妄想の世界へようこそ -175ページ目

土曜日

久しぶりの土曜日出勤


ダリ~なぁ~(--;)


しかも、今朝は寒いし…



でも、アールグレイが美味しく感じる朝



昼間はまだまだ暑いけど、確実に季節は変わってきてるよね。


さぁ~、今日も行ってくるか!!



休みの人はゆ~っくり休んで♪


仕事の人は、イッチョやったろ~ぜぃ!!

妄想話『シスター&ブラザー』第3回

「まぁくん…ひとりで…してるの?」



下半身に力が入らないひろみは、四つん這いで浴室に入って行き、真澄に近づいていった。



「やらしい匂いがする…」

浴室は真澄の放ったあせるあせるの匂いが充満していた。



姉の全裸を目の当たりにした真澄の♂は、あせるあせるを放ったにも関わらず萎むどころかさらに硬さを増していった。



「まぁくん…久しぶりに一緒にお風呂に入ろっか?」


そういいながら、弟の♂に手を添え、ゆっくりと上下に動かし始めた。



「姉さん…そ…そんな…」


自分以外の、ましてや姉の手に♂を握られ、淫らに動いているこの状況に真澄の頭は真っ白になっていた。


「硬い…それにビクビクッってしてる…」



真澄の手が自然とひろみの胸を捉えた。



「あぁん!!」



ひろみの口から声が漏れ始めた。



「こっちも触って…」



胸にあった真澄の手を自分の♀に誘っていった。



…第4回につづく

朝~

また朝が来た…


昨日の疲れがとれてない…


今日はいつもの70%で仕事しよ~っとシラー