『魅惑の映画音楽集』
第6弾は?
お洒落&スタイリッシュな映画音楽🎵
特に、オープニングテーマがシーンと相まって、とてもオシャレ❗で、イカシタ映画👍をピックアップしました🎵🎵
SIDE E①
◇『地下室のメロディ』(1963)
監督 : アンリ・ヴェルヌイユ
音楽 : ミシェル・マーニュ
ビッグバンドジャズのダイナミズムが、
都会にマッチしていてグッドですね👍
【ジャン・ギャバン&アラン・ドロン】は好対照な風貌ながら、味があってイイコンビですね❗
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SIDE E②
◇『シャレード』(1963)
監督 : スタンリー・ドーネン
音楽 : ヘンリー・マンシーニ
幾何学的デザインが、とてもオシャレで当時はかなり革新的だったのでは無いでしょうか?
勿論、テーマ曲も名曲だし、、オードリーの脇を固める俳優陣は、さながら「バイプレイヤーズ」です❗
…………
SIDE E③
◇『ピンクの豹』(1963)
監督 : ブレイク・エドワーズ
音楽 : ヘンリー・マンシーニ
実写映画にコメディリリーフ的なアニメキャラ
が登場するというのも斬新でしたが、、
まさか、50年以上を経ても、このキャラクターが一人歩きして、残っているとは想像もしていなかったでしょうね……
とにかく、役者が曲者ばかりで、、、
怪しいリフにテナーのフレーズが、相まって、
大人の淫靡な世界に誘われて行きそうです……
…………
SIDE E④
◇『007/ロシアより愛をこめて』(1963)
監督 : テレンス・ヤング
音楽 : ジョン・バリー
歌 : マット・モンロー
揺れ動く女体に、写し出すクレジット、、エロティックというよりアーティスティック!
『007』シリーズのオープニングは必ず、凝っていて素晴らしいですよね🎵
その中でも個人的に⬆をセレクトしました❗
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SIDE E⑤
◇『華麗なる賭け』(1968)
監督 : ノーマン・ジュイスン
音楽 : ミシェル・ルグラン
ロマンチックな音楽と革新的な映像が、子供には、魅惑的に映りました。。
オシャレ過ぎるマックィーンは…?だと思いましたが、、このTVドラマ的なオープニングはホント素晴らしい❗
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SIDE E⑥
◇『ブリット』(1968)
監督 : ピーター・イエーツ
音楽 : ラロ・シフリン
スティーブ・マックィーン二本目になりますが、、こちらはハードボイルド系といえば!のラロ・シフリンが音楽を担当しています❗
※ 中でも、『スパイ大作戦』が、一番有名かな、?
ジャジーでファンキーな緊迫&疾走感は、1970年以降も刑事モノの代名詞になりました👍
※ダーティーハリーもいいんですが、、オープニングタイトルのカッコよさはこちらが上かとm(__)m
…………
SIDE E⑦
◇『レザボアドッグス』
LITTLE GREEN BAG(1992)
監督 : クエンティン・タランティーノ
主題曲 : ジョージ・ベイカー
いけすかない、チンピラ集団ですが、、
何故かオシャレに感じてしまった。。
これから何をやらかすのか?
期待感が、ハンパなかったですが、、
➡ 蓋を開けると、、しょうもない方々でした……(笑)
※このオープニング曲も、どこぞのCMで使ってましたね🎵
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SIDE E⑧
◇『オースティン・パワーズ』SOUL BOSSA NOVA(1997)
監督 : ジェイ・ローチ
音楽 : ジョージ・S・クリントン
東京モード学園のCMソングの印象が強い(笑)
【クインシー・ジョーンズ】の『SOUL BOSSA NOVA』が、ノッケからイカしてる🎵🎵
最高級★★★お下劣・おバカムービー、
明らかに60年代をオマージュして作られた作品で選曲の趣味がとても良かったですね🎵
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意識せずに、セレクトして見ましたが、、
偶然にも4作品が1963年公開映画でした。。
洗練された新しい時代の幕開けだったんですかね?
オープニングタイトルと言えば、懐かしのTVドラマも沢山あって絶対に外せませんね❗
次回はその辺を集めたいと思います👍
ご視聴ありがとうございましたm(__)m
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