【ラムダ株】国内初確認 南米を中心に感染拡大!厚生労働省によると、7月20日に羽田空港に到着した30代の女性から、新型コロナウイルスの変異株で、南米のペルーなどで報告されている【ラムダ株】が国内で初めて確認されたという! 【ラムダ株】は、南米を中心に感染が広がっていて、従来株よりも強い感染力やワクチンの効果が悪い可能性が指摘されている!