今回は、、ちょっと事例が多いので取り上げます。
↓ 8月20日
++++++++++++++ 貼り付けます。
イセトーへのランサムウェア攻撃を巡っては、他にも京都商工会議所、クボタ子会社、和歌山市、徳島県などが同様の発表をしており、それぞれ数万件から数十万件の情報が漏えいした可能性があると明らかにしている。
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伊予銀行 8月19日
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日本生命 7月2日
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京都商工会議所
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+++++++++++ 貼り付けます。
イセトーへのサイバー攻撃をめぐっては、同社に委託していた京都府、神奈川県藤沢市、茅ヶ崎市などの自治体や、クボタ、日本生命保険などの企業で相次いで情報漏洩の被害が発生。イセトーは外部専門家の協力のもと調査を急いでいる。
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ちゃんと調査出来ているんでしょうか。。外部専門家って?何処ですか?
茅ヶ崎市 6月7日
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情報漏洩が起きていないってどうやって証明するでしょうか?
徳島県 7月4日
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豊田市 7月4日
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クボタ
↓ 7月1日
他にもありそうですが、、イセトーさんのサイトからは判りません。
イセトー 5月29日
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イセトー 6月6日
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ちょっと多すぎませんか?大丈夫では無いと思います。万全のセキュリティー対策は出来ないにしても被害の規模が大きすぎです。今後の動向に注目です。怖い怖い。
NHK 7月5日
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これ、相当ヤバイ案件です。まだまだありそう。。全然解決になっていません。
***************** ランサムウェアについてはここまでです。
こういった事例があるから、マイナバーカードの運用は怖いんですが、、本格運用する前に十二分な検証を行う必要があるでしょう。(ホワイトハッカーによるセキュリティ強度確認はしていると思いますが。。どうなんでしょう??)
******** マイナンバーカードを振り返ってみます。
NTTデータ先端技術株式会社
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++++++++++++ 貼り付けます。
固定領域の構成だけではプライバシー性の高い情報は保管されていないようです。ただ、気を付けなければならない点としては「空き領域を今後どのように活用していくのか」という点にあります。
うまく有効活用できれば、自分が自分であることを証明する本人確認をさまざまなシステムで共通化できるようになり、政府が推し進めるSociety 5.0 やDX(デジタルトランスフォーメーション)の中核技術になる可能性を秘めています。
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第1回
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第2回
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第3回
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第4回
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いくら頑張っても。。人の悪知恵は無限にあるようです。
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事業社負担の大きいシステムだと思います。導入後削減されるコストもありますが、最終的な損益分岐点は見積もっておく必要があります。(無限にお金をかけられるようなシステムはこの世に存在しません。)国民まるごと扱う巨大なシステムです。
東京新聞。
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相当拙速に進めたのはいいが、制度だけが一人歩きをしているような気がします。(プライバシー問題もあります。)












