「企業間格差」を生み出す!組織風土の違い | 売れて儲ける。しかも、、お客さまに喜ばれるオンリーワン商品企画の方法

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あなたは「1円でも高く」売り。しかも「お客様の笑顔」をもらえる方法を知りたくありませんか。それはあなたの、USP(独自の売り)を発見して確立することです。つまり「売れる商品/売れる仕組み」づくりを創り事業基盤を強化する。オンリーワン企業の創り方です。





体験上の「組織風土」の違い

A.悪い会社の組織風土の実例

保守的。閉鎖的。反応が遅い。マンネリ。無気力。事なかれ。
前例主義。セクショナリズム。甘い。責任逃れ。温情主義。
不平。不満が多い。個々バラバラ。過去にとらわれる。
原因他社多事。収支採算性概念が薄い。好奇心が少ない。
働かない。暗い。陰気。


B.良い会社の組織風土の実例

ダイナミック。解放的。反応が素早い。鋭い。厳しい。挑戦的。
責任感にあふれている。燃えている。団結している。
理想を追う。全原因自己。収支採算性概念が強い。
好奇心が強い。良く働く。明るい。陽気。


あなたの会社は、どちらが多いでしょう?
結果として、多い少ないはありますが、
なぜこの「違い」があるのか。

前回まで、ブログで書いている、

ビジョン」→「戦略経営」→「経営サイクル」にあります。
もう一度、読み返してください。



C.それでも優良企業への警鐘

① うぬぼれが転落への分かれ道。



② 「強み」も状況が変われば、「弱み」になる。



③ 企業体質は、3年で悪くなる。

あなたが、知っている企業の過去~現在を見ながら
将来を見てみる判断力を養ってみるのもいかがでしょう。