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36.77
転院後
お休み周期
快晴で暑かった昨日と比べると一日中曇りがちだった東京
都心
頂いたペタだけはお返ししておりますが、ここ数日またもや
ブログから遠ざかっておりました![]()
帰国後ベビ待ちモードに戻れないというか、ブログを書く気持
ちが起きないと言うか何と言うか![]()
ここ数日は引き続き食生活の改善の事で頭がいっぱいであり
ました![]()
先日お話しした下記食品の制限はあくまでも東洋医学の考
え方であり、西洋医学では特に制限されないのだと思います。
というか、私は以前通っていた病院ではタバコやアルコール
以外特に何も制限された事はありませんでした…。
・甘いものは控える (お菓子・砂糖やハチミツ・果物etc…)
・乳製品は控える (牛乳・チーズ・バターetc…豆乳はOK)
・カフェインは控える (緑茶・紅茶・コーヒーは1日に1杯程度)
・アルコールはやめる (妊娠前から禁酒するのがベスト)
・卵は控える (魚卵は少量ならよい)
・タバコはやめる (男性が喫煙している場合禁煙してもらう)
やはり、ここ数日で読んだ授かる為の食事療法の本の中には
卵や牛乳の制限は特にありませんでした。
調べれば調べる程何が正しいのかわからなくなってしまったの
が正直なところです![]()
そんな中、ひとつ気付いたのが最近よく耳にするようになった
“マクロビオティック”に共通点が多いという点です
日本では「正食」などと呼ばれる「マクロビオティック」
(=フランス語。英語では「マクロバイオティックス」)という言葉
は3つの部分からなりたっています。
MACRO(大きな)・BIO(生命の)・TIQUE(技術)をつなげて「生命
を大きな観点から捕らえた健康法」という意味になります。
すべての健康な肉体と精神、病気は食べ物と環境からくるもの
であり、現代人の多くが病んでいるのは、食の過ちによるという
考え方です。
玄米を主食、野菜や漬物や乾物などを副食とすることを基本とし、
独自の陰陽論を元に食材や調理法のバランスを考える食事法
であり、おおむね以下のような食事法を共通の特徴とする。
■玄米や雑穀、全粒粉の小麦製品などを主食とする。
東洋医学の考え方、西洋医学に近い授かる為食事療法、
あくまでも授かることが目的であり、肉や魚を食べなければ
重要なたんぱく質を摂取できなくなりますので、マクロビオ
ティックの食事法に必要な物を足したり、必要ない物を引い
たりしながら食生活の改善をして行こうと思っています。
特に砂糖(精白糖)については百害あって一利なしというくらい
精白糖(白砂糖)がなぜ良くないかというと、体に必要な微量栄

パンが大好きで一日の内一食もお米を食べていなかった私
お味噌やお醤油に関しても無添加の天然醸造の物に切替え、
治療をされていらっしゃる皆さまの間では常識なのかもしれませ
服用メモ
葉酸
・イソラコン
・亜鉛・ビタミンE
マルチビタミン・ショウキT-1
…。
一時コメント欄は閉じさせて頂く事に致しますが、
頂きましたペタにつきましてはお返し致しますのでどうぞ
宜しくお願い致します。


