ヒネクレモノは いつも、、、 -32ページ目
もう 君の 声は
どこにだって 届いて しまうだろう。
それは つまり 今までの
君が やってきたことが
いよいよ
いよいよ 風邪 なのか
花粉症 なのか
どっちだ。
どちらにせよ つらたんたん
つるとんたん。
車も いいが
電車も よい。
一時間に 二本。
出発を 待っていると
と
おっきな ギターを しょって
あの娘が 入ってきた。
ボクは それで もう
満足 でした。
チケット って ボクは
大事に 保管 するタイプ。
駅 着いたら
音楽が 至るところから
日本も もっと こーゆー
国に なっていってほしい。
隣の 音が うるさいからと
そんな 苦情など こないような
その曲は 誰の なんて曲だい。
なんて 聞かれるやうな
そんな 国に なっていってほしい。
外で 歌ってたって
警察も にこにこ 聞いて
なんなら 一緒に 踊り出すくらいの
そんな 国に なっていってほしい。
それが ボクの 望む 平和だ。
だ。
街を 徘徊して いざ 本番。
会場 埋め尽くすほどの
君は まだまだ だと ゆーけれど
もー みんな わかってる。
君の やりたいこと 実力。
想いが 届く って
なんて 素晴らしい こと
なんやろ。
って
君の パフォーマンスを
毎回 見るたびに 思うよ。
誰かの ために
作って 歌った 曲 なのに
まるで ボクの ための やうに
歌ってくれる。
いつも ありがとう。
日々 感謝だ。
だ。
本当の アンコールを 終えて
音楽は 形 では ないから
忘れないよう
帰り道 口ずさみながら
頭の中で 何度も 何度も
リピート させながら
記憶の 上書きを する。
少し 肌寒いなか
薄着で 対応 してた。
風邪 ひいてませんやうに。
帰りは 記憶 ないほど
深い 眠りに ついていた。
おちかれさま。
ハンバーガー 1500円て
高くね。
きんよーびの はなす。
屋根裏に こんな すぺーす。
あー いつに なったら
ボクのこと 覚えて くれるんだろう。
がんばる。
歌を 聞いて 泣くこと って
あ ボクは すぐ 泣きます。
その娘は ゆーんです。
自分が 歌ってる 間 だけでも
心が 休まるやうに
そんな 存在に
なっていきたいから
これからも 歌い 続けます。
きっと
って
そこだけで 通いたく なりますよね。
しかし 歌ってるときと
しゃべってるときの
ギャップったら
歌い終わった 瞬間の
/
最近 鼻血が
止まらないん ですよねー
\
そりゃ みんな ずっこけるわ。
ズコー
そーですね。
この娘は 自分なんかが
おーえん しよーが しまいが
ぐんぐん どんどん
おっきくなって いくと 思いますが
自分が おーえん するとゆーことは
どーゆーことか を
立証
させることが
自分の 生きてる 意味でも あり
そーゆー 相対する 者を
これからも 見守り 続けることが
出来たら いーなー
なんて 思ってる けど
状態が 不安定な ボクが
何 出来ること あるねんやろ
なんです よね。
はーあ
それにひても
この 風邪 なんか 花粉症 なんか
わからない 状態
早く 脱出 したい
もんで ありまする。
こてんぱん
ぷいーん
もくよーびの はなぴ。
辛い ことに ひとつ 何かを 足すと
幸せに なるそー です。
その 幸せは 裏返しても
幸せ だそー です。
誰にだって やなことは あります。
誰にだって よいことも あります。
そー 思えること 自体が
幸せ とゆーこと と
思えることが 出来れば
きっと 幸せ なんでしょうね。
悔しい という 漢字は
毎日の 心模様を
意味して いるのかな
なんて 考えたりも します。
自分の 今の 立ち位置 理解して
ちゃんと 動けてる 使徒は
ほんとーに すごいな と
何度も 何度も 何回も 何回も
云わせて いただきます けども
ステージに 立つべき 使徒は
立っていない 使徒よりも
何かに 秀でて いないと
いけないと 思うんです。
それが 価値。
仲間たちで 争う
とゆーか 競いあう のは
時に 残酷物語に なるかも しれませんが
それでも お互いが
成長 しあえることが 出来るなら
それは それで よしと
ノンストップ で
音楽 奏でる 使徒も いれば
ずーっと おしゃべり
しつづける 使徒たちも いる。
いろいろ あるから
いーん ですよね。
いつかの 想い出を
笑って 話せる
そんな 生き方 しないと
だ。

