ヒネクレモノは いつも、、、 -31ページ目

ヒネクレモノは いつも、、、

ヒネクレテ います。。。




今日は かわいこちゃん
さんにんも 会えて

幸せ ぴょんぴょんぴょん ♪♪


もう あの日 まで
動ける日が ないので
この 2日間は 動きまくった。


ぷへ


まずは 腹ごしらえの じぇい。

やめる やめないは 本人の
勝手 なのかも 知れないけど
応援 している側の ことは
そのとき 考えたり しないのか

なんてのを 話し合ったり

なんで こーゆー娘が
やめなければ ならない
そんな 環境が できてしまったのか。

お店 出たら

とことことこ

ゲロマブ な ねーちゃんが
近づいて きたので
誰やと 思ったら

けい

よく いわれるのが

うっきい て そーゆーの
あるよねー

自分でも そー 思う。

じぇい と けい に
囲まれて ボクちゃん
しゃーわせ でした。


んで 氷犬で
新作を どーするか いなか で
意見 出しあうやつ。

けつかっちん
ちがう
ですかっそん

んで 古着屋 いきーの
高島さん いきーの

あ きょーの 目的は
チケット 買う て やつ

途中 忘れてた 時間 あったけど

帰り際 で えむ とこ 行って

身長 縮んでた ←

色々 ストレス
たまっとる らしい。

だろーね。

自分の ため に
誰かの ため に
動きかたが
少し 変わってくるん だろうな。

その 歌は
いったい 誰のために
歌ってるんだい。

そこに 突破口が
あるんじゃ ないのかい。

とりあえず 明日 仕事 だから
早く 寝るよ

おやしみんさい。


ほーこーせーの 違い
って なんや

いきつくとこ
結局 一緒 やろ。



ぷいーん









大丈夫 だよ。


生きてたら
いろいろ あるっしょ。

こんなに 頑張ってるのに

なんで

みたいなの


ね。


咲けない 花には
ちゃんと 理由が あるんだよ。


今は ちゃんと
土を 腐らせない やうに
お水を あげたり

おひさま 浴びさせたり

て ボクが ゴライコウに
なって あげるからね。

いついつ までも


ボクの あこがれの 使徒が
こう 歌って いたよ。


どーにも 出来ない ことなんて
どーにでも なって いいこと。

悩んで 考えて
眠れない夜を いくつ 数えても

答えが 出ないのなら

それは もう
忘れて いいこと。


だ。


自分を 曝け出す だけではなく
来てくれた お客さんを
ちゃんと モテナス 姿勢は

さすがやな って 思ったよ。

いっつ
エンターテインメント。


いっきに かけあがる
使徒も いれば

ゆっくり いっぽずつ
確実に 進む 使徒だって いる。

まわりに 惑わされずに
自分らしく


ね。


ようは
やめない こと。
あきらめない こと。

立ち止まっても
振り返っても
自分は いいと 思ってる。

休憩て 大事 なんだよ。


ひとやすみ したら
また 歩きだせば えーやん。

いっぽずつ いっぽずつ



おっつかりーたん ♪♪








ぐるぐるぐるぐる
ぐるぐるぐるぐる


ちっぽけな ものほど
もとの 場所へと 戻ってしまう。

誘って くれる 使徒 って
戻れない レール
乗っかって いるのかな。

それとも 帰る 場所が
あるからこそ

羽ばたいて いけるの だろうか。

なんか すごいな
って 思えて しまう 使徒 って

立ち止まったり
していないんだ。

前へ 前へ 先へ 先へ

これからも いろんな 場所で
いろんな 使徒の 生き様を
見ていけたらな

って 思う。

いつもの 場所で
いつもの メンツで
名前 変えたって 中身 同じな

それは それで
楽しいかも しれない けど

大きくは ならんよね。


時に 優しさは
自分の 成長を 妨げたり するんだ。





どこへ 誘って くれるのですか。





闇の 中の 光は
果たして 正義 なのか。


歌うとき
背伸び するくせ
ボクと 同じ だった。

かかと あげたほーが
おなかに チカラ はいって
声 きばれるん だよね。


ごぱーせんと て

大きい ? 小さい ?

ごぱーせんと の 消費税
ごぱーせんと の  割安

ごぱーせんと の 生存率
ごぱーせんと の 死亡率

そんなものに
とらわれなくても よいのでは

自分は 自分 あるがまま

今日の しめ を
君で 終わらせたかったんだ。

ボクには まだまだ
肌寒い 季節。


ご自愛 ください。



以上 現場から でした。