母国開催の2019年ワールドカップに向けた強化普及策として日本協会が代表選手を中心とした編成で参入を目指す『スーパーラグビー』(SR)


ラグビーのSRとは…

ニュージラント(NZ)・豪州・南アフリカの3ヶ国のクラブチームが競うプロリーグで1996年から始まり現在15のクラブチームが参加しています!


2016年から参加チームが増えるため残りの1枠をシンガポールと争っています!


SRでプレーしたことがある日本人はパナソニックの田中史郎と堀江翔太がプレーして技術とスピードを磨いてきました!


代表が強くなるためにも世界最高峰の強豪が集まるSRで戦う意味は大きい!

実現すれば強豪との対戦機会が一気に増え国内でのラグビーの注目度も高まることになりそうだ!