国際離婚解毒カウンセラー兼、アフリカとHIPHOPのセレクトショップ、『Crazy Funky Cool』店長の野地 麻理子(ノヂ マリコ)です。
このところ本業の激務により、自分のやりたいことが一時停止しています。。
数日前、仕事帰りの電車の中にて。
仕事帰りだったので観れませんでしたが、お陰様で帰宅後に拝見しました。
恋愛詐欺師、ガーナのカフェボーイズ…😑
〜動画を載せたかったがOUTだったようで残念〜
もう色々な感情を文章にする気もなく
ただただこんな気分でした。
😑
何度もお伝えしてきましたが
国際ロマンス詐欺と私の活動(=在日毒アフリカ人との国際離婚問題)は、全くの畑違いです。
ただひとつ共通している部分は、
感覚が違いすぎて話にならない相手がパートナーである
ということです。
この動画の台詞が実にわかりやすかったです。
「被害者なんて聞こえが悪いよ」
「金銭を提供してくれるビジネスパートナーさ」
「(相手も)喜んでくれてるしイイ関係だろ?」
「たとえ怪しまれたって甘い言葉を言ってマメに連絡すれば大丈夫」
そもそも詐欺だなんて全く思ってもいないし
被害者が後になって、
あれ?
私って、、、
パートナーじゃなくて
ビジネスパートナーだったんだっっっ😂🤣💢🖕🏻👎🏼
ということが腑に落ちた人はまだ救いようがありますが
この感覚の違いは、いざ自分が被害に遭ってからでなければわからないというのが現状です。
なぜなら女性は信じたいですもの。
まさか『情』が取引対象だとは思いもしなかったというのが通常思考ですからね。
そしていくら酷い扱いを受けても
まわりから「あなた騙されてるよ?」的なアドバイスを受けたとしても
惚れた相手がまさかの詐欺師だなんて思えない・思いたくないの気持ちが先走り
なかなか受け入れられないその期間は、人によっては地獄かもしれません。
で、最近知った
フレネミーに個人的に結びつくような気がしたのが奴隷貿易にまで遡るのですが、ちょうど心友がこんな動画を教えてくれて思った…
歴史的観点から眺めてみて、
あまりに日本の歴史とはかけ離れていると同時に、
ヨーロッパ人の上手い話に、同じ領土に暮らしてきた黒人が自分たち利益のために同じ黒人を売り飛ばしていたという、
正にこれフレネミーの原点じゃないの?
と、思わずにはいられなかったのです。
自分の利益、自分都合のために他人を利用する
これは日本人の感覚では加害者と被害者と結論づけられますが
アフリカ人のそれは、被害者とか加害者などという言葉すら存在せず
いやいや自分にとってプラスな人材を横に置いとくだけだよ。
という、奴隷貿易時代からの思考の連鎖であると紐付けられる気がしたのでした。
神頼み〜![]()
たけしさん正解〜![]()
とか言ってる場合じゃないのですが
どんな形でも、少しでもこのような情報が日本人に浸透していってくれたらなと常々感じてます。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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