『魅惑の映画音楽集』
Part 4 フランシス・レイ特集
第五回は?
男のロマンと野望編で❗
多少、こじつけっぽくなって来ましたが…
悪しからずm(__)m
今回は年代順に並べて見ましたm(__)m
ヨロシクどうぞ!
SIDE D①
◇『大脱走』のマーチ(1963)
音楽 : エルマー・バーンスタイン
男のロマン映画の筆頭!
とにかく、お正月は『大脱走』世代には、
元気の源です🎵
このマーチを聞くと心弾みますね🎵🎵
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SIDE D②
◇『ボルサリーノ』のテーマ (1970)
音楽 : クロード・ボラン
フランスマルセイユ、【ドロン&ベルモンド】の若き野望に満ち溢れた映画!
帽子・衣裳と同様にレトロでお洒落なテーマ曲には胸踊りました🎵 シロフォン(木琴)のリズムが軽快で心地よい。
…………
SIDE D③
◇『ゴッドファーザー』のワルツ(1972)
音楽 : ニーノ・ロータ
乾いたペットの音色が不穏な空気を醸し出す、
何が起こるのだろうと期待と不安で、映画を見ました。。もの悲しいワルツだ…
※ 有名な愛のテーマより、こちらの方が、好きです。
…………
SIDE D④
◇『スティング』ENTERTAINER (1973)
編曲 : マーヴィン・ハムリッシュ
作曲 : スコット・ジョプリン
軽妙なホンキートンクピアノ、、スコット・ジョプリンのラグタイムが旧き良きアメリカを象徴してます!随所で使われるソロピアノは映像にマッチしていて素敵でした👍
とにかく大好きな映画◎
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SIDE D⑤
◇『ロッキー』のテーマ(1976)
音楽 : ビル・コンティ
「イタリアの種馬」ロッキー・バルボア!
このテーマが、かかると勇気100倍になる、単純BOYが、沢山いる事でしょう!
※サウンドトラックには『Take you back』と言うアカペラ曲も入っていて、これがまたいいです♪
…………
SIDE D⑥
◇『ウォリアーズ』IN THE CITY (1979)
音楽 : バリー・デヴォーゾン
歌・演奏 : ジョー・ウォルシュ
単に不良グループ同志の「とおせんぼごっこ(?)」なんですが、、このラスト🎵ジョー・ウォルシュの歌とスライドギターを聴くと解放感\(^o^)/みたいな感動を覚えました❗若かったあの頃…
…………
SIDE D⑦
◇『トップガン』DANGER ZONE (1986)
音楽 : ハロルド・ファルターメイヤー
歌・演奏 : ケニー・ロギンズ
このイントロが始まると、、ワクワクしますね🎵※曲的には好みではありませんがm(__)m
ケニー・ロギンズは『フットルース』等、サウンドトラックで大成功しましたね!
…………
SIDE D⑧
◇『レオン』SHAPE OF MY HEART(1994)
音楽 : エリック・セラ
歌・演奏 : スティング、ドミニク・ミラー
哀しみのラストソング。。
この曲が、掛かると必ずトリハダものになります。。スティングのウイスパーボイスとドミニク・ミラーの甘いガットの音色が涙をそそります🎵
…………
以上、
あぁ楽しい❗
完全に自己満足ですが……m(__)m
ご視聴ありがとうございました。
★次回は『お洒落にスタイリッシュ』編です🎵
ヨロシクどうぞ (* ̄▽ ̄)ノ~~ ♪








