今日は小学校時代のお友だちが所属している、地元公立中の吹奏楽部演奏会を観に行ってきましたルンルン


人数は多くないのですが、地元では中々強い吹奏楽部なので、演奏は素晴らしかったですキラキラ

もう卒業した中三も参加していて、最後は涙涙の演奏でした。

青春だなあおねがい


小学校時代の友だちは全然会っていないので、久し振りに会えた友だちも沢山いました。

別の私立中に進んだ友だちと一緒に行ったのですが、私立に進む子の方が少ないエリアなので、どちらかと言えばアウェイ感が強かったです汗うさぎ


でも、今年の中三はずっとコロナ禍の中学時代だったから、最後にちゃんと演奏会が出来て、本当に良かったですね泣くうさぎ

(公立中三年の知り合いはいませんが)


あと感じたのは、部活を一生懸命やりたいのならば、公立中の方がいいのでは?ということ。

学校に寄るとは思いますが、例えば姉妹校は部活が盛んな学校ではないので、部活の日数に制限があるのです。

公立中だったら、最大週6日くらい部活出来ますよねはてなマーク


なので、姉妹校の吹奏楽部よりも、演奏の上手さでいったら公立中の方が上かもしれないなあうーんと思いました。


ただし、地元公立中は部活の種類が少ないのです。

姉妹が所属している部活は、公立中にはほぼありません。

部活の選択肢が少ないのは、デメリットかなあ。


中高一貫校の部活のメリットとしては、部活の種類が多いことと、高校受験で分断されずに部活を続けられることだと思います。


あとは高校生と中学生で一緒に活動出来ることかな。

公立中だったら、4歳差の我が家の姉妹は一緒に部活をやることは出来なかったしね。


そんなことを感じた一日でした。

今日は朝から出掛けていて疲れたのでもう寝ます。

おやすみなさいzzz