昨日、叔母にLINEを入れました。
11月に心臓のオペの手術をしています。(ペースメーカー入ってます。何度もオペしています。)母親に聞いても まだやろ と言ってまったく状況を理解していません。10月24日に叔母と従妹と母親が一緒に(叔母の誕生日)食事会をしたのですが、、母親は、いつだったのか覚えていません。(日にちの感覚がありません。)
一通LINEを入れました。11月18日に無事オペ完了。現在安静中との事。コロナ禍でのおオペです。色々と制約が多く大変だそうです。入院中は未だ家族とも面会ができない政策を国は続けているようです。
現在は、自宅にて安静。従妹が買い物などを行ってます。とりあえず、、ホッとしました。母親には電話を入れるように伝えましたが、、たぶん忘れています。今日もちょっと実家に寄ってきます。
------------------------ ここからはツールのお話。 ----------------------
デジタルアプリは使えるものは何でも使います。特に女性の利用者が多いアプリは使えるアプリが多い。
安否確認は大切です。現代社会は、見えないデジタル網で繋がっています。そこに繋がろうとするか、一切かかわらないかは、本人の自由です。
ただ、個人的には、21世紀は実行の時代だと考えています。便利なものがあるのだったら使わなかった損。みんなが参加しているのだったら一度体験してみないと損。まずやってみる。歳を取ると、やらない言い訳を探しがちですが、トレンドになっている物(事柄)には理由があります。やってみないと分からない事は多いと思います。
慣れない事、初めて経験する事を体験する事は重要です。自分の出来ない事(能力の限界)。知らない事を知るのは大事(新しい知識の獲得)。
小さい子供はそうやって大きくなります。学習します。若い人と違って、発現のプロセスの逆のプロセスが始まっている年配者は、そのプロセスを無理やりでも起こす必要があります。体を動かす事によって、心(脳の働き)が揺り起こされます。
肉体と心は繋がっています。