ヒネクレモノは いつも、、、 -30ページ目

ヒネクレモノは いつも、、、

ヒネクレテ います。。。




お昼 ごはん みんなで わいわい




名前 だけで 選ぶ。


違う グループの 四人が
ひとつに なり
また 分裂 して

あれから 一年

何が 正しくて
何かが おかしくて

世の中 うまくいかないほうが
多い だろうけど

それでも やめる あきらめる
そんなことは なくて

この 季節
卒業 します。
みたいな 宣言 多い けど

卒業 て 何か 成し 得た から
出来る ことで あって

夢 半ば なら
それは 中退。

ウチの 天使が やめたとき

まだ なんも 始まってないやん

て 言葉が
ぐさー と 今も 胸に

そー スタートラインて
どこから やろ。

結婚が ゴール
結婚が スタート

みたいや やつ。

しかし まー 泣かされましたわ。

デビュー から 見てるから
6年 ぐらい なりますけど

へんに 大きな 事務所に 入ったから
売れない 商品に 投資は しない。

みたいなね

まー 小さな 事務所や
フリー なんかも
それは それで 大変 なんやろけども

自分の タチイチ て
ほんま 大事に なってくるけど

自分には 何が 出来て
何が 出来なくて
だったら 今 何を すべきか
やっていくべきか

そーゆーの ちゃんと
自分で 自分を わかっていないと

がんばる

が 無駄に なるから

どんなに 歌が うまくても
どんなに 躍りが 上手でも
楽器や おしゃべり 出来たと しても

巡り合わせ が うまく いってなかったら
なーんにも ならない この 世界。

心配 せんでも
ちゃんと ついていくから。

自分は 誰かを 応援 しようとするとき
自分なりの オーディションを する。

ちょっとや そっとの 娘は
応援 なんか したりしない。

この娘やー
わいは この娘 応援 するんやー

そう 心に 決めた 使徒だけ
応援 しています。

せやから ボクに 応援 されてる 使徒は
胸張って 今 やってること
やっていってほしいな

って 思います。

以上


おつりー






うちの おじょー は
ボクを 見つけるなり

ニヤケル。

まず ボクは

今日 行くねー

なんてのを イワナイ。

オリジナルを 聞けるのは
ここだけ だから
見逃したくは ない。

歌詞を 
えーめろ から びーめろ まで
ぶっとばす。

結局 まだ 自分は
好きな ものを 好きと 云えてない。

本人には どれだけ 好きかは
えんえん 云える。

だけど

ボクは この娘のこと
こんなにも 好き なんだ。

って

胸 張って 云えない。

そう 相手の ことより
自分の こと。

自分を どう 見られるか どうか

そればかり 気にしてる 自分が
いつも どこかに 潜んでいるからだ。

せーかく なんてのは
変えよう と 思って
変えられる もんじゃ ないって

いつも ありやと。

ぶいーん と 帰ったのだけど

間に合わず いや 間に合った

のだけど

うちの 姫さんが
いつのまにか

ヤンキー に 戻ってた。

誰が ヤンキーや ↑↑

がくぶるる

もー あちらの 国の 使徒にしか
見えんかったもん。

にしても

最近の 姫の どえすっぷりが
炸裂 しすぎてる 気が

なんてー

なんでも ないです。

以心伝心ゲームで
ご指名 いただいたのに
合わせられなくて

ごめんなさい。

写真 買えなかった けど
姫の

お帰りなさい ご主人様

聞けたので

まんぞくでーす。


明日も 早いので 寝ます。


おやしみんしゃい。








ずっと 鳩を 見ていた。

鳩にも ドラマが
あるんだなって

オスが メスに 求愛
していたんだ。

でも その メスは
その気が なくって

そしたら その オスは
近くに いた 違う メスのところに
行ったんだ。

そしたら イチャツキ 始めたんだ。

ちょっかい 出してた
前の メスの 前で

いろいろ 考え させられるわ。

ま そんなことは どーでもよくて

とある ろじょー らいぶ
見ていたんだ。

どこかの 凸 の

んで しばらく 見ていたら
小学六年生の 男の子が
歌い 出したんだ。

るらろー

そしたら 足早の 使徒までも
立ち止まって

久しぶりに

『歌のチカラ』

ってのを 見ることが 出来た。

ろじょー で それが
出来ない ウタイビト が
大半で

そんな 使徒が 
ステージ 立って 歌っても
やはり ピン とは こないんだ。

ろじょー で 歌っても
誰も 聞いてくれないから
やらない。

それって 結局
自身に 魅力が ないって ことでしょ。

その 男の子が
歌い上げるごとに
使徒が 溢れんばかりに なっていた。

こーゆー 子が 本来
ウタイビト に
なっていって くれないと な。

歌が 好き
歌う ことが 好き

趣味の 延長 では
飯は 食って いけないよ


ってな





まだまだ 冷える
5月 あたまの 出来事 ですた。


おしまい。