京都国立博物館に陶磁器を見に行きました

ウェッジウッド、マイセン、セーブル、ミントンなどなど

楽しませて頂きました

中国の悲恋物語をテーマにしている

ウィローパターン(柳が描かれたシリーズ)も

数多く展示されていました

落合なお子さんのマイセン磁器をつかっての

テーブルコーディネートもステキでした

いい位置に椅子が置いてあったので

ゆっくり眺めることができました