カナダ留学で確実にスピーキング力のアップを図るために

私がVetor International Academyで実行していることは、

 

教室では容赦なく練習しハッ

カナダ人相手に容赦なく実践するハッハッ

 

これに限ります。

 

私が校長を務めるVector International Acaemyでは

品詞もわかりません、という英語初心者の方から、

帰国後英語面接を突破しました!という上級者の方まで、

ずらぁ〜〜っと教えているのですが、

今日はその中でも、最上級コースを受講中の私の生徒のお話です。

 

このレベルまで来ると・・・

とはいってもここまでVectorでは、

一番下の初心者クラスからほんの4〜5ヶ月できちゃうのですが!!

まぁ、このレベルまで来ると、

みんな欲が出てきます。

 

出てきてほしいのです。

英語学習に対する欲、万歳花火

 

すると、

帰国後英語面接突破して、英語を本気で使う仕事に就きたい

って、ホントーに思い始めるのです。

 

そういった本気の希望も、万歳花火

 

という生徒さんの背中を押すために、

地元バンクーバーのビジネスマンが集まる会合で、

生徒がビジネスプレゼンをしてきましたロケット

 

 

英語を使った仕事に就く、というのが

夢で終わらない。

終わらせない。

 

そういった日本人がもっともっと増えなければいけない昨今でもあります。

 

だからね、

日本の若者に頑張ってほしいアップ

その手助けは惜しみなくするからアップ

 

 

 

 

 

私はよく”あわよくば”という言葉を使うのですが、

 

「〜〜ちゃんは卒業時に、これくらいの英語をしゃべってると思うよ。」

(と言って英語でしゃべってみる)

「で、”あわよくば”こんな感じでしゃべってるかもね。」

(と言って英語でしゃべってみる)

 

でも実は、私の言う”あわよくば”は、

実は一人ひとりの生徒さんの実現可能範囲内で言っています。

だから本当の意味では”あわよくば”ではないんですけどねチュー

 

この子はそこまでいける!と思ったことは、

必ず告げるようにしています。

するとみんな、”あわよくば”を目指そう、目指したいビックリマークと思ってくれます。

 

”あわよくする”(?)のは自分だって、思ってほしい。