ベネフィットという言葉があります。
例えばタブレットパソコンが人気ですが、
人により使い方はバラバラです。
ある人にとっては音楽プレーヤーとして
ある人にとっては、ナビとして
ある人にとってはカメラとして
ある人にとっては、ニュースの閲覧用として
使っています。
つまり同じ商品やサービスでも人により、効果はバラバラであり
満足するポイントも違います。
誰にとってのベネフィットなのか?
これを明確にすることが必要です。
この誰にとっての部分が実はとても大事なのです。
あなたの商品やサービスは誰にとってベネフィットがありますか?