売れて儲ける。しかも、、お客さまに喜ばれるオンリーワン商品企画の方法 -20ページ目

売れて儲ける。しかも、、お客さまに喜ばれるオンリーワン商品企画の方法

あなたは「1円でも高く」売り。しかも「お客様の笑顔」をもらえる方法を知りたくありませんか。それはあなたの、USP(独自の売り)を発見して確立することです。つまり「売れる商品/売れる仕組み」づくりを創り事業基盤を強化する。オンリーワン企業の創り方です。





いまだ競争の関係式は、、



国内に目を向けて見ると、まだまだ業界の中の競争が中心であり、


どこかの企業が潰れるまで、または自分の参加に入れコントロールする


こと(M&A)などを念頭に入れた行動が主体である。


これらの競争を続けていいのだろうか?

★ 日本のGDPが今後横バイ程度しか伸びないのに、


  各企業が5%以上の成長又は販売計画を望んでいる。


  このことは、量的競争をコストを中心に考えることになる。


  結局、価格でしょ!



★ 量ではなく適正なコスト・質でお互いが幸せになれる


  共生を考えるべきであり、、


  そのために、


  いまは困っていないが次くらいに何かないかなぁー。


  パートナーと組んで各企業の休眠特許など使い、


  ビジネスを創造することがますます大事になってくる。



ビジネスをどう創出するか。

が本来の進むべき道なのではないだろうか。



その為には、当然の行動として・・・・


■ 現場に行こう!よ


1.仕事は、川下より拾い集める。


     徹底的に川下・・川下へ

    「際」を越え不満・困っている話に耳を傾ける。



2.ニッチ産業(ビジネス)で、オンリーワンづくりを始める。


    あなたの会社しか出来ないポジショニング。と

    オンリーワンづくりの手法を身につける。


3.仕事の良し悪しは、三人以上の関係者が利益を得ることが


  出来るかである。


    Win-Win-Winの関係をつくりあげること。



この1~3を



あなあの想像を超える「テーマ」は腐るほどあるのです


そして、あなたの立場は?


① 顧客リストを持っている側なのか。(販売力)


② 他社にない技術、ノウハウを持っている側なのか。(技術力)


よ~く見極めてWin-Win-Winの関係を作り上げよう。


似た者同士では、結果が見えてくる。


リストラクチャリングによる効率化が主目的になり


量的競争をコストを中心に考えることになる。









世界であなたの会社でしか出来ないようにカスタマイズする。