中日3ー1DeNA


打線は初回、大島、京田の連打で好機をつくると、この試合から4番に復帰したピシエドと横浜高の後輩・福田のタイムリーなどで3点を先制し援護した。


松坂は、四死球多く荒れ気味で毎回走者を背負う投球も四回まで無失点。


球数が100球に近づいた五回押し出しを含む3四球を与え1点を失ったが、最速は147キロを計測している!


松坂は6回3安打、8四死球、6奪三振と粘投!


松坂にとっては、2006年9月19日以来、4244日ぶりの日本球界での白星となった!


松坂の勝利に対する執念、意地を感じました!


松坂おめでとう!


まだまだ期待しています!