ネコ、チラシを配りで番犬に吠えられる! | Liber Novus 真理の書

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問題がひとりで解決する事は絶対にない
誰もあなたに代わって闘ってはくれない
貴方だけの幸せの公式を見つけましょう。

今の方法で上手くいかないならせめて他のやり方を検討しましょう。
楽観主義でも、悲観主義でもなく、「現実主義者」になる為の真理の書

 
ご機嫌いかがですか?
(^-^)/

シロネコの本部は東京の京橋に御座います。
一応土曜と日曜は本部には人はおりません。

でも、昨日届くはずだった、シロネコのチラシが本日には届くはず!


と、まりりんは京橋に参ったのですが、丁度佐川さんがお帰りになる所にシロネコまりりんは到着!


本当に今受け取れて本当にラッキーでした!
(*^-^)b



でも、実はこのチラシ・・・・・

昨日届く物と思っていたのですが、何故か届きませんでした。
(ノ_-。)

昨日営業シロネコ君に渡すはずだったのですが、
渡せず・・・・・・


とはいうものの、昨日の午後、時間を無駄にするのはもったいないと、そして、今回、私にはあまりなじみのないエリアだったのですが、とあるエリアを見学がてら営業シロネコ君と行くことにしました。


私は実は営業だけは実務経験がなく、営業を担当して下さるシロネコ君にたよりっきりなのですが、

私自身、ちゃんと草の根営業ってものを一緒にやらなくては!


と、まずは、チラシ配り、そして後日のピンポンご訪問を自分でもやろうと、思っていて、昨日は営業シロネコ君についてそれをするつもりでした。


でも、肝心のチラシが無い・・・・・・。


なので、なじみはないのですが、きっとお年寄りとかシロネコが貢献したい人たちが住んでいるに違いない!


と、まりりんが言い張り、そのエリアに、結局コピー機で印刷したもの100枚を持ってエリア視察に参りました。


まりりん
「ねえ、ねえ、ゴロゴロしながらふわふわ、でもてきぱきホスピタリティを提供するシロネコを飼いたいって人が、チラシを配っている時にびびびっ!って目があったらどうしよう!」

(注:チラシの枚数はわずか、100枚・・・・)

営業シロネコ君、
「えっと、まりりんさん、チラシってのは、一体何枚配れば反響が出るか、知っていますか?」

まりりん
「知っているわよ~~~~!でもさ、シロネコ、可愛いもん!ネコの手だけど役立つし、わかんないわよ~~~~~!早速100枚で2人位飼いたいって人いてもおかしくないでしょ?о(ж>▽<)y ☆」
←誰かこいつを殴れ!

営業シロネコ君
「( ̄ー ̄; ・・・・」←あきれつつ、でも笑顔は忘れず!流石営業のスーパースター!

まりりん
「とりあえず、どんな町かしらね~~~~!(‐^▽^‐)」



で、そちらの地区に到着・・・・・

思ったよりお家が少ない。。。。。


営業シロネコ君
「ちょっと地域、違うかもしれませんね・・・・・」

まりりん
「おかしいなあ、ここら辺って絶対にお年寄りとかいらっしゃって、ハウスクリーニングだけじゃない、シロネコのサービスを求めている方々がいるはずなんだけど・・・・・」


そんな事を話しながら、ちょこちょこチラシを配るまりりんと営業シロネコ君


まりりん
「あっ、あそこのマンションにチラシ配ろうよ!」


と、一寸古めの、でもしっかりしたマンションに行く私達!


入口には、営業・チラシ御断り!

って書いてあったのですが、まりりんのマンションにも同じ事が書いてあって、毎日チラシが配られるので、完全に無視をしてマンションのポストにチラシを入れかけたところ!


「ちょっと!何をしているんですか!」

と、本当に怖い・・・・・・番犬(の様な)管理人さんが出ていらっしゃいました。


管理人さん        「君たち、日本人?」

まりりん・営業シロネコ  「は、はい、日本人(ネコ)です」

管理人さん        「これ読めるでしょ?」

まりりん・営業シロネコ  「は、はい、読めます(ネコですけど)すみません(><;)」

管理人さん        「君達、常習犯だろ!」

まりりん・営業シロネコ  「い、いえ、初めてです。」(・・・厳密に言えば、チラシ配りをする自体、生まれて初めての体験)

管理人さん        「そんな嘘を言ってもだな、警察呼んでもいいんだよ!」


(°Д°;≡°Д°;)
にゃ、にゃんとも、世の中は怖い事もあるものです!
((((((ノ゚⊿゚)ノ


しっぽを巻いて逃げだしたまりりん・・・・・。
((((((ノ゚⊿゚)ノ



その後のまりりんネコの愚痴・・・・・・

まりりん
「にゃ、にゃんで、あんなに怖い人、いるの???」

営業シロネコ君
「( ̄ー ̄;・・・・・、怖かったですね」←笑顔崩さず

まりりん
「だ、だってさ、シロネコ、凄く良いサービスなんだもん。みんなに知ってもらいたいんだもん。。。。。にゃ、にゃんで、あんなに吠えるの?け・・・警察。。。o(;△;)o 」


営業シロネコ君
「≧(´▽`)≦ ・・・・・、いや~、中々少ない確率で怖い人に出会ってしまいましたね」←笑顔崩さず

まりりん
「お、おかしいなあ、シロネコの飼い主さんに出会うはずだったのに、100枚で何故番犬に吠えられるの?。。。o(;△;)o 」(ネコ、涙・・・・)


営業シロネコ君
「≧(´▽`)≦・・・・・、営業は凹む職業ですから!」←笑顔崩さず


まりりん
「(・・;)にゃ、にゃんと!」

営業シロネコ君
「≧(´▽`)≦・・・・・、営業はいきなりこんな怖い人に出会うのも稀ですね~!」←笑顔崩さず


まりりん
「(ノ◇≦。) にゃ~~~~ん!」


 
営業シロネコ君
「1日3000枚捲いて、3000件に断られに行くんですよ!顧客を取る!じゃなくて、全部断られに行くって心でいたら、平気ですよ!(^∇^) 」←笑顔崩さず


まりりん・・・・(((( ;°Д°))))



営業シロネコ君、凄いです。(^_^;)



反省したまりりんシロネコ・・・・・
Σ( ̄ー ̄;)


現在オフィスの目の前にある大量のチラシを見ながら、


先ずは今夜、うちの御近所に3000枚巻いて、明日、一軒一軒断られに行こう・・・・・


と、初めての飛びこみ営業をちゃんとやってみようと思いました。

本当に、無償の愛でシロネコサービスを応援してくれている営業シロネコ君への感謝と尊敬が増した、



世間知らずのシロネコまりりんでした。。。。。(^_^;)


では、本日はこの辺で~~~~!
ではでは!(^-^)/

シロネコホスピタリティサービスについて詳しくはこちらから!(^-^)/

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