21日はいずみホールにプッチーニのオペラ「蝶々夫人」を聴きに行きました
指揮:藤岡幸夫(関西フィル首席指揮者)
ソプラノ:佐藤康子(蝶々夫人)
テノール:笛田博昭(ピンカートン)
バリトン:米田哲二(シャープレス)
アルト:児玉祐子(スズキ)
佐藤康子さんは、日本人で初めてミラノスカラ座で蝶々夫人を歌ったという方だそうです。
今回で引退されるそうで、残念です。とても感動的な舞台でした。
席が前の方で舞台の内容以外でドキドキしてしまいました。
連休最終日は奈良へ
近鉄奈良駅近くの「志津香」という釜飯屋さんで昼食を頂きました

その後、知り合いの作家さんの作った器を見にギャラリーへ行きました
日本画の先生とのコラボレーションなんですが、かわいい器が
たくさんありました
途中南都銀行の前を通りました
イオニア式の柱頭です
左右対称の渦巻状の飾りのついているのが特徴です
古代ギリシャ神殿の柱には、イオニア式の柱以外に、ドリア式、
コリント(ス)式等があります。

指揮:藤岡幸夫(関西フィル首席指揮者)
ソプラノ:佐藤康子(蝶々夫人)
テノール:笛田博昭(ピンカートン)
バリトン:米田哲二(シャープレス)
アルト:児玉祐子(スズキ)
佐藤康子さんは、日本人で初めてミラノスカラ座で蝶々夫人を歌ったという方だそうです。
今回で引退されるそうで、残念です。とても感動的な舞台でした。
席が前の方で舞台の内容以外でドキドキしてしまいました。
連休最終日は奈良へ
近鉄奈良駅近くの「志津香」という釜飯屋さんで昼食を頂きました

その後、知り合いの作家さんの作った器を見にギャラリーへ行きました
日本画の先生とのコラボレーションなんですが、かわいい器が
たくさんありました
途中南都銀行の前を通りました
イオニア式の柱頭です
左右対称の渦巻状の飾りのついているのが特徴です
古代ギリシャ神殿の柱には、イオニア式の柱以外に、ドリア式、
コリント(ス)式等があります。
