夫婦げんかで子どもの脳は…?
っていう番組やってました。
見たかったんだけど、ちょうど寝かしつけタイムに突入してしまったまる。
おばあちゃんに代わりに見てもらいました。
音量小さくしてるので、画面に張り付いて見てくれました。メモも取りながら。真剣。笑
それによると、夫婦げんかを見たり聞いたりしている子どもの脳は、傷を負うとのこと。
暴力を目の当たりにするより、
言葉の暴力、言い争い、イヤミ、無視などを夫婦間でしている方が、5倍も脳が損傷するんだって!
脳の損傷率は、
身体的暴力 4%弱
言葉の暴力 19%
と、なんと脳の5分の1はボロボロに…
身体的暴力の方が良くなさそうなのに、
意外な結果でびっくりしました!
それだけ、言葉っていうのは脳にとって重要だということだね。
言葉、気を付けよう。
まるの家は、パパとは問題ないですが
問題は…おばあちゃん!
一緒に住んでいる人との関係なわけだから、気を付けなければいけません。
少なくとも、物心ついてからは記憶として残るので、控えた方がいいらしい。
でも、小さいうちから仲良しファミリーでいた方がいいに決まってる。
遅くても2歳ごろまでには、おばあちゃんとの関係をなんとかしなくては…
めるちゃんの脳が傷つくの、絶対だめ!!