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まりるのブログ

いやはや、単なる独り言です。

義務教育で制服(標準服)って必要なのかしら?

毎日、学校に着ていく服で悩まなくてもよいから、決められた服があって便利だった気もするが、わたしはサイズが合わないので、着心地が良いとは言えなかったかな。

中学に上がる時の学校の制服や学用品などにとてもお金がかかり、生活費を圧迫する家庭もあるのだと言う。

育ち盛りゆえ、こどもによっては3年間の内に制服を買い替えなければならないケースもある。

安くても2万円以上はするのではないだろうか?

学校指定の靴やかばんも同様

皆が同じものを持って行かなくてもいい気がするのだが・・・。


親戚の子や私の兄弟なども、中学も高校も私服だったが、別に何も問題はないようだった。

私も高校は私服だったが、上手に服を着まわす技術も磨けたし、何より自然だった。


友だちのお姉さんで、私服の高校だったけれども、親に自分の制服を作ってもらったという人がいた。その人は、3年間ずっとそれを着てきていたが、それも、私服校だったからできたこと。

中高が制服で、大学になって私服デビューしたものの、何を着ていいかわからず困っていた人もいた。

公立は制服でなく、標準服。
もっと、ゆるやかな感じにならないだろうか?
以下、大竹まことさんと金子勝さんのトークのまとめ


高浜原子力発電所の免震重要棟を守らないのに

高浜原発の1号機、2号機を認めるとは何事か!と言う話があるよね。

今、高浜原発は3号機が再稼働していて、これから4号機を再稼働させようとしている。

そして、1号機、2号機は審査書案を原子力規制委員会が承認したと言う所ですね。

(建造後)40年のぎりぎりの(原発の審査を)、とにかくクリアして(再稼働を)速めたいと言う話。

(そもそも)3号機、4号機動かす時は、1号機、2号機の所にある部屋を免震棟にしてやったらどうかと言う話で始まったはずなのに、
1号機、2号機を今度、動かしたら免震重要棟は一体どこにいくのでしょうか・・・?

そうなると、免震重要棟は仮設住宅・・・?知らないけど。

それに、4号機も冷却漏れがあったりして、結局長く動かしていないとどこかが傷むのに、40年経っているものを真っ先に動かすと言うのは、おかしいよね?


世界で1番長く動いている原発は46年なのですよね?
それを今40年動いている原発を後20年動かそうとしている。
それに、中性子がガンガン飛んで、炉内は劣化するはず。

劣化とか脆弱の脆の字を使って脆化と言うんです。

それを、急に温めたり冷やしたりすると割れやすくなるっていうことがある。
しかも、格納容器、原子炉の下には配管が通っていて、その配管の長さは1300㎞位ある。

それを1個1個チェックしきれないから、川内原発の時も復水器に入る細管がいくつかいかれていたでしょ?だから、それで(チェックがきちんと)済んでいるかわからない。

福島原発事故の反省がまったくない。
(福島には)オフサイトセンターと言って、官庁とか経産省とか文科省のモニタリング職員が集まって対策を話し合うセンターがあった。
(それが)まったく機能しなかった。
14日の夜には、放射能が髙いとか言って皆が逃げてしまった。
結局、ちゃんとした免震構造でがっちりしていて放射能も防げるような、そういう施設が必要だ(と言う事になったはず。)
そうしなければ、スピーディを隠しただけでなくモニタリング職員は逃げてしまうし、対策の中心を担う人たちも逃げてしまう。

それで、あの時に、そうでなければ(免震重要棟がなければ)駄目ですよとなった訳ですよね?
だから、新基準の中にそれを入れたのは、まあ、そういう事態に対するある種の反省をしたふりをしたんだね。
ところが、動かしてみたら免震構造ってとてもお金がかかるから、だから、免震じゃなくても耐震で十分ですとか言い始めてしまった訳。
これは、川内原発のケースね。

だから、川内原発を動かす時に、新基準をなし崩しに反故にした。
そのことに対して原子力規制委員会は問題だとか言いながら、途中で免震だろうが耐震だろうが変わらないんじゃないかみたいな言い方になってしまい、どんどん(安全のための規制が)後退していく。
(福島の原発事故は)原発事故が起こる前にいくらも事故やトラブルがあったにも関わらず隠したり、対策もなおざりにして、なしくずしにして安全神話と言うものを作ってきた結果と(同じ)じゃないですか。

だから、やりかたそのものが、凄いインチキで、しかも川内原発の再稼働後に免震棟止めたと言った時に、じゃあ再稼働を止めるぞと言う位の構えが(規制委員会に)ない。

最初は免震重要棟を作るからということで、原子力規制委員会もOKを出しての再稼働なのだけれども、再稼働してしまったら、後で免震重要棟やーめた!ってなった。

元々言えば、福島の沸騰水型と違って加圧水型と言う原子炉は比較的安全だとか言っていて、この免震重要棟だとかベントをつけたりするのは、5年以内にやればいいと言うような話だったんです。

そのこと自身がおかしかったのだが、5年以内さえも飛んでしまった。

こういうなし崩しこそが、原発事故を起こした原子力村の体質。
要するに、コストコストで安全性を無視する。
それを今やっていて、1回何かで突破した瞬間になし崩しになる。

それで、今16原発26基を審査の対象にしようとしている。
そのうち、7原発の15基で(免震重要棟)や~めた!になっている。

つまり、審査が進んでいる所ほど、や~めたになっている。

だからそれはさらに言えば、高浜原発は40年。他の原発もっとこれ(高浜)よりも新しくてもっと安全だと思われるものもあるはずではないかと思う訳です。

関西電力と九州電力が一番経営が苦しいから、そこを優先するのだけれど、おまけに大竹さんが言っていたように、免震棟ない代わりにこの建物にしようねと言っていたのを、今度はそうではなくて動かしますって、(じゃあ免震棟は)どこ行くのだ?と言う話も不明確なまま、それを今審査をどんどん合格させようとしている。

では、それでいいの?
ちょっと、呆れる。

そもそも、フクイチがああなって、除染できていない所がまだたくさんあって、汚染された土地は、「帰還困難区域」と「居住制限区域」と「避難指示解除準備区域」と3つに分けて、ブロックが積まれている訳ですよね。
そして、(汚染)ブロックを移す中間貯蔵施設は、これはまだ1%しか土地を取得できていない。

だって、費用を削減するために、野積みのぼた山方式だからね。
それも、劣化している訳だよね?

そもそも、これを中間貯蔵施設とかも色々な関係があって、できるとかできないとか、わからないけれども、それをここにこう移して蓋して、それから、核廃棄物、あのトイレのないマンションと言われている原発から出る核のゴミ、これをどこに処理します?

だから、(トイレ=核廃棄物処理場を)作りましょう、(そして、その後)再稼働しましょうって言うのが普通だろう?

順番はね。普通ならね。

でも、普通じゃないんだもの原子力村って。

普通の話でしょ。民間会社が何するんだって。1個建物が壊れた、でもそれは放って置いて新しいのをもう1個作って儲けましょうって、そうはいかないよ。
ここに住んでいた人たちもいて、ここをちゃんとしてから、次をやるって、民主主義のルールだろ?これって!!

その施設が福島の環境回復に役立つって目に見えて分かれば、それなりに住民に説得の仕様もあるけれど、もう明らかに計画自体が無理な上に3000万トンの(汚染物質を)どうやって運ぶんだと言う事ですね。
物理的に運べない。全然トラックだって足りない。一日3000台も必要な訳ですね。
そんなことは無視な上に、おまけにセシウム回収型焼却炉みたいなリサイクル施設、ゲンヨ
して、高熱で飛ばして、セシウムだけ固めて他をリサイクルできるようにするような技術は日本にある訳です。

そういうものを止めてしまう訳ですよ。止めてしまうと、ぼた山で運ぶのが一番安いと、もう壊れそうな(汚染物質の入った)フレコンパックを持ってくればいいと。
そんなこと言われて協力しろって言われたって、実現可能性も怪しい、おまけに福島の環境回復に役に立つかどうかわからない、東電のために、ケチった挙句にぼた山かと。

じゃあ、自分の土地や先祖伝来の土地をそういうものに売り渡して恥ずかしくないかと言うことになる訳ではないですか。

挙句の果てに丸川発言な訳よ。

1mmシーベルト、客観的な何の根拠もないってね。

高浜でもどこでも、それはね、背に腹は替えられないと言うね、国からの交付金もあるし、この事業が無ければね、その市町村がもうどうやっても立ち行かなくなるような現実が目の前に迫っているかもしれない、でもさ、避難路も決まっていなくて避難もできない所にそれ(原発)をつくるのはさ、やっぱり、世間の人はおかしいと思うでしょ。

普通おかしいと思う。
常識はずれだと思う。

それで、みんな、経済良くしてくれるのなら、何だってOKになってしまった。
TPPだろうが、原発だろうが、辺野古だっておかしいなと思いながらね。

(原発の)地元が大変なのはわかるけれどもね。

そういう問題ではないでしょう?日本全体の問題じゃないですか?
周辺の自治体にも、もし事故が起きたら(被害が)及ぶ訳じゃないですか。

30キロ圏の同意も完全には取り付けていない訳じゃないですか。
京都も滋賀も県知事レベルでは抵抗しているし。

だから、そういうことを考えると、この原発問題で野党は確かに政治と金とか安保法とかたくさん(追及したいところは)あるんだけど、これはちゃんと国会で追及して欲しいよね。

(そうだそうだ!!)

なんでこんなになし崩しなんだと、これが事故を起こした最大の原因だろうって。

秘密情報保護法案もあるけど、一昨日くらいでしょ、事故後メルトダウンがわかってたって。
マニュアル通りだったら、メルトダウンだったって。
だって、そんなこと言えば嘘は12日の午後に原子炉安全保安員(不安員?)の中村審議官がこれはメルトダウンの可能性がありますって言っちゃって、挙句に避難を急いでくださいって主旨の記者会見を、あーうーあーうー言いながら言っていた訳ですよ。

そうしたら、即刻更迭ですからね!


更迭されちゃいましたよね。正しいことを言っていたのに。

だから、マニュアル(があっただけの話)ではないですよ。
東電以外の保安員の中にもそういうことを言う人がいたんですよ。

だって、マニュアルがあったのを5年間も気づかなったって、ちょっと考えられないですよね!!

5年と言うのはどういう意味があるかと言うと、要するに責任者が全部、異動していなくなってしまうってことだよ。

そうすると、東電もそうだし、経産省、資源エネルギー庁、保安員、みんなやめて、責任の追及の仕様がなくなる、つまり、法律的な責任を問えない、刑事罰を問えない、5年を過ぎてしまえば、何でもアリになるんです。


だから、5年と言うのは、凄い3・11以来の5年と言うのは意味が大きいですよ。

今、まさに時効になるんですよ。

現場では今でも何千人もの労働者が、外国人も含めて危険な仕事を毎日毎日やっている訳です!

健康検査もしないし・・・。

(T_T)
よく安倍総理は、国会で数字をあげる答弁している

けれど、皆、すり替えたり、からくりがあって、本質をそらすような数字の読み方をしているのだ。

安倍総理は、自分の実績をアピールしたいがために、数字を用いて見せかけているのだけれど、聴いている人は、ちょっと頭を働かせて聞けば見抜けるし、見抜いていかねば、日本人の学力が問われてしまうかもしれない、そんなお粗末な数字なのだ。

たとえば、デフレ脱却と言っているけれど、

本来ならば物価上昇率に注目が集まらなくてはならない。
物価が上がらないとデフレは脱却できない。
デフレを脱却できれば成長するのだから、成長率に注目しなければいけないのに・・・

だが
安倍総理は、
「企業の決算は最高益だ!」
「株高だ!」
「有効求人倍率はこんなに上がっている!!」
だから「デフレ脱却は間近だ!」
というのだ。

本当の数字はうまくいっていなくても、別の数字を挙げてごましてしまうのだ。


有効求人倍率で言うと、正社員も若干増えてきてはいるが、非正規社員の増加が圧倒的。

また、つい最近の傾向で怖ろしいのは

たとえば、日本経済新聞・NHKなどは、
「有効求人倍率は東京は1.88で24年ぶりの水準だ!だから(労働問題は)よくなっているのだ」というキャンペーンをやっている。

けれど、よく見ると、求人が1.6%減っている(2016年1月)
ところが、求職者は2.1%減っている(つまり、より多く減っている)
つまり、>求人より求職者が減れば、単純に割り算なので有効求人倍率はあがってしまうのだ。


(これはごく当たり前の数字であって、アベノミクスの果実なのではない。
ただ、数字を利用して見せかけているだけだということに気が付かなくてはいけないのだ。)

リーマンショックの後、確かに求人数は少しずつ増えている。
(アベノミクスになる前、民主党時代から増えている。)
それに対して求職者の実数がずっと減ってきている。
(=生産者人口が下がっているということ)

少子高齢化の影響もあり、働き口を求めている人(求職者)が減りはじめている。
そして、ずっと増えてきた求人の方も、2015年末で頭打ちになり落ち始めている。
2016年1月の数字が示しているのは、そういうこと。

それなのに、有効求人倍率と言う単純計算の結果だけを見て、景気がよくなったと言えるのか?
景気が悪くなっても、有効求人倍率は上がるのですよね?


では、求職者が減ったのは何故なのか?

それは、地域経済が酷いからだということです。
東京には仕事が集まっているが、地方は仕事がないので、若者がどんどん流出してしまっている。
安倍総理は高知県を例に、「こんなに有効求人倍率が上がっている!」と喜んで答弁していたが、東京新聞でも取り上げられたが、実際は仕事を求める若者が都会に流出したため、求職者数が減ったことによって、有効求人倍率が上がっているだけなのだ。

メディアの多くは東京に集中しているから、東京だけ見ていれば、景気がよくなったと思い、そのような報道になってしまう。
しかし、地方は全く逆なのだ。求人はあっても、非正規ばかりで、だったら都会へ出ていこうと言う若者が大量にいる。

そのような、数字のからくりで、分母が小さければ、いくらでも有効求人倍率は上がってしまうということ。
それなのに、安倍総理は「高知ではこんなに有効求人倍率が上がっている!」と答弁してしまう。

(これは、みせかけであり、いかさまと言ってもよいですよね。)


これと同じ手法は、保育所の待機児童の解消の問題にもあてはまる。

安倍総理は、「女性が働いて活躍するようになって、嬉しい悲鳴だ!」と言った。

だけど、よく見ると、保育士は今、非正規ばかりなのだ。
公立は民営化されたり増えない。そして、民間の無認可に近いような保育園が規制緩和で生まれてくる。
そして、保育園で働いている人は非正規が多く、賃金も低い。(正規であっても、お給料は低いです)
だから、逆に言えば働き手が集まらないのだ。

ここでも、分母と分子の問題で
女の人が働くようになって待機児童が増えたのか、保育者の人数が確保できないので待機児童が増えたのか、(これも、見方がまったく違っている。)

(安倍総理の都合にいいように解釈しているだけ。)

事実は、まったく正反対と言える。

安倍総理は黒を白といいくるめているとよく言われているが、つまり、そういう数字の見方をすれば結果的にそう言われても仕方がないと言える。

それからまた、「女性が輝く社会を!」とか言っているけれども、実際は生活が厳しくなって、パートに出て働かざるを得ないと言う、高齢者や女性の厳しい問題があるのではないか?
優雅なことは言っていられない。
年金は下がっているし、物価は上がっていないが、輸入原材料などが上がっていて、それが上乗せされているし、消費税も上がって、感覚的には生活が楽だというような実感はない。生活実感としての物価は上がっているともいえる。

(今日の朝のTVだったかでも、女性の5割が働いているが、年代別にみると子育てが終わった世代の女性の就業率が増えていて、こどもを持っている人の就業率は伸び悩んでいると言っていましたね。)


安倍総理は新3本の矢で、介護離職ゼロをめざし、介護施設をたくさん建てるのだと言っている。

しかし、これも、施設が足りないのかと言うだけの問題ではないのではないか?
確かに、入所待機者がとても多くて、無認可の介護施設が千何百箇所もあると言われている。
その一方で、虐待や殺人事件が起きている。
それは、働いている人の賃金が低くて、人手が無く、きちんとした訓練を受けていないので、働き方そのものが壊れてしまっている。

本当は逆に、賃金を上げて、皆が憧れるような、尊敬されるような仕事でなければ、これからは人も集まらないし、無理ではないのか?

夜勤の時のコール回数は、1晩90回もあることがあると言われている。

たとえば、認知症の人の介護施設では夜中に徘徊している入所者に付き添って、介護しなければならない。
認知症の人は抑えつけるとか、行動を止めさせるとかすると認知症を進めてしまうのので、一人一人の行動に常に寄り添ってあげることが大事。
もし、そのような質の高い介護をしようとすればするほど、多くの労力や人手が必要なのだ。
けれど、それだけの人を育てられるようなお給料は支払われてはいない。
それが現実。

それなのに、予算で介護施設をこんなに建てれば、介護離職ゼロを目指していることになるのだと言ってしまう安倍総理。

(あまりに単純すぎる)

数字のからくりを見抜けないと、何が本質的な問題なのかが見えなくなる

金子氏曰く
ボンボンは都合の良い数字で自分を正当化しがちだと思うと言う。
もし、安倍総理を善意で解釈するなら、
ボンボンの3代目の社長は、取り巻きがろくでもないやつで、「社長、こんなにうまく行っていますよ。」とか言う数字を次々とあげてくる。(取り巻き=官僚)
しかし、ボンボンは判断する能力がないので、「わお!こんなにうまくいっているぞ!」と言って国会に出て、「それは逆で、求職者数が減っているのでは?待機児童が増えているのでは?保育士の給料がいのでは?介護士の給料が低いのでは?」とそのようにひっくり返されて
「いや、今、調査しているところだ。」等と言う、訳のわからない答弁になるのではないだろうか?
それは、政策を立てる時の、下々の生活をきちんと考えると言う事が出来ないからだと思う。
そうおっしゃる。

(私もそう思う。)


自民党政権の末期から、民主党政権にかけて、物凄い官僚批判があった。
しかし、今はまったくといっていいほど官僚批判は何もない。


官僚はやりたい放題。首相官邸、経産省で原発再可動だし・・・。
たぶん、辺野古で和解したふりして、参議院選挙の前に株を上げて、大阪維新の会を抱き込んで、とりあえず憲法改正だか改悪だかを目指していくと言うシナリオを描いているだけ。

後は、自己正当化の数字を次々に言って、たくさんの数字を言っては誤魔化しているのでは?


中間貯蔵施設も運びっこない数字だし、3000とか・・。
算数でわかるようなことを、メディアが平気で報道しているレベルの低さを視聴者がどんどん批判して行かないと、問題が問題として出てこないのでは?

わかってきている視聴者もいると思うけど・・・。


以上、3月の大竹まことのゴールデンラジオ(ゲストは金子勝先生)からのまとめでした。