ずっとさがして 神宮前社長日記 -53ページ目

2010F1 一年を通じて ヴェッテルおめでとう!

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2010年F1で一番速かったマシン・ドライバー

誰に言わせても異論なく、レッドブル・ヴェッテルだと

断言することだろう。

僕も当然例外ではない、特にドライバー目線で言えば

速いのに、ドライバーファクター外で残念な結果を被り

かわいそうな面が多かった気がする。

特に韓国GPの低レベルな開催で大きな被害を受けたのも

記憶に新しい。

本来であればもっと速い段階でチャンピオンを決めて

いてもおかしくなかったのに、明らかに不利な状況で最終戦を迎えた。

ベッテル・・・・

それでもヴェッテルは常に良いイメージだけを増幅させて

自身が出来うる最高のパフォーマンスを発揮し優勝を飾り

チャンピオンを決めた!

今年一番頑張ったドライバーであり

最速のパッケージであったレッドブル・ヴェッテルのタイトル獲得を

心から嬉しく思う。

おめでとう!

You are THE MAN ! とエンジニアからの声に

Thank you I love you! と涙ながらに堪える若き青年

僕も涙が止まらなかった!

来季は、今年よりは少しましなマシンを手にしたミハエル・シューマッハと

ヴェッテルが並んで表彰台に昇るシーンを楽しみにしています!

本当におめでとう!















本来なら、以下の文章等書きたくもないのだが

すべてのドライバーが全力を出し切った戦いの後

目を疑う事件が起きた・・・・

今年から分不相応にも赤い跳ね馬に乗ることに成った

男の振る舞いを徹底的に斬っておく必要があるだろう。

レース中ずっと抜くことが出来なかった前を走る

ドライバーに対し、ゴール後・国際放送の中

「指を立てる蛮行」を行った男が居る。

その名も、2度のエセ王者にのさばった

フェルナンド・アロンソ

(ミシュランタイヤが同国フランスのルノーチームのみを

特別扱いし、特別なタイヤを提供していた時期で

アロンソのタイトルは全く価値の無い物である。

ブリジストンタイヤで王者等取らせてやるものか!)

我が国ブリジストンの魂の力は卑怯者に加担しない!

彼の行為は、スポーツとしてのF1に対する冒涜であり

(スポーティングレギュレーション違反は明確)

決して許される行為ではない!

個人的には赤い跳ね馬の権威を貶める行為として

スーパーライセンスの剥奪を望むとろころだが

来季数戦に渡って10グリッド降格の裁定を求めたい所だ。

負けても相手を称える誇り高き精神を持ち合わせない者に

F1のグリッドに並ぶ資格等あるわけがない!







ディキシーダイナー恵比寿

photo:01



帰国後初のディキシーダイナーさんで

今晩はディナー

季節の変わり目に必ずメニューを

改編し常連客を楽しませてくれる。

たまに無くなり淋しい事もあるが

それもまたよし!

ご近所の中華

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今夜はご近所で夕食

最近出来た中華屋さんなのだが

前回伺った時は、店内のまわしが出来ておらず

味よりも、お店の安定稼働に不満を少し覚えたのだが

今夜は進化の跡なのか?大きな不手際もなくスムーズだった

生来味には一定以上の評価が可能なお店なので

今夜は素直に「旨い!」そんな気持ちでいっぱいに成った。

ごちそうさまでした!