・カナルなんですが
小さ過ぎてよくわかりません

グラントリアノン

プチトリアノン
お昼に開館予定だったので、時間の都合で外観のみ見学しました
アモーを見に行けなかったのが残念です
広い庭園内を宮殿に向かって戻って行きます
ヴェルサイユ宮殿内で鏡の間などを見学

鏡の間
圧倒されました
村上隆氏の作品はまだ展示されていない時でした
保守派の人は怒ってはったみたいですね;

マリー・アントワネットと3人の子供

王妃の寝室
ラデュレを発見したので、マカロンを買いました
店員さんは日本人のようで安心しました
今までケーキなどに添えてあるマカロンしか食べたことがなく
マカロンだけ買ったことはなかったのですが、
これがなかなかおいしかったです

ラデュレ

マカロン
ヴェルサイユ宮殿を後にしパリに向かいます
エッフェル塔の真下に行き、うろうろした後シャイヨー宮へ

シャイヨー宮から見たエッフェル塔
次にRERに乗ってポワシーへ

RER
巨匠ル・コルビュジェ設計のサヴォワ邸を見に行きました

看板

サヴォア邸
彼の唱えた近代建築の5原則、ピロティ、屋上庭園、自由な平面、
水平連続窓、自由な立面を実現した建物です。外観がとても美しいです。
中に受付がありミュージアムパスを見せると見学できます。
本や雑貨などお土産を買うこともできます。
内部と外部との隔たりを感じさせない設計になっており、開放感がありました。


LC1

LC2

LC4 シェーズロング
再びパリに戻りラ・デファンスへ
この辺りのシンボルとなっている新凱旋門ですが、なぜそうよばれるのか
建物の下の階段に座って前を見るとよくわかります

新凱旋門

新凱旋門から見た凱旋門
他にも様々な形をした近代建築を見ることができます
マクドナルドで食事をした後、マルモッタン美術館へ

ポテトにマヨネーズのようなものをつけます

マルモッタン美術館
印象派の名前の由来になった、モネの「印象・日の出」を見る為に
やって来たのですが、イベントがあるらしく絵画の展示時間は終了した
とのこと。何年後になるかわかりませんが、もう一度来ようと思います
高級住宅街を通ってメトロで帰りました